えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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初めてのオナニー

おしっこの見せ合い、性器の触りあいをした小学生時代

投稿日:2017年12月3日 更新日:

男の子のいたずら

小学3年生の時、幼なじみたちといつものように遊んでいました。

同じ団地に住んでいる男の子の家で、男子2人、女子2人というメンバーでした。

家には私たち子どもだけで和室でオヤツを食べていました。

 

すると、男子2人がなにやら目配せをして私たち女子にパンツを見せてと言い出しました。

私たちはすごく嫌がったのですが、オレたちも見せるからとパンツを見せてきました。

そして、それぞれスカートの中を覗いてくるのです。

すごく恥ずかしかったのですが、もっと見て欲しい気持ちになりました。

 

そうこうしてるうちに、男子2人は全裸になってオチンチンを見せ付けて来ました。

私たちはキャーキャー言って顔を手で覆いましたが、私は指の隙間からしっかりゆれる2本のオチンチンを見ていました。

 

おしっこするところを見せて

その後外に出ると、おしっこするところを見せ合おうということになり、最初に男子の1人がしゃがんでおしっこをするのをみんなで囲んで見ていました。

そして、もう1人の男子も「オレも出る」と言って同じようにしゃがんでおしっこをします。

私は姉妹で育ったので男の子のオチンチンを間近で見るのは初めてのことでした。

初めてじっくり見るオチンチンからおしっこが出てくるなんて夢のような図でした。

今思うとその時のメンバーは、一人っ子や同性の兄弟しかいない子ばかりでした。

 

私のおシッコとおまんこを見られて

私もずっとおしっこをガマンしていたので限界でした。

もう1人の女の子もおしっこしたいというので2人でしゃがんでおしっこをしました。

男子たちはじーっとそれを見ていました。

私はすごく興奮してどうしようもない気持ちになりました。

おまんこを男の子に見られるなんて、こんな卑猥なことはありません。

 

家に帰っておまんこを触りました

その日のできごとは私の中に強烈に焼き付いていました。

ベッドに入ると、今日の男子たちのオチンチンが目に浮かびます。

私はたまらなくなって「ああ、オチンチン、オチンチン見たい、オチンチン触りたい」と呟きました。

今日はオチンチンを見ただけなので、今度は触りたいと思いました。

 

そして、自然に手がおまんこを弄っていました。

初めての本格的なオナニーです。

その時初めておまんこが濡れていることに気が付きました。

え?なに?ヌルヌル?と焦りましたが、少し知識があったのでこれが愛液なの?と、ドキドキしました。

 

クリトリスを擦って

ヌルヌルのおまんこを指でなぞり、クルクルしているとどんどん濡れてくるのです。

こんなに濡れてオモラシみたい、と思いました。

そして、小声で何度も「オチンチン、おまんこ、オチンチン、おまんこ」と呟くとますます興奮します。

おまんこに硬いところを見つけて、今思うとクリトリスが勃起していたのです。

そこをクリクリしたり、指の腹で擦ってみました。

もう、指の動きが止まらなくて眠れなくなってしまいました。

オチンチンが見たいの

4人でエッチな遊びをしてからなんとなく気まずくなってしまいました。

そんな時、特に親同士が仲良しだった男子のひとり、ケンちゃんの家に遊びに行こうと母が言うのです。

私は頑なに拒否りました。

いつもは遊びに行くのにどうして?と母は不思議そうでしたが、母と妹だけで遊びに行きました。

 

家でひとりモンモンとしているとガチャっとドアが開いてケンちゃんが急に入ってきました。

「アイスクリームあるから遊びに来いってさ」ケンちゃんもなんだか気まずそうでした。

親たちに、私を迎えに行けと言われたようです。

「だって」って言いかけると「この間、ごめんね」ってケンちゃんが謝ってきました。

私は「オチンチン触らせてくれたら、許してあげる」と何を思ったのか口走ってしまいました。

すると、ケンちゃんは待ってました!とばかりに「ナイショだよ」と言って、ズボンとパンツを降ろしました。

 

オチンチンを触って、おまんこを触られて

あの日からずっと脳裏にあったオチンチン。

私は指で触ったり、握ったりしました。

ケンちゃんのオチンチンがビクっと反応して硬くなります。

「あ、あ、やばい」ケンちゃんが口走ります。

私はたまらなくなって頼まれてもいないのにパンツを脱ぎました。

もうヌレヌレなのです。

「あたし、すごい濡れちゃった」と言うとケンちゃんはえ?と不思議そうな顔をして、指で私のおまんこをなぞりました。

「〇〇ちゃんのまんこ、すごいヌルヌルだよ」

 

エッチな声が

私は足を投げ出して目を閉じました。

右手でケンちゃんのオチンチンを握ります。

ケンちゃんは黙ったまま私のおまんこをなぞります。

「あ、ああ、あ、おまんこ気持ちよくなっちゃうみたい」エッチな声が出てしまいます。

そして長い時間2人でお互いのものを触り続けていました。

 

イク!おまんこイク〜!

その晩は私の興奮は想像以上でした。

ケンちゃんオチンチンの感触とケンちゃんになぞられたおまんこの気持ち良さを想像しながら、クリトリスを擦りまくりました。

もう指がすごい早さで動きます。

そして、おまんこがよりいっそう変な感じになったと思ったら、「あああああっ!」初めてオナニーでイッてしまいました。

気持ちいッ、イクイクイクのー!と叫びそうになりました。

 

それからというものオナニーがやめられません。

セックスを覚えても、オナニーは別物。

女なのに恥ずかしいです。

この告白をしながらも、私のおまんこはもうヌルヌルなのです。

これから、クリトリスオナニーをして思い切りイキます。

-初めてのオナニー
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