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巨乳

出会い系で釣った巨乳の女性は処女でした

投稿日:

出会い系でいい思いをしてます

僕は出会い系で暇つぶしするのが好きで最近PCMAXにハマってます。

PCMAXを始めて以来既に5人と関係を持てました。

自分なりの必勝法がありそれに基づいて夕食後にのんびり過ごしながら寝れそうな相手を探すのが習慣になってます。

むやみやたらとメッセージを送っても寝れる相手にはまず出会えません。

綺麗な女性の顔写真もたくさん掲載されていてそれらに目が行きがちですが彼女達はもう男達からちやほやされることに慣れているので彼女たちと出会い寝るのは難易度が高いので追いかけません。

まず最初にプロフィールに自分の写真を掲載してない女性を探します。

そして日記機能を使って頻繁に日記を載せている女性を見つけプロフィールを確認して日記の内容をいっぱい読み丁寧に精査していきます。

これが非常に大切で女性の性格や家庭の状態などがだいぶ把握できます。

H目的お断りを載せている女性を選ぶのもポイントです。

 

今回は大阪の女性が釣れました

今回は大阪の35歳独身で恋人募集中の女性にメッセージを送ってみました。

レスポンスが早くすぐ返事が来ました。

当たり障りにないメッセージを数日間やり取りしたのちラインの方が都合がいいのでラインに誘ってみました。

OKが貰えたのでそれからはラインで連絡を取るようになりました。

美紀と呼んでと言ってきたので美紀さんと呼ぶようにしました。

ラインを始めて2週間ぐらいは1日せいぜい5通ぐらいのやり取りで内容も薄かったのですが1カ月過ぎてからは相手からのメッセージも多くなり1日10から20通程送られてくるようになっていて内容も濃くなって来て十分自身の事なんかも話してくれるようになってました。

こちらはあくまでも相手の体目的でしたがそういったそぶりは見せず理解者のふりをして美紀さんが心地良くなるように努めました。

話を聞くと高校2年の時いじめに合い不登校になりそれから10年以上引きこもっていていたようでした。

30代になったのを機にから少しづつ引きこもりを辞めて家の家業を手伝い始めた用でした。

彼女の話から推測する限りではこれまでまだ誰とも付き合ったことも無く処女のようでした。

 

水卜麻美アナ似の女性でした

まだ彼女の顔を見たことなかったから見せてと頼むとブスだから無理と拒まれました。

こちらが最初に見せるからと何度も頼むと承諾してくれました。

見てみると垢抜けてなくぽっちゃりしていて地味でしたが肌が白く綺麗で抱き心地が良さそうでした。

有名人で例えると太っていた時の水卜麻美アナを地味にしたような感じでした。

とりあえず肌がきれいで可愛いと言っておきました。

数日後ビデオ通話を提案すると褒められて気をよくしたのか拒まれることなく承諾されました。

それ以降はビデオ通話することが増えました。

ビデオ通話しているうちにぽっちゃりしているだけあって胸もかなり大きそうな事に気づきました。

 

彼女と会うことになった

彼女と知り合い2か月半ほど経ち彼女と寝たい気持ちが高まっていたので大阪に行くから会おうよと提案してみたところOKをもらいました。

道頓堀を案内してもらうことにして日曜日に待ち合わせ場所の大阪駅に名古屋から行ってきました。

会ってみると自分なりにメイクやおしゃれを頑張ったようで初めて彼女の写真を見た時とは違いだいぶ垢抜けて見えました。

とても可愛いといったところ恥ずかしそうにして喜んでました。

そして道頓堀を案内してもらい美味しいものも食べて7時間ぐらい過ごしました。

彼女は体の線ががわからないゆったりした服装だったのですが道頓堀が非常に混雑していて歩いている時に彼女が通行人に押される格好になり彼女を支えようとした時に僕の腕ががっつり彼女の胸に当たりこれまで経験したことが無い感触で彼女がかなりの巨乳な事を確信しました。

夕方になり名古屋に帰ろうとすると彼女は大阪駅まで見送りに来てくれました。

 

彼女と付き合い始めた

家に帰り彼女に連絡をしました。

彼女は恋愛経験もなく押せば行けるだろうと思い又今後も会いたい。

好きです。

付き合ってくださいとメッセージを送ると私もです。

よろしくお願いしますと。

返事が返ってきて交際が始まりました。

それ以降毎日曜日彼女に会うために大阪に行くようになりました。

5回目のデートで観覧車に乗った時にキスに成功しそれ以降は毎回キスするようになってました。

付き合い始めて3ヵ月もしたころ次回は案内するから名古屋に来ることを提案し良ければ家にも来るか尋ねたところOKを貰いました。

この機会に彼女とセックスすることを企ててました。

 

