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近親相姦・家族・親戚

近親相姦。実の姉と中出しSEX物語。

投稿日:2023年4月15日 更新日:

俺の名前は淳(仮名)43歳、姉貴の名前は優子(仮名)46歳でお互いバツイチ独身で子供も居ません。

5年前に離婚した姉貴は、家を建てたばかりの俺の元に転がり込んで来ました。

俺の仕事は自営をしていて、当時たまたま仕事も忙しく姉貴に仕事を手伝って貰う事になり、丸々一日を姉貴と過ごすようになりました。

姉貴は俺の性処理の事を根掘り葉掘り聞くようになってきて、正直うざいと思い始めてきたある週末、俺は友達と行きつけのスナックで飲み、家に夜中の1時過ぎに帰りました。

酔っぱらっていた俺は、姉貴に気遣う事無くドタバタと階段を昇り、姉貴の部屋の横を過ぎようとした時、ドアが半開きになっていました。

閉めてあげようとすると、中から何やら怪しい音が聞こえてきたので、ドアを開け中を覗くと姉貴は電動バイブを使い、1人で悶えていました。

姉貴は俺が見ているのも知らずに、大きな声で悶え続けていて絶頂を迎えるその瞬間

『あぁぁ~淳!イクぅ~…あぁぁーそのまま中に出してぇぇ!』

そう言うと体を反りかえらせ暫く激しく痙攣していましたが、痙攣がおさまると再びバイブを出し入れし始めました。

その光景を見ていた俺の下半身はカチカチに硬く大きくなっていて、姉貴の喘ぎ声とバイブを出し入れするたび、愛液とバイブが擦れる卑猥な音と、俺の名前を呼びながら自慰する姉貴の姿に、理性は吹き飛びその場でズボンを脱ぎその光景を見ながら、俺は硬く大きくなったチ〇ポを扱いていました。

暫くすると、『あぁぁ~淳!また逝っちゃう!あっ!イクぅぅぅ!』

その瞬間俺も逝きたくなりその場で姉貴と一緒に絶頂を迎え、壁と床に精子をぶちまける。

今まで出た事のない大量の精子が勢いよく出てきて、思わず声が出てしまうと、姉貴は俺の存在に気付きこちらを見る。

『ちょっと!何でそこにいるの?!…っていうか何してるのよ!』

『姉貴こそ俺の名前呼んでなにしてるん?』

射精したのにまだギンギンに硬く大きくなったチ〇ポを見せつけるように、姉貴の部屋に入ると

『なんで勃起してるの?(笑)っていうか何で下半身だけ裸?(笑)』

『姉貴が逝く時、俺も逝っちゃったよ(笑)』

姉貴を抱き寄せベッドに押し倒し唇を重ねると、姉貴の舌が入ってきて俺もお返しに絡め返した。

キスをしていると、姉貴はチ〇ポを握ると扱き始めたので、俺もマ〇コに手を伸ばすと指がヌルッと入ってしまった。

『あっ!淳…ダメ!…』

ゆっくり数回指をゆっくり出し入れすると、姉貴は直ぐに逝ってしまいました。

小刻みに痙攣する姉貴のパジャマの上着を脱がせ、俺も上着を脱ぎ姉貴の足を開き正常位で生挿入すると

『えっ?ちょっとゴムは?』

『コム持ってないし』

『いや!ゴムしてよ!』

俺は姉貴の言う事を聞かず、生で膣中を突き始めました。

最初は抵抗していましたが、本気で抵抗している様子もなく、次第に抵抗することもなく俺の首に腕を回し激しく悶え始めました。

まさか姉貴とこんな事になるなんて…

このシチュエーションに今までの人生で一番興奮したSEXに間違いなかったのですが、姉貴の膣中の感触が興奮しすぎて全く感じず、すぐに萎んでしまうのでは?と思ってしまいました。

『淳のチ〇ポ凄く硬くてまた逝っちゃう…あぁぁ~イクっ!』

膣中がキュッと締りチ〇ポを締め付けてきます。

でも射精感が来ません…

挿入から1時間経ったころ、姉貴が何度も何度も絶頂を迎えグッタリし始めてきていて

『ねぇ淳?私の気持ち良くない?』

『そんな事ないよ!気持ちいいんだけど、興奮しすぎて逝けないみたい…』

『えっ?そんな事あるの?』

『多分(笑)』

この会話で少しリラックスしたのか分かりませんが、姉貴の膣中の感触が凄く伝わってくるようになりました。

結局、姉貴と関係を持ったこの日は、朝7時過ぎまで一度も休憩も取らず記憶も定かではないですが、計最低6射精はして最後の一回は姉貴の合意の元、膣中に出させて貰いました。

膣中で射精している時、肉壁がチ〇ポに纏わりつき、一滴残らず精子を吸い取るような締め付けで、腰が砕けるような快感に包まれました。

あれから5年たった現在も姉貴とは一緒に生活していて、ご近所には姉弟と言っていますが、家の中では危険日以外は膣中で逝かせてくれるようになり、楽しい毎日を送っています。

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