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近親相姦・家族・親戚

23歳の妹が1人でオナニーしている所を目撃した話

投稿日:

私は26歳の男性で実家で経営する旅館の後継ぎとして働いております。

私には23歳の妹がおり、彼女は現在国家資格を取るために猛烈に勉強中です。

そんな妹がオナニーをしているところを見てしまった時から状況が一変してしまいます。

 

●妹の部屋から厭らしい声が聞こえてきました。

ある日仕事を終え風呂に入った後、2階にある自分の部屋に戻ろうとしたときのことです。

妹の部屋から、なんとも厭らしい声が聞こえてきました。

扉に耳をあてて聞いてみると、明らかに卑猥なことをやっている声が聞こえてきます。

そっと扉を少しだけ開けると、そこには普段見ることが出来ない妹の厭らしい姿がありました。

彼女は、片手にバイブを持ち、あそこにそれを突っ込み、もう片方の手ではクリトリスを弄り捲っています。

今まで聞いたことのない彼女の悶える声を声を聞いていると、いつの間にか私のペニスは勃起していました。

私はそこへ座り込み、しばらく妹のオナニーを鑑賞します。

そしてようやく彼女はいく事が出来たみたいです。

ぐったりとそこに倒れ込んでおり、しばらくは放心状態。

私は、そのまま自分の部屋に戻り、即妹を回想しながらオナニーを始めました。

妹の淫らな姿を想像しながら、私は射精します。

 

●キッチンで妹を慰めてあげました。

翌日は日曜日。

両親は買い物に出掛けると言い、今は二人だけです。

私が1階でテレビを見ていると、妹が登場します。

彼女はキッチンに立ち、自分が食べる朝食の準備を始めます。

その後ろ姿を見ていると、昨晩のオナニーを思い出し、私のペニスはギンギンに勃起しています。

今まで気が付きませんでしたが、それにしてもいつの間にかいい女になった気がします。

白いピチピチの短パンから見る彼女のヒップは、完全に大人の尻と言っていいでしょう。

また短パンの上からでも判る、彼女のパンティラインはとても興奮をそそってくれます。

私は思わず彼女のもとへ近づき、尻を撫でてあげました。

「お兄ちゃん、なにしてるの!」

妹は少し怒りながら、私に言いました。

私もいけないことと判りながらもすでに火が点いており、その衝動を止めることが出来ませんでした。

そして、「昨晩、見たんだよね…寂しいんだろ」と言い、さらに尻を撫でまわしながら今度はオッパイを強く揉み始めます。

妹は言葉を失ったみたいで、何も言わずその行為を止めさせようと必死にもがきます。

私はそんな嫌がる妹に激しいキスをしながら、彼女の動きを制止させようとします。

妹は観念したというより、私のキスを徐々に受け入れ始めました。

舌を絡ませ、激しいディープキスに変わります。

そして私は妹にフェラをお願いします。

彼女は私のズボンを下まで下げ、口に含んでくれます。

予想通りのテクニックで、妹は既に大人のフェラが出来るようになっていました。

我慢出来なくなった私は、彼女をキッチンに手を付かせ、パンティをズリおろし、後ろから挿入です。

既に出来上がった妹のアソコにはあっさりと突き刺さりました。

私は自然と腰が動きます。

「あー、すごい…凄い、お兄ちゃん…あーん」と、妹も官能に浸っている感じです。

その後、キッチンにある椅子を使い、対面座位でやり続けます。

妹も火が点いたみたいで、自発的に腰を振り続けながら感じ捲りです。

いく寸前、慌ててペニスを抜きさり、そのまま外で射精して終了です。

 

●その後も妹とやり続けます。

一度付いた火はそう簡単に消すことが出来ませんでした。

一度妹と経験した日の夕方、風呂に入っていた妹を浴室でやりました。

今度は妹も嫌がる仕草など全くなく、浴室に私が入って来るや否やフェラを始めます。

その後ビンビンになったペニスを後ろから突き刺し、妹を一度いかせました。

そして、その晩妹が私の部屋へ深夜訪れ、何も言わずフェラを始めます。

その後は、私に跨り激しく腰を振り続ける妹が私の目の前にいました。

こんな感じで、何度も妹やり捲る日々が続いていきます。

但し、ここは実家で激しくセックスをやるにも思いっきり出来ないのが実情。

そんなことで妹とドライブに行くことを約束します。

ドライブと言っても良い場所を見つけて、セックスをやるだけです。

二人で実家から10k程で行ける海岸線沿いにある観光地へドライブに行きました。

観光地と言っても少しさびれた場所にあり、今日は平日ということも重なり、人はほとんどいない状態です。

そして手ごろな駐車場を見つけ、車を停車させると早速キスから始めます。

私は彼女のオッパイや乳首を弄り、彼女は私のペニスをズボンの上からシゴキ捲ります。

妹は私のズボンを脱がせるとフェラを始めます。

フェラをされながら、私は彼女のスカートを捲り上げ、大きく尻を撫でまわします。

その後は後部座席に移り、いつものようにお互い腰を振り続けます。

妹も今までのストレスを発散するかの如く、悲鳴ともいえる大きな声で悶え捲りです。

そして、最後は彼女の口の中に口内射精。

最近では彼女の方から口に欲しいというのが定番でそうしています。

お互い満足いくセックスをした後、何も無かったかのようにそのまま帰路へ向かいました。

この関係いつまで続くか判りせんが、私的には永久に続いて構わないと思っています。

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