彼女は処女でした

日曜が来て彼女が名古屋にやってきました。

僕は彼女を名古屋駅で出迎えそのあとは一通り定番の観光地を案内し食事も済ませいよいよ僕の家に行くことになりました。

それまでと違い幾分無口となり少し緊張しているようで握っている彼女の手が少し汗ばんでました。

彼女もこれから抱かれる事もあり得ると思っていたのかもしれません。

帰り道家で一緒に食べれるようにケーキを買って帰りました。

テレビを見ながらケーキを食べおしゃべりしてました。

一息ついて彼女がケーキの皿などを台所で洗い始めた時彼女に忍び寄り後ろから抱きしめ既にギンギンに勃起しているペニスを彼女に押し当て愛してると囁きました。

してもいいか彼女に尋ねると無言でうなずいた後はじめてだからと言いました。

緊張しているようで彼女は震えてました。

緊張をほぐそうと思い正面を向かせキスを始めました。

暫くして彼女が落ち着いてきたのを見計らいベッドに誘導し服を脱がし始め下着姿にしました。

下着はピンク色の上下セットで真新しく僕に抱かれる事も想定して勝負下着を身につけて来たようでした。

想像していた通りの爆乳でGからHカップありそうでこれまで経験したことのないサイズに圧倒されました。

ブラをずらすと重量感が半端ない乳房がボロンと出てきました。

乳輪はかなり大きく乳首も既に立っており僕はすぐに乳首にしゃぶりつきながら揉みまくりました。

僕も服を脱ぎ始めパンツも脱ぎ始めると彼女は目を伏せたのですがそのまま続け彼女の前に立ち見てと言いました。

僕のペニスはギンギンに勃起して脈打ち我慢汁が溢れてきていました。

彼女はおそるおそるペニスを見つめて顔を赤くしてました。

そして追い打ちをかけるように僕は触ってと頼みました。

戸惑っているようなので彼女の手を取りペニスを握らせ軽く手コキさせました。

彼女はペニスを凝視していたので僕がどうと尋ねるとすごく硬くて暑いと言いました。

それからフェラしてと言い亀頭を彼女の口元に持っていきました。

わからないというので口を開けさせこちらから彼女の口にペニスを突っ込みゆっくりピストンしました。

それから彼女を寝かせパンティーの上から割れ目をなでると既に湿ってました。

パンティーを脱がしにかかると恥ずかしいようでカを両手で覆い隠しました。

彼女は陰毛が薄めで割れ目が丸見えでした。

ぽっちゃりしているだけありまんこの肉付きもよく肉厚でぷっくりしておりビラビラも出ていなく割れ目がピッタリ閉じている筋まんでした。

彼女の足をM字に広げまんこを広げ膣口も広げてみると綺麗な処女膜が見えました。

軽くクンニをした後入れるよと言うと無言で頷いたので我慢汁が溢れてきている亀頭を処女膜に押しつけ挿入を試みました。

彼女は痛がり上にずり上がっていき挿入は上手くいきませんでした。

その上体にかなり力を入れているようなので一旦挿入はやめクンニに切り替えました。

クリを執拗に攻め続け3回ほどクリイキさせたら脱力して体から力みが抜けている様子なので頭を上にあててずり上がらないようにしてクリ攻めをしながら挿入を試みてたところ何とか亀頭だけは全部入りました。

それ以上は挿入できそうにないため亀頭だけ入れた状態でクリを攻めクリイキさせました。

クリイキさせると脱力するのでその隙をついてクリを攻めながら少しずつペニスを奥に押し入れていきました。

やっとのことで根元までペニスを挿入できその事を彼女に告げると彼女も安堵したのか涙が溢れてきていました。

そしてゆっくりとピストンを始めたのですが痛いようなのでクリを攻めながら痛みをごまかしながらピストンしました。

処女のまんこは非常にきつくゆっくりピストンしているにもかかわらず数分で限界に達しペニスを引き抜き外出ししました。

ペニスには彼女の血が付いていました。

彼女は初めての上何度もクリイキさせられてへとへとに疲れたようでその日は帰らずに泊っていきました。

それを境に毎週会うたびにセックスするようになり現在も彼女との付き合いは続いています。

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