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えっちな体験談

隣の美人人妻と旦那にナイショでエッチ!即フェラが最高!

投稿日:

その奥さんは私の家のとなりに住んでいます。

そりゃ美人で、もうたまりません。

顔は小顔、目はくっきりとしていて、一方でどこか甘え上手のような感じをしています。

唇は美人の条件でもある薄めの口です。

いつも奥さんに会うたびにこの口でフェラをしてもらっている旦那さんは羨ましいなと思っていました。

その体つきったらこれがハンパなくエッチなんです。

ウェストはマジで締まっているくせにオッパイとおしりはボンっと適度に出ています。

そのオッパイなんかとても形が良くて、服を脱がしてブラジャーを取ったら絶対におわん型でキレイなんだろうなといつも想像していました。

年齢にして20代後半か30代初めかなという感じ。

どうして人妻ってこんなにも色気が出てくるんだろう?そ

れにしてもあのキレイなカラダを毎晩自由に出来る旦那さんが羨ましくもあり、そして憎らしいとさえ私は思っていました。

 

そんな隣人にもんもんと私は生活をしている中、たまに隣の家から怒鳴り声が聞こえてきます。

よく聞いているとどうやらそれは隣の旦那さんが奥さんに対して怒鳴っているようでした。

夫婦喧嘩かな?と最初は思っていたのですが、そんな怒鳴り声が度々聞こえてくるようになったのです。

 

ある日、私が仕事を終えて自宅に帰ってくると最寄駅の近くで隣の奥さんと出会いました。

あんなにキレイな奥さんがどこかその日は元気がなさそうに見えます。

軽く挨拶をしましたが、あまりにも元気のなさに私は心配になり、思い切ってどうしたの?と声をかけてみました。

すると奥さんは道路上にも関わらず、堰を切ったように旦那さんに受けているDVの事を告白し始めました。

すると感極まったのかその場で泣き出してしまったのです。

道路上で人妻が泣き出したのですからただ事じゃありません。

人目もありますので私は場所を変えようと人妻に話をしました。

近くのファミレスに入り、とにかく人妻の話を聞いてあげていたのですが、彼女の口から出る言葉はそれは酷いことばかり。

どうやら旦那さんからは言葉の暴力だけでなく、体罰まで受けていたのです。

そんな話を彼女から私は長い時間をかけて聞いてあげました。

時間を見ると夜の10時を回っています。

そろそろ帰った方がいいんじゃない?と聞くと、今日は旦那さんは出張に出たので帰ってこないと言います。

そして彼女は私にこのまま一人になりたくないと告げてきました。

その瞬間、私はこれはチャンス!と思ったのです。

私は彼女にどこか行く?と聞くと彼女はコクっと頷きました。

 

私と彼女は電車に乗り、最寄駅とは少し離れた駅のホテルに向かったのです。

自宅近くのホテルに行くと誰かに見られるかもしれませんからね。

彼女はとにかく黙って私についてきます。

これはもう、完全にOKの合図。

ホテルでチェックインを済ませ、エレベーターに乗るなり彼女は私に思いっきり抱きついてきました。

まるで旦那さんに対する不満を追い払うように私に抱きついてきたのです。

エレベーターの中では私たちはお互いに求めあうようにキスをしました。

そのキスはお互いの口の中に舌を入れてそれはそれは激しいキスです。

日頃、あの唇でフェラをしてくれたら・・・と思っていた口に今、私はキスをしています。

もうここまで来たらフェラをしてもらう事だって夢じゃなさそうですね。

部屋を入るとなんと彼女は私のズボンを脱がしにかかってきたのです。

そう、なんと彼女は即フェラをしてくれました。

その舌遣いのうまさと言ったら、はっきり言って妻のフェラチオ以上です。

優しく舌でちんぽの先っぽを舐め回してくれます。

根本までちんぽをくわえると時に思いっきり口に力を入れて、そして時に力を抜いて口を上下させます。

その緩急豊かなテクニックはさすが人妻という感じですね。

 

そのまま私たちはシャワーに向かいました。

全裸になった彼女の裸体は私がそれまで想像していた以上。

オッパイはやっぱりおわん型でした。

乳首は本当に小さく、形良くオッパイの上に乗っています。

白いオッパイを私は彼女の後ろから抱きかかえるような感じで揉みしだきました。

後ろから揉んでいる間、彼女は顔をこちらに向けてキスをせがみます。

とりあえず、ここで一発やっておこうと思い、私は彼女に挿入しました。

 

シャワーから出て二人でベッドに向かうと彼女は本当に積極的そのもの。

私のカラダを隅から隅まで舐め回してくれます。

私も負けじと彼女のカラダを舐め回しました。

どうやらオッパイは彼女の性感帯のようです。

柔らかくて、それでいて張りのあるオッパイを優しく舐め回すと彼女は気持ち良いのかアン、アンと声を出します。

ここが気持ち良いんだと分かったので私はオッパイを激しく揉んでみました。

完全に鷲掴みです。

すると彼女は今度は大きな声を出して悶え出したのです。

こんな事を私としているなんて、旦那さんが知ったらどう思うでしょう?

私はそんな想像をしていると、今、ここで彼女のカラダを自分が自由にしている事にさらに燃えてしまったのです。

彼女は私のカラダの上に馬乗りになりまたフェラをしてくれました。

私のちんぽを先っぽから根本まで舌を這わせてきます。

そして口全体を使ってしゃぶってくれる時の気持ち良さと言ったらそれはそれは最高のフェラです。

即フェラの時も気持ちよかったのですが、69の時にしてくれるフェラは本当に最高でした。

その時、私は彼女のアソコを舐めていたのですけれども、それはそれは本当にキレイなアソコでした。

陰毛は薄くて本当にお上品なアソコって感じ。

すでに彼女のワレメは濡れています。

舌を入れて舐め回すとちんぽをくわえている口を離して彼女はアッ、アッと声を出します。

 

私は正常位で彼女に挿入しました。

憧れの隣の人妻が今、こうして自分の下に、しかも裸で私に挿入されています。

これは本当に夢のような出来事でした。

私は最初は優しく、そして時に激しく腰を動かしました。

上半身を彼女に密着させて腰を振るのも最高でしたね。

柔らかいオッパイが自分の胸に当たるのが分かります。

それからバックに体位を変えました。

私が腰を振るたびに形の良いお尻に私の腰がぶつかります。

お尻に腰がパンと当たるたびに子宮までちんぽが入って気持ち良いのか、彼女の声はどんどん大きくなりました。

それから私は正常位に戻り、下から突き上げるように彼女に挿入を続けたのです。

それからしばらくしして私と彼女は行き果てました。

それは本当に最高のエッチでしたね。

 

その後、やっぱり隣の家からは旦那さんの怒鳴り声が聞こえてくる事があります。

その怒鳴り声を聞くたびに私はどうもやりきれない気持ちになるのですが、決まってその後には彼女からLINEが来て私を誘い出します。

もちろん、そのLINEの後には私たちは二人きりで会って即エッチです。

ですから旦那さんの怒鳴り声が聞こえると私は彼女とエッチが出来ると思ってしまうのです。

旦那さんには申し訳ありませんけれど、もう彼女のカラダは私のものになってしまったようですね。

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