娘を公園に連れて行くのが楽しみな理由
私には幼稚園に通う娘がいる。
ちょうど可愛い盛りだが、同時にちょっと元気がありすぎて大変なのである。
休日などはもっと寝ていたいのに、午前中から近所の公園に行こうとせがむのが日課になっていて、「ちょっと待ってくれよ。もっと寝かせてくれ」というのが本音だ。
もちろん、なんとか誤魔化して午後からとなる事もあるが、休日に一度は行かないと機嫌が悪くなる。
ところが何度も公園に通っている内に段々とちょっとした楽しみができた。
それが何かというと私と同じように子供を公園に連れていく人妻のパンチラやブラチラが拝める可能性がとても高いからだ。
人妻のパンチラはなぜエロいのか?
我が子を公園に連れていく人妻は警戒心が薄れている。
これまでの経験でこれは間違いない。
そして妙なオシャレなどをせず普段着姿が逆にそそる。
そして大半は確かにパンツ姿だが、それでもスカートが全くいないかと言うと嘘になる。
どこかに行った帰りなのか、それともこの後に出掛けるのか判断できないが、確かに子供の公園遊びには不釣り合いなスカート人妻が一定数いるのだ。
特に狙い目なのは砂場や鉄棒などだ。
私はここで子供と一緒に遊んでいると、子供が餌になるのか他の子供も近寄ってきて一緒に遊びだす。
すると、人妻もやってくるという流れだ。
相手に旦那がいない時は軽く挨拶をして、世間話をする事もある。
要するに相手は私を男としてみない。
だから警戒しなくなり、パンチラやブラチラが容易になる。
もう入れ食い状態だ。
特に少し暑い春や真夏目前の時期はTシャツ姿の人妻が溢れ出て、至近距離からの背中の浮き出るブラや、こっちが立ち上がった瞬間に座っている人妻のブラチラなどは余裕になる。
その殆どで彼女たちは白いブラジャーだが、そこが妙にエロくて堪らない。
子供が小さいからエロを封印しているという感があり、娘に声をかけられるまでは妄想の域から抜け出るのに時間がかかるほどだ。
そして鉄棒もまたエロスポットで、若い人妻などは子供に良い場面を見せたいのか自ら率先してやる事もある。
それがスカートなら、もう間違いなくパンチラが約束されたも当然だ。
近くにいる私は見ていないフリをしながら凝視をしてしまう。
前回りや逆上がりが終わった瞬間に即座に視線を外し、相手にバレていない事を祈る。
このスリリングな瞬間も興奮させる。
人妻のパンチラやブラチラは日常に潜んでいるのだ。
パンチラへの思い
逆にいうなら公園以外では私の日常にパンチラとブラチラは全くない。
というよりも可能性がとても低いと思う。
それは風俗やキャバクラなら可能だろうが、日常とは言い難い。
何よりもプロよりも素人のパンチラの方が絶対に興奮する。
そして彼女や妻などではなく、どこの誰か全く知らないパンチラこそ至高なのは間違いなく芸術度も高いだろう。
何よりもパンチラやブラチラは女性に接近しないと意味がなく、数十m先でスカート女性が転んでも仕方がない。
そうなると、日常の延長線上で子供に神経を集中させ気が緩む公園とは実はかなりの穴場なのである。
確かに冬は可能性が低いし、ちょっと意識が高いと危険なスカートを穿くとは限らない。
でも、だからこそ、スカートでやってくる人妻が貴重でありとてもエロく、パンチラを拝めてしまう可能性がとても高いのだ。
さあ、後は不審がられずに上手く近付けば、もうパンチラは目の前だ。