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中学生(JC)初体験・初えっち

女ガキ大将に逆レイプされた中学生の僕って!?

投稿日:

『女ガキ大将と僕は学校の裏山で』

それは僕が中学2年生の二学期のことです。

学校で一番ワルと称された女ガキ大将に学校の裏山へ呼び出され、僕は処女ならぬ童貞を失いました。

男として恥ずかしい話になってしまいますが、女ガキ大将のなすがまま、僕は林の中で逆レイプされてしまったのです。

セックスの「セ」の字も知らない中、アブノーマルな体験をさせられた僕は、その後も数奇な運命を背負って生きていくことになります。

ことの発端は放課後、体育館で部活動をしていたときのことです。

僕が投げたバスケットボールが、運悪くその女ガキ大将に当たってしまい、「なんだよ、オラー!」と怒りまくった女ガキ大将から僕は目をつけられてしまいました。

その頃の僕は色白で、か細く、ほとんど少女のような容姿でした。

女ガキ大将は僕よりも一学年上。

見るからに「ガキ大将」という感じで、校内では一目置かれる存在でした。

数日後、僕は女ガキ大将から「おめー、ちょっと来い」と体育館の準備室に呼び出されて、いきなりズボンを脱がされたあげく、スカートをはかされました。

「女みてーだな、お前は」とはやしたてられ、僕は胸を触られました。

それ以来、女ガキ大将は仲間とつるんで、僕のことをいじるようになりました。

決定的だったのは学校帰りに、学校の裏山に呼び出された日のことです。

女ガキ大将は僕を全裸にし、セックスを強要してきました。

何がなんだかわからない僕は、女ガキ大将のペットと化し、あまりにも突然初めての体験をさせられました。

女ガキ大将は長いスカートをたくしあげて四つん這いになり、慣れた動きで僕のチンチンを導いてくれました。

僕は恐怖というよりも、悦びのようなものを感じながら、うっそうとした林の中でイッてしまいました。

まわりの草や木が痛くて、僕の手足にはたくさんの小傷が残りました。

 

『卒業後は女ガキ大将の舎弟ならぬ妹分に』

数か月後、女ガキ大将は中学校を卒業し、隣町の専修学校へ進みました。

これで女ガキ大将との関係も切れたし、高校受験に専念できると思い、僕はほっとしていました。

ところが、女ガキ大将は僕のことを忘れていませんでした。

女ガキ大将は、自分の子分を使いっ走りにして、僕に殴り書きの手紙をよこしました。

その手紙には「今度の日曜日、駅前のカラオケボックスに来い」と書かれてありました。

「えっ、嘘?」と恐怖を覚えながら、指定のカラオケボックスへ行って見ると、女ガキ大将とその仲間が僕のことを待ち受けていました。

僕はカラオケボックスの一室に連れて行かれ、女装を強要されて、人気アイドルの歌を振付つきで歌わされました。

その後、そのままの格好で街を歩かせられ、いつぞやの学校の裏山へ連れて行かれた僕は、女ガキ大将の性の相手をさせられました。

その後も何がどうなっているのか、わけがわからないまま、僕は週一のペースで女ガキ大将に抱かれ、気がついてみれば女ガキ大将の舎弟ならぬ妹分のような存在になっていました。

女ガキ大将と会うときは、必ず女装しなければならず、いつも僕はこそこそと公園のトイレの中で着替えをしました。

初めは恥ずかしくて仕方なかったのですが、恐ろしいことにだんだん慣れてきて、ついには自分から率先して化粧をするようになりました。

スカートやブラウスは、女ガキ大将のおさがりがほとんどでした。

僕自身、学校の成績だけはまあまあだったので、その後はそれなりの高校へ進みましたが、頭の中はいつも女ガキ大将のことでいっぱいでした。

僕の中には、いつしか女ガキ大将への深い愛情が根づいていたのです。

しかも男としてではなく、女として愛されたいという、そんな錯綜した想いが――。

 

『元・女ガキ大将との結婚を夢見て』

それから10年後。

僕らは幸せな結婚を夢見て闘いを続けています。

元・女ガキ大将は今、介護施設で働きながら、男性になるための準備を始めています。

そして僕はというと、その後大学を卒業し、今はIT系の会社で働きながら、女性としての人生をスタートさせるべく、あれこれ水面下で準備を続けているところです。

二人ともクリアしなければならない問題が多く、まずはお金を貯めなければと語り聞かせています。

厄介なことに法律上の問題もたくさんあります。

元・女ガキ大将とのセックスは、いまだに僕が受けの態勢で、いつもイカせてもらう側です。

ときには「あんあん」なんて、僕の方が女の子のように喘ぎ声をあげてしまいます。

いわゆるメスイキができるように、僕らのベッドの脇には様々な道具が置いてあって、とても楽しいです。

僕らは今、二人で小さなアパートを借りていますが、二人のお城の中では僕が「妻」で、元・女ガキ大将の彼女が「夫」です。

早くそれが本当になるように、僕らは‥‥いえ、あたしたちはもっと頑張るつもりです。

元・女ガキ大将が、あたしにとっての「良き旦那さま」になれる日が来ますように、どうか皆さんも二人のことを見守っていてください。

かつて女ガキ大将に逆レイプされたあたしは、今とっても幸せです!

-中学生(JC)初体験・初えっち
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