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舐め犬・クンニ

舐め犬体験談。奥様に飼われ続けた僕

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●エッチを通り越してお客様はド変態でした

僕は旅行代理店で働いている、しがないサラリーマンです。

ある日、僕にとっては一番の得意先の社長に誘われて、パーティーに参加しました。

そのパーティーには社長の奥様もきていて、僕は初めて奥様にごあいさつをしました。

奥様は僕よりも年上で、とても気品にあふれた方でした。

僕は奥様と日本酒の話で盛りあがり、奥様からの「このあと、もう一軒私とつき合える?」という投げかけに、思わず「はい」と答えていました。

僕は社長の奥様とパーティー会場を抜け出し、日本酒がおいしいという奥様おすすめのお店へ行きました。

奥様は個室を予約していたらしく、僕は奥様とふたりきりで日本酒を味わいました。

やがて奥様はほろ酔い気分で、僕のことを見つめると、「私の舐め犬にならない?」と聞いてきました。

何のことかよくわからなかった僕は「えっ!?」と聞き返しましたが、奥様は「お部屋はとってあるから行きましょう」といい、僕の手をぐいとつかんできました。

それから30分後、僕は奥様とベッドをともにしていました。

ともにしていたというよりも、一方的に抱かれ、裸にされて、奥様から「私のいうことを聞きなさい!」と、ののしられていました。

結論からいうと、奥様はエッチを通り越したド変態でした。

「さぁ、私の体を舐めて」というと、奥様は股を大きく広げて、僕に「さ、早く」と急かしてきました。

僕はどんなふうにすればいいんだろうと思いながら、とりあえず奥様のあそこをペロペロと舐めまわしました。

奥様は「もっと」といい、僕の頭を力づくで奥様のあそこに近づけました。

僕は「は、はい」と答えながら、奥様のあそこに舌を入れて、全身全霊で尽くしました。

奥様は「あなたは私の飼い犬よ」といって、僕のことを認めてくれました。

それ以来、僕は社長の奥様の舐め犬として、予想だにしなかった人生を歩むようになっていったのです。

 

●舐め犬として飼われ続けた僕

週に一回、多いときは二度、三度と、僕は奥様に呼び出されて、ホテルに軟禁されました。

首輪こそつながれていませんでしたが、僕は目に見えない鎖で、奥様にがんじがらめにされてしまったのです。

「さぁ、お舐め!」と号令をされると、僕はパブロフの犬のように反応し、奥様の体に吸いつきました。

僕は奥様の体をひと通り舐めまわすと、奥様のあそこに舌をねじ入れて、奥様の愛液をチュッチュと吸い始めました。

奥様は「ああ」とかすかなうめき声をもらすと、エロ犬と化した僕の頭をたたき、「もっとよ、もっと」といって激しい声で怒り出しました。

僕は奥様のためなら死んでもいいと思いながら、飼いならされた舐め犬としての自分を全うしました。

僕は奥様とセックスがしたくて、本当にもうどうしようもなくなり、ほとんど気が狂いそうでしたが、奥様は僕のことを受け入れてくれませんでした。

そう。奥様にとって、僕はどう考えても犬でしかなかったのです。

奥様の体を舐めまわし続ける四つ足の生き物。

奥様は犬としての僕の従順な素ぶりに満足すると、最後は必ずえさをくれました。

食べものではなく、現ナマという名の甘いえさです。

男が女を買うように、奥様は僕の舐め犬ぶりに対して、いくらでもお金を払ってくれました。

僕は奥様のためなら会社をやめてもいい。

一生奥様のことだけを考えて犬として生きよう。

本気でそう思うようになりました。

 

●女たちの舐め犬としてもてあそばれて

類は友を呼ぶとはよくいったもので、やがて奥様は自分の女友達をホテルに呼び、舐め犬としての僕をもてあそぶようになりました。

僕は一度に複数の女たちの相手をさせられました。

相手をさせられたといっても、セックスではなく、あくまでも女たちの体を舐めまわす犬としての役割を強いられたのです。

「さ、こっちへおいで」「私の下半身をお舐め」「今度はこっちも舐めて」。

そんな女たちの命令に、僕は服従するしかありませんでした。

なぜならば、僕は彼女らの舐め犬でしかなかったからです。

相変わらずセックスはさせてもらえませんでしたが、僕は女たちに触られ、かわいがられて、いつの間にかセックスなしでも射精できるようになりました。

僕の股間は、いつも精液でべとべとでした。

くる日もくる日も舐め犬として尽くしながら、彼女ら女体をむさぼり続けていたのです。

ふと気がついてみると、僕は奥様や奥様の女友達の間で、レンタル舐め犬として利用されるようになりました。

電話で呼ばれたら、すぐさま駆けつけて、女たちの股間を舐めまわすだけの犬。

なかにはセックスを求めてくる貴婦人もいましたが、いつしか僕は女体を舐めつくすことだけに喜びを感じるようになりました。

いつの間にか舌が僕の性感帯になってしまったのではないかと思うほど、僕の舌は敏感になっていきました。

女たちの舐め犬としてもてあそばれる人生も悪くないのかなと考えている今の僕。

社長の奥様には、ありがとうと言いたいです。

 

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