えっちな体験談

Fカップおっぱいの彼女と入るお風呂は最高にエッチである

投稿日:2017年8月28日 更新日:

・私の彼女紹介

私には付き合って3ヶ月になる彼女がいるのですが、見た目は大人しそうな顔をしているますが、付き合ってみたら実はエロくてエッチは向こうの方からおねだりすることの方が多いくらいです。

彼女の外見は、身長は150cmちょっとと背は低く、体型も少し痩せ型なのですが、服を脱ぐとおっぱいはFカップで形も乳首がツンと上を向いてハリがありかなり触りごたえがあります。

彼女とは付き合って1ヶ月後に初めてエッチをしたのですが、その後は2日に1回くらい彼女の方からお願いされて、エッチをするようになりました。

そして私が好きなプレイはお風呂でイチャイチャすることで、私の今借りている部屋は1Kなんですが、風呂トイレが別になっていて、風呂場も部屋の間取りにしては広くて2人入っても問題ありません。

 

・お気に入りのラブラブプレイはお風呂の中で

同棲はしていなんですが、彼女の方も合鍵を持っているのでほぼ毎日私の部屋に来ています。

私の仕事が終わるのが遅いので、だいたい夜の9時頃に家に帰ってくるのですが、その時には彼女が部屋に待っていてご飯の用意をしてくれて、そしてご飯を食べ終わって2人でTVとかを見ていると決まって彼女は「ねえ一緒にお風呂に入ろう」っと言ってきます。

私も女の子と一緒に入るのは嫌いではないので、「いいよ」と返事をして、最初は湯船にお湯をためつつ私の方が先にお風呂に入っていきます。

 

・お互いの身体を洗いっこ

洗い場で身体を洗っていると彼女もお風呂に入ってきて「私が洗ってあげる」と言って、いつも私の身体を洗ってくれます。

私は肌が弱く、身体を洗う時もタオルを使わず手にボディーソープを付けて洗っているのですが、彼女もそれを分かっているので、手に泡立てたボディーソープを乗せて私の背中を優しくこすってくれるのです。

背中、腰、肩、腕、お腹と手で洗っていると「次は○○(私の名前)の好きなおっぱいで洗ってあげるね」と言って背中におっぱいをあててこすってくれました。

彼女はバスト92cmのFカップなので、背中にボヨンボヨンした感触が伝わり、私もついつい気持ちよくなりペニスもギンギンに立ってきます。

そうすると彼女も「あれーこんなに大きくなってるよ」と言って、後ろから私のペニスを触りだし、背中におっぱいをあてながら、ボディーソープの付いた手でペニスをしごいて、後ろから舌を絡めたキスもし始めます。

私はイキそうになったので「ダメだってイキそう…。もうちょっと後でね」とペニスから彼女の手を離させると、彼女も「えー、しょうがないな」と言ってしごくのを止めました。

次は交代で私が彼女の身体を洗ってあげ、同じように手にボディーソープの泡を乗せ、肩、背中、腰、腕、足と洗っていき、その内おっぱいも洗っていきます。

まずは乳房のまわりを撫でるように触り、次にそのボリュームのあるおっぱいも力強く揉んで、最後に乳首を指でコリコリとすると、彼女の方からも「はぁはぁ」と吐息が漏れてくるのが分かります。

下の方に手をやると、彼女のパイパン気味のアソコはもうびっちょり濡れていて、彼女は「それはシャワーの水だもん」と言って恥ずかしがりましたが、糸もひいているので確実に愛液です。

アソコのびらびらを指でなぞり少し焦らしたところで、指をそっと中に入れ小さく円を描くようにかき混ぜました。

少しづつ出し入れを早くし親指ではクリの方も触って、同時に左手でおっぱいを揉んであげると、「イク、イッちゃうから」と言ってビクッビクッっと痙攣した後、彼女はその場にへたり込んでしまいました。

 

・彼女の反撃

その後、2人で立ちながらボディーソープの泡をシャワーで落としていると、彼女が身体を私の方に密着させ太ももで私のペニスを攻めてきます。

「さっきは私がイカされちゃったから、今度はこっちがイカしちゃおうかな」っと言い、私のペニスをしごき始めました。

その内彼女が立ち座りの体勢になり、私のペニスをペロペロと舐め始めて、最初は先の方を舌で舐め、次に竿の方をベットリと、そして時より玉も吸い取るようにくわえます。

そして十分に気持ちよくした後、遂にパクリと私のペニスをくわえ込み、彼女の小さい口に私の物がパンパンに入って、少しきつそうな顔をしながら上目遣いで私を見ていきます。

 

しばらくして、フェラチオでイカないと分かったら、「おっぱいでイカしてあげるんだから」と言い、私をマットの上に寝転ばします。

彼女は私の腰の下に正座で入り込み、乳首の先でペニスをいじり始めて、彼女の突起した乳首で私の裏筋やら、割れ目の部分をなぞったあと、弾力のある2つのおっぱいでペニスを挟み込み、上下にスライドしていきます。

ハリのあるおっぱいで挟みつつ、彼女の舌でも私の亀頭をペロペロしだすと、私の方もかなり気持ちよくなって、「ヤバいから、イッちゃうから」と言うと、彼女も「飲んであげるからこのまま出していいよ」と言いました。

もう我慢できなくなって、彼女のパイズリでイッてしまうと、彼女の口から入り切らなかった私の精液がドロドロとこぼれだし「もう量が多いから飲みきれなかったし」と文句を言っています。

その後、2人共シャワーできれいにして出るのですが、毎回このような事をしているので、お風呂の時間は1時間くらい入っていることになり、いつも若干のぼせてしまうのが悩みです。

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