高校生初体験

高校生の時、演劇部の先輩と部室でsexしてしまいました……

投稿日:2017年6月8日 更新日:

●きっかけ

私が始めてえっちしたのは、高校一年生の時でした。

相手は、一つ上の演劇部の先輩。

背が高くて、よく言えば華奢な、悪く言えばひ弱な感じのある男の人でした。

特に相手のことが好きだったというわけでは無かったのですが、当時演劇部の女子部員の中では彼氏がいないのは恥ずかしいという空気があって、私も手っ取り早く彼氏が欲しいと思って告白し、付き合うことになりました。

 

●ファーストキスからBまで

相手も私も、家に常に家族が居たので会う場所は主に校内でした。

特に演劇部の部室は校舎の外れにあり、先生も滅多に見回りに来ない穴場でした。

部室の鍵の管理をしているのは先輩だったので、部室は入り放題の使い放題。

みんなが帰ったあと、部室に忍び込めば中で何をしてもばれません。

 

その日は付き合ってからちょうど二週間の夏の日でした。

先輩はいつも通り無人の部室の鍵を開けると、私をそこに連れ込みました。

暑い日でしたので、私はベストを脱ぎ、ブラウスだけになっていました。

そしていつも通り会話していると――先輩が顔を寄せてきたのです。

ファーストキスでした。

そして、初めてのディープキスでもありました。

舌を絡ませられて、唾液で唇をべちゃべちゃに濡らされながら、私はブラウスを脱がされました。やがてブラジャーも……。

私はキスしたまま上半身を丸裸にされ、どきどきと胸を高鳴らせていました。

やはり年頃の女子として、セックスに憧れと少しの不安があったのです。

このまま、最後までされてしまうんだろうなという不安と、どれぐらい気持ちのいいことなんだろうという期待が混ざり合って、頬がとても熱くなったことを覚えています。

 

「してもいい?」という先輩の言葉に、私は頷きました。

下着を脱ぎ、言われるままにスカートをまくり上げ、足を開きました。

先輩は、私とセックスすることしかもう考えられないみたいでした。

本来なら、胸やクリトリスを愛撫するものなのでしょうが、その時の先輩はいきなりおまんこに指を挿入し、ほぐそうとしてきたのです。

濡れていない、しかも処女のまんこです。

指の一本も入らないぐらいきつく閉じられていたはずです。それを無理矢理弄られ、開かれ、無理矢理にかき回されたのですから痛くて仕方がありませんでした。

校内に響いて、先生に見つかるのではないかというぐらい、泣き叫びました。

けれども、初めてでセックスのなんたるかが分かってなかった私は、これが気持ちいい行為だと信じ込んでしまったのです。

痛いけれど、この痛さに耐えることが気持ちよさなのだと……。

もしかしたら、Mの気があったのかもしれませんね。

 

それから、30分ほど中をかき回されたでしょうか。

私のおまんこは指が二本ぐらい入る程度に広げられて、愛液でぐちょぐちょになっていました。

先輩は、わたしに汁まみれになってふやけた指をくわえさせました。

……酸味のある何とも言えない味がしました。

夜も遅くなったので、その日はそれで終わりました。「今日は残念だったね」と言われながら。

 

●初めてのえっち

それからしばらく、先輩のものを受け入れるために、部室でおまんこを広げられてかき回される日々が続きました。

先輩は早く挿入れたかったのか、昼休みにも呼び出され、おまんこを弄られることも……。

さすがに何度もやると慣れて泣き叫ぶことはなくなりましたが、一度おまんこを弄られている最中に他の部員がやって来て焦ったことがありました。

その場はなんとかごまかせましたが。

 

そして私のおまんこに指が四本ほど入るようになったある日、先輩はついに下着を脱ぐとペニスを剥き出しにしました。

私は机に手をついて、四つん這いにさせられ、今か今かとその時を待ちわびました。

膣口に何かが当たるのを感じました。暖かくて堅い何か。

先輩が腰を押しつけて来る度に、その何かは私のおまんこの上を滑り、お尻の方へと逃げていきました。

「もっと足を開いて、力抜いて」

と言われましたが、なかなか力が抜けません。

業を煮やした先輩は、私に深く息を吐かせると、一気に私の中をめりめりと貫きました。

狭いところを無理矢理拡張される苦しさと痛さに、私は声を上げました。

そして気がつくと、私の体の中に、妙なものが収まっている感じがあるのです。

あ、入ったんだ……ついに受け入れることが出来たんだ……)と思うと、異物感も愛しく感じられました。

痛みもありましたが、嬉しさと達成感で私は涙を流しました。

「ごめん、痛かった?」と先輩は聞きました。

私は、首を横に振りました。

 

それからしばらくのことはよく覚えてません。

が、中をずんずんと突かれて、先輩が「気持ちいい」としきりに言っていたことを嬉しく思ったのは覚えています。

最後は、イク寸前の先輩がペニスを引き抜き、私の制服の上へと外出ししました。

これが私の初えっちの思い出です。

 

●それから

それからというもの、私と先輩は毎日のように部室でセックスしました。

もし先生が見回りに来てもごまかせるようにと、いつも着衣でしていました。

後背位が多かったですが、先輩の気分によっては対面座位になり、自分で腰を振るように命じられることもありました。

たまに、中出しされることもあり、よく妊娠しなかったなと今となっては思います。

 

先輩とは、卒業を機に疎遠になりました。

けれども、先輩としたえっちの内容は今でも忘れられない思い出です。

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