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近親相姦・家族・親戚

女子大生の妹がお風呂中に見つけた使用済みパンティ

投稿日:

私は北海道苫小牧市在住の25歳漁業関連で働く男性独身です。

私には20歳の妹がおり、一昨年から女子大生として東京で生活しています。

 

●夏休みに妹が帰省します。

田舎育ちの兄弟で、妹は盆正月に必ず帰省してくるのですが、そのたびに綺麗になっていく妹に、なんとなく嫉妬するような気持と、東京で悪い虫でもつかないか、兄として少々心配になる自分がいつもいます。

昨年暮れ、大学の夏休みを利用して妹は実家へ帰省しました。

帰省当日、地元の夏祭りがありました。

本来妹は高校時代の友人と祭りに行く予定でしたが、急遽キャンセルになったみたいで、私を誘ってきました。

最近彼女とも別れ、暇な自分はたまには息抜きでと思い、妹と祭りに出向きました。

田舎の夏祭りですから、それほど人が多いわけではありませんが、久しぶりに楽しいというか、とても心が癒される気分を満喫します。

妹も私の腕を組みながらとても楽しそうではありますが、彼女のオッパイが私の腕に触れる度、ちょっとだけ妙な気分に変わってきます。

祭りの終盤、大体の催しが終了した感じでそのまま自宅に戻るつもりでしたが、妹的にはまだ物足りないところがあるらしく、地元の飲み屋で一杯軽く行くことにします。

知り合いのお店に入り、そこの店主も小さい頃から妹のことをよく知っており、彼女が綺麗になった姿をとても喜んでくれました。

意外に妹は酒豪です。

お酒はかなり強い方で、冷酒をガンガンと飲み干し、かなり調子も上がってきているみたいです。

私たちはカウンターに座っていますが、妹は私に寄り添いワザとではないでしょうが、グイグイとオッパイを私の腕に当てつけてきます。

私もかなりお酒が入ってきてますから結構変な気分になってきており、気が付くと私の竿はビンビンに勃起していました。

お店は概ね2時間ほどで退散します。

私たちはそのまま帰路へ向かいます。

 

●妹のパンティはとても派手なパンティで嫉妬しました。

今は一人で彼女もいませんから、結構欲求不満な私です。

仕事も忙しく、オナニーすらやる時間も見つからない日々が続ていましたが、よりによって妹の肉体で反応してしまうのは少々ショックでした。

自宅について、先に妹がお風呂に入ります。

私はしばらく部屋に戻りぼんやりしてましたが、頭の中に妹のオッパイがでてきます。

まだまだ酒が抜けていない私は、浴室に向かいます。

そして洗濯機の上に置かれいる、妹の使用済みパンティを見つけます。

かなり派手なパープルのTバックです。

異常に興奮しました。

『こんな派手なパンティ履くなんて悪い男でも東京にいるんじゃないか』と妹を疑い、そして嫉妬しました。

私はそのパンティの匂いを嗅ぎます。

妹の香りがしてとても幸せな気持ちになりました。

私のサオは先ほどのレベルを超えて、最高潮に達しています。

そして、浴室内のシャワーの音が消え妹が出てきそうになったので、慌ててパンティをもとにあった場所は戻し、そのまま自分の部屋へ戻ります。

 

●我慢出来なく私は妹に手を出し、妹もそれを受け入れてくれます。

その晩、全く寝付けますせんでした。

そして妹のオッパイと、パンティが常に頭をよぎり、我慢出来なくなってきました。

遂に私は、妹の部屋へ向かいます。

妹はTシャツ一枚で、パンティは丸見え状態で就寝中です。

パンティは黒のTバックです。

何とも艶めかしい白い尻に、そのTバックはとても厭らしく映りました。

少しだけならと思い、私は妹の尻を舌先で軽く舐めてみます。

異常に興奮してきました。

私の行為は、知らず知らずエキサイトしていきます。

軽く妹の足を開脚させ、内腿近辺を舌先で舐め上げます。

少しだけ妹から「アーン」と、小さな吐息的な感じる声が漏れました。

ドキッとしましたが、私はもう止めることが出来ません。

遂にパンティを脇にズラシ、クリを指で擦り始めます。

妹からは、先ほどよりも厭らしい声がはっきりと聞き取れました。

私は思わず、パンツを脱ぎます。

そして妹の口にペニス近づけ、唇にそれを押し当てます。

それから少しだけ、妹の口が半開きになった気がしました。

すかさず私は、半開き状態の唇へ、ペニスを挿入します。

すると妹の唇の中で、舌を使って私の亀頭をチロチロとしてくれる感触を感じます。

妹は私の気持ちに応えてくれました。

そのままさらに深く、妹の唇深くペニスを突っ込み、今度は腰を振り始めます。

明らかに妹は口の中では、器用に私のペニスを舌で転がし続けている気配を感じることが出来ます。

その妹の行為に、私は凄く興奮してきました。

私はおもむろに妹のアソコに手を伸ばすと、すっかり大洪水となっています。

感じてくれてます。

たまらず、挿入することを私は決断しました。

彼女のマンコは入り口が狭く、とても吸い付きます。

腰をゆっくり振り続けるつもりですが、本能を抑えきれず段々と激しくなってしまいます。

オナニーすら最近やっていなかった私ですから、直ぐにいきたくなりました。

そして彼女の腹の上に射精。

脇にあったティシュで綺麗に拭き取り、そのまま自分の部屋に戻りました。

翌朝、妹は何も言わず普通に私へ話かけてきます。

後悔の念を感じつつも、それ以降妹とは何もなく、そして東京へ戻っていきました。

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