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大学生(JD)初体験・初えっち

サークルの打ち上げで生田絵梨花似の後輩をお持ち帰り

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■サークルで生田絵梨花似後輩女性と知り合う

俺は大学4回生の時、3つ年下の女性と初体験を経験しました。

俺は大学生の時、各サークルを統括する本部に所属していて、相手の女性は大学祭の実行委員をしていました。

本部は違っていましたが、部室も隣で本部つながりで親睦会や本部同士での交流もいくつかあり、その女性とは顔見知りではありました。

実は俺は、その女性を自分の本部に勧誘した事がありました。

しかし、その女性はその時には先ほど述べた大学祭実行委員に勧誘されて入部してて、勧誘には失敗したけど本部つながりでまたどこかで交流あるかもしれないからよろしく!程度で挨拶だけ交わし、その後はすれ違う時に挨拶交わしたり、親睦会で少し会話したりという感じでした。

その女性は身長155センチくらいの細身体型、髪は黒髪のボブのストレートで、乃木坂の生田絵梨花ちゃん風の顔の雰囲気でした。

俺はその女性に顔を合わせる度に少しずつ恋心を抱くようになり、学校では11月に大学祭があり、その2週間後に本部で大学祭の打ち上げを駅前のつぼ八でする事になりました。

 

■サークルの打ち上げで女性と隣の席に

「打ち上げならその子とじっくり話せるチャンス。近くの席になると良いな。」

という思いを抱きながら金曜日の打ち上げ当日を迎え、駅前のつぼ八へ。

本部全体で50人ほどの大所帯で、テーブルは8個ほど埋める規模での打ち上げとなりましたが、偶然にもその子が座ってたテーブルと隣合わせになりました。

ラッキー!と思いながらも最初はその気持ちを押し殺し、まず酒を乾杯してからしばらくは同じサークルメイトと談笑したりして楽しみました。

そして、40分ほどすると酒も入って少しほろ酔い気味になり、周りも席を移動する人が目立つようになります。

それを見計らうかのように俺は、その恋心を抱いている女性の隣に座り、話しかけていきました。

「学祭お疲れ様。」

「準備とどうだった?大変だった?」

「一緒に写真撮ろうよ。」

などまずはソフトな感じで入っていき、女性も愛想良くいろいろ答えてくれ、ツーショットで写真に映ったり徐々に会話も弾んでいきます。

そして、気づけば俺はその女性と2人の時間を楽しむかのように仲良くなり、周囲に少し冷やかされながも女性を携帯番号やアドレス(当時はスマホやLINEの時代じゃなかった)を交換し、会話も勧誘した時の思い出話やさらには互いの地元の話まで進んでいき、制限時間の2時間が経って解散となりましたが、俺は同じ本部の人とは別行動をとり、その女性と2人でカラオケに行く事になりました。

 

■2人で二次会カラオケの後、アパートで初体験

その女性と2人でのカラオケでは俺は当時流行ってたロードオブメジャーやオレンジレンジ、ミスチルなどを歌い、女性は大塚愛やaiko、倉木麻衣などを歌っていました。

で、そのカラオケの時にはお互い酔いが回ってたのもあるのか、お互い手を繋いだりキスしたりもしましたが、女性も特に抵抗する事もなく、この時点でもうラブラブモードになっていました。

カラオケ代は先輩でもある俺が奢り、カラオケが終わる頃には深夜12時前。

俺は女性に、

「この後俺の家(学生アパート)でゲームしようよ。」

と言い、女性は、

「良いですよ。」

と言ってくれたので俺は女性を家に誘い、2人で自転車乗って俺が当時住んでたアパートへ。

アパートで冷蔵庫にあった酒をまた乾杯し、少しだけプレステのビリヤードのゲームして、

俺「◯◯ちゃん(女性の名前)髪さらさらだね。」

女性「ほんとですか?ありがとうございます。」

俺「触って良い?先輩だけどタメ語で良いよ。」

女性「ほんと?良いよ。」

と言い、俺は女性の髪を軽く触り、そこから女性の反応を伺いながら女性の髪に顔を埋めてくすぐったい感触を味わい、そのまま女性を押し倒して女性とキスしました。

そこから俺は、

「ブラ取っておっぱい触って良い?」

「髪に顔埋めた時のくすぐったい感じが好き。」

「俺も脱ぐから脱いでよ。」

と俺の方が積極的にリード。

そして、お互い全裸になってから部屋の電気を豆球だけにし、俺は女性の髪を何度も触ったり時折舌を絡めながらキスしたりし、気づけばエッチが始まってたという感じで、エッチの時はこれといった会話は交わさず、しても一言二言程度な感じでした。

そうしていくうちに俺のチンチンはガマン汁まみれになり、

俺「入れるよ。」

女性「うん。」

の一言でチンチンを女性のあそこに挿入。

ただ、そこから初体験なのもあるのかチンチンは萎んでしまい、なかなかフィニッシュできません。

俺は慌てて自分の手でチンチンをシコシコし勃たせてると、女性はそれを察するかのように女性の方からキスしてきて俺を押し倒し、俺の頬に髪が当たるようにスリスリしてきて、そこでまた俺のチンチンが勃つと再度女性のあそこに挿入。

今度はチンチンは萎む事はなく、俺は女性の髪を何度も撫でながら最高潮に持っていき、

俺「出すよ。」

女性「うん。」

の一言で女性のあそこにフィニッシュ。

これが俺の初体験談でした。

 

■初体験談後は髪フェチトーク

フィニッシュ後は、酔いが覚めたかのように普通モードになり、

俺「◯◯ちゃん(女性の名前)いきなり押し倒してごめんね。」

女性「いえいえ、大丈夫ですよ。でも先輩私の髪結構触ってたけど女の子の髪好きなんだね。」

俺「えっ?ばれた(笑)?実は◯◯ちゃん(女性の名前)の髪の長さと髪質昔からタイプなんだ。」

などと話し、そこからはしばらく俺の好きな女性の髪型トークや女性の髪の話で盛り上がり、深夜3時くらいまで話して女性は帰宅しました。

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