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近親相姦・家族・親戚

兄妹の禁断の子づくりsex近親相姦上等!

投稿日:

俺の名前は大樹、妹の由美子の兄だ。

こんなことを言われると引かれるかもしれないが、俺は今まで異性の中で由美子ほど美人な女性に合ったことがない。

女性誌やテレビで不必要に美人芸能人だとかアイドルだとかいうメディアのしょうもない、持ち上げには、うんざりするが、そんなもの俺から言わせれば、妹と比べればあいつらなんて月とすっぽんだ。

俺は子供を作ろうと考えるなら絶対に妹の由美子一択だ。

それ以外は考えられない。

当たり前だ由美子以外にふさわしい女なんて皆無だからだ。

俺がシスコンだって、気持ち悪いだって! 笑わせるな。

低俗なアイドルと芸能人でくだらない歌とダンスとトークをしている女に恋心を抱いたとしても、テレビで指をくわえているお前らの声なんて耳に届きもしない。

さて俺の妹である由美子がいかにルックスも性格も素晴らしいかを理解したうえでどうして子供を産みたいと考えるまで、そんなに彼女のことが好きなのかをこれから説明していきたいと思う。

 

●ビジュアルがもうそこらの芸能人と比べて圧倒的に優れているからだ

日本人特有の短足ではないということだ。

ほとんどの日本人は足の短さを、ブーツなどでごまかして、

綺麗に見せようとしているが滑稽だ!

生まれもっていない恵まれていないものを、オシャレと称してブーツや厚底の高いシークレットブーツで、自分に見栄を張る必要もない。

見栄を張るというのは心に余裕がないからだ。

俺の妹の由美子は女の中では比較的に長身で身長も168センチある。

当然不必要に見栄を張る必要もないし、長身特有の足の長さはそこらのモデルなんて目じゃない。

というか最近のグラビアイドルは短足でビキニで胸ばかり強調している。

女であるなら胸があるのなんて当たり前だ!

スタイルが良くて長身でくびれという付加価値があってグラビアやアイドルというのは商品として使えるのだから、金をかけてまでエステに行ったり、整形したりといった恵まれないものを求めていつまでも美に対して執着している様は、傍から見ていて気持ち悪い。

シスコんが気持ち悪いという風潮があるのに、こういった醜い心を持って上っ面だけの美を求めている女がなぜ、気持ち悪いのかが理解できない。

そもそも人が人を好きになるのなんて、血のつながりなんて関係ない。

パートナに子孫を残すのにふさわしいと考えるのなら、たとえ妹だろうと姉だろうと自分の大切な人を信じる心が重要じゃないのか?

まぁこの考え方は表面上の美を求めるだけの醜い心をもった女には理解できないだろうな。

由美子はルックスに恵まれているから、身体的なコンプレックスを抱えることがない。

だから心にいつも余裕でおられ、誰に対しても隔たりなく優しく接することができる。

当然俺にもだ。

ルックスも中身も完璧なこんな妹どこにいる。

 

●子づくりはさすがに気が引けるが勇気を出して一歩踏み込んでsexに持ち込んだ

当然この文体から分かる通り初体験の相手は当然妹の由美子だ。

当たり前だここまで書いておいて由美子以外の女と、sexなんてありえないだろ。

とはいえ俺は世間体を全く無視しているわけではない。

学校、家庭などの社会通念の常識の範囲で生きてくると、俺が妹と、子づくりsexなんて、今後将来にどう響くか分からない。

だけど俺は自分の気持ちを大切にしたい。

いつも恋人同然につき合っている由美子に勇気を出して言葉を切り出した。

俺「なぁ由美子ちょっといいか」

由美子「何、大樹」

俺「突然だけどさぁ、俺、子共が欲しいんだよね、単刀直入にいう俺と子づくりsexさせてくれ」

由美子「え、何急にどうしたの!」

俺「俺が由美子が好きなのを前もって知っているだろ。もう恋人以上の付き合いじゃん」

「でもさあ、俺たちの関係って人に大体的にいえるようなものじゃないじゃん」

「でもたった一度きりの人生、誰に何と言われようとも個の気持ちを大切にしたいんだよ」

由美子「え、えー、うん、」このとき由美子は驚きと唐突な告白で顔を赤らめていた記憶がある。

由美子「なんか、恥ずかしいな(照)いつかそんな気がしてたけどまさか、こんなに早くその時が来るなんて、でもなんか不思議な感じ。私たち大人の階段を上るんだね。」

俺「でも安易に登れない階段だぞ。由美子それでもいいのか」

由美子「うん、やっぱり周りの視線とか怖いけど、私たちは家族になった時から一心同体だから。覚悟はできているよ」

俺「近親相姦上等!さぁさぁさっそくベットに言って夜の営みを始めようぜ」

由美子「え、うんちょっとまって」

俺「何」

由美子「妊娠検査薬。子づくりするときに必要でしょ」

俺「そうだなその前に前座として一発やろうぜ」

顔を赤らめて由美子「もう、本当にエッチなんだから」

こうして俺と由美子の本格的な大人の禁断の階段を上ることとなった。

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