オナニーバレ

血の繋がってない兄にオナニーを見られていた体験談

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【血の繋がらない兄との同居】

私は23歳の事務員です。

私の母は離婚後、新しい男性と結婚をしました。

男性にも子供が1人いて今は4人で暮らしています。

男性の子供は私より2歳上の男性です。

 

一緒に暮らし始めたのは私が中学1年生の頃でした。

同年代の男の子と同居をするなんて私は絶対嫌だと反対したのですが、母の想いが強く結局私がおれて一緒に住み始めました。

新しいお父さんはとても良い人でも、私達を分け隔てなく可愛