●巨根の男性とHをした経緯
私は当時26歳OLでした。
仕事がうまく行かず悩んでいたところ同期の男性によく相談をしていました。
「どうしたらもっと効率よく仕事が出来るのか?」など話していたら男性から「悩んでばっかだとおかしくなるから飲みに行こう」と誘われました。
私はお酒に弱くすぐ酔ってしまうのですが、男性があまりに飲ませてくるからべろべろに酔っぱらってしまいました。
記憶があいまいなのですが、男性が私の胸を触ってきたり体に触れてきました。
酔っていたので拒否をしなかったら「ホテルに行こう」と誘われました。
さすがに「それは」と思っていたのですが、男性が強引なので私も拒否できず酔って力も入らなかったので無理やりタクシーに乗せられました。
そして、気が付いたらホテルの部屋にいたのです。
「まって」と言ったのですが、男性は「いいから」と言って私を押し倒し、キスをしていきました。
拒否をしようと思ったのですが、手をつかまれて身動きが取れずさらに酔っぱらって力が入りませんでした。
その後胸を揉まれたり、吸われたりして気が付いたら裸になっていて、男性も裸になっていました。
「待ってよ」といっても「ここまで来てダメはなしね」と言われました。
●男性のあそこを見ると巨根すぎて目が覚めた
そして、男性がパンツを脱いだ時あまりの大きさに酔いが覚めました。
「そんな大きいの入らない」と抵抗したのですが「最初はみんなそういうけど実際にヤったらみんなイくから」と言われて、そのまま一気に挿入されました。
私のアソコは男性の愛撫ですごく濡れててあんなに大きいアソコが一気に入っていきました。
一度入ったらあまりの気持ちよさにびっくりしました。
入っただけで気持ちいいということが分かり「待って、動いたらヤバイから」と言ったのですが「待つわけねーだろ」と言われてそのままゆっくり動かし始めました。
こんなに気持ちいいの初めてで「やばい、いくから」とずっと言っていました。
そしてだんだん激しくなり、次は座位にになり当たる場所が変わるとあまりの気持ちよさに頭がおかしくなりました。
挿入されながら胸を舐められるとさらに気持ちよくなり「イく、イく」とずっと言っていました。
次はバックで後ろから突かれました。
さらに奥までアソコが当たり腰が落ちてしまい男性が持ちあげていました。
「あんあん」と声を出すだけで何もできず気持ちよさで力も入りませんでした。
男性は「気持ちいい、マジで締まりすぎ」といってさらに激しく腰を振り、その激しさにイってしまいました。
その後また正常位に戻り「次は俺もイク」といって最高潮に激しくなり、その後フィニッシュしました。
私は終わった後も余韻で気持ちよく痙攣してしまいました。
●Hが終わった後
「どう?気持ち良かった?」と言われて「うん」とうなずくしかありませんでした。
彼の性欲は強くその後も次の日の朝まで3回しました。
すっかり彼の体にハマってしまった私はセフレになり、お互いに定期的にHだけをする関係になりました。
彼の家や私の家、時に会社で時間が合えばHをしていました。
今では彼を見るだけで濡れてきてしまい、彼に開発されて彼以外の男性と出来なくなりそうで怖いです。