えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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オナニーバレ

小学生の時テスト中にクリトリスをいじってたら先生にバレた

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子ども時代のオナニーのおかずとは

大人になった今、オナニーのおかずと言えば元彼のことや職場の人、ときには有名人と自分がやっているところを想像したりなどが多いです。

しかしオナニーそのものは物心ついた幼児の頃からやっていましたし、そのときも何らかの妄想などの「おかず」がありましたね。

子どもがオナニーするときには何か想像しながらやる子が多いのか、それともただ単にあの独特な気持ち良さを目指して空っぽの精神でオナニーをするのか、それは知る方法はあまりなさそうですね。

でも私はわりとあったのです、子ども時代のオナニーの「おかず」のようなものが。

 

子どもの頃からかなり変わった性癖を持っていたのかもしれません。

よく4歳ぐらいのときに家具などに身体をこすりつけてオナニーをしているとき、妄想してシーンは大勢の友達と遊んでいるときに気持ち悪い知らないおじさんが襲いに来て、皆逃げている中自分だけ転んで躓いたりどこかに引っかかったりして動けなくなり、自分だけその気持ち悪いおじさんに襲われる、といったシチュエーションです。

また、オナニーをするようになってからはよく赤ちゃんや自分ぐらいの小さい子が乗るようなカーシートやベビーカーのベルトのことをよく妄想するようになりました。

カーシートなどのベルトは股の真ん中の位置にベルトを固定するようになっているものが多いです。

ずり落ちたりしたらちょうど股間に当たるようになっています。

想像しただけで何だかそういったカーシートに乗っている赤ちゃんが羨ましくなったりして、自分ががカーシートでずり落ちているシチュエーションを想像しながらオナニーする日々もありました。

かなりド変態な子どもでした。

 

そういった中、ある日ソファに座って縄跳びのハンドルの部分で自分の大事な部分をこすっている自分がいました。

そのときは5歳ぐらいでしたが、親はお昼を作るために台所にいたので少しぐらいならこっそりオナニーしても大丈夫だと思ってシコシコやっていました。

おかずはやはりカーシートのベルトのことでした。

縄跳びのハンドルの部分を何度か股間に押し付けてからこすっていたので、まるで自分がカーシートからずり落ちているような感覚になれました。

と、ちょうど気持ち良さのピークに至ることができると思ったその瞬間、母親が「ピーマンかほうれん草、どっちが良い?」と走ってきて聞きにきました。

その瞬間、まずいと思って縄跳びを放り投げたのですが、その放り投げ方も逆に怪しかったのでしょうね、母親は私が質問に答えることを待つこともなく、黙ってピーマンの方を用意したのでありました。

 

そしてその日の夜、わざわざ余計なことをむしり返すように、「今日お昼に縄跳びで何やっていたの?」と聞いてきましたが、私は適当に「サーカスの真似」と言っただけでした。

 

小学生のときにオナニーが先生にバレた日

もう少し大きくなった小学生のとき、二年生のときでしたが親よりも恥ずかしい相手にオナニーがバレてしまった日がありました。

それは算数のテストをやっている日でした。

周りの皆はすらすら問題を解いている中、私はちょうどその時期に習っていたことをあまり良く理解しておらず、苦戦していました。

問題の解き方も分からなかったので、一体テスト中何をやって良いのか分かりませんでした。

自分一人だけ取り残されたような気分でした。

 

やはり幼児時代のときと同じく、「自分だけ取り残されている」というその気持ちがオナニーのおかずにそのときにもなったのです。

皆はすらすらテストの問題を解いているのに自分だけ解けない、自分だけ取り残されている、そういった気持ちで妙にムラムラしてきたのでした。

そして右手に持っていた鉛筆を気づいたら股間に押し付けていて、消しゴムの柔らかい部分でクリトリス辺りを軽くこすっている自分がいたのです。

机の下でやっていたことでしたが、反対側から見えてはいたのですよね。

あまりにもオナニーの方に夢中になっていたので、周りの音も聴こえなくなっているような状態でした。

と、その瞬間、「〇〇さん、ちょっと来なさい!」と先生の声がして、私はそのとき、びっくりして鉛筆を床に落としました。

見られてしまったに違いありません。

私は黙って先生の机の方に歩いて行きました。

 

先生は「やめなさい」と一言だけ言った後、私を席に戻しました。

その「やめなさい」の一言が何をやめなさいと言われているのかは分かっていました。

何のことかを言わないで「やめなさい」と言われたこと自体も妙に恥ずかしさを助長させました。

きっと先生本人も言えるようなことではなかったので言わなかったのでしょうね。

小学校二年生といった、幼児でもないが思春期はまだ始まっていないといった微妙な年齢の私にとっても非常に恥ずかしい経験でした。

あれ以降学校でオナニーしないように気を付けるようになりました。

 

子どものときにオナニーがバレた経験が何度かありながらも、懲りずに大人になっても今度はルームメイトや彼氏などにもオナニーを目撃されてしまうこともあったのですが、ある意味「子どもなのにオナニーしている」ところを大人に目撃される方が今考えると恥ずかしかったです。

しかしながら、もし将来子どもができてオナニーしているところを目撃してしまったとしても、私は自分の親や先生よりはもっと子どもの自尊心を傷つけないような対応をしたいとは思います。

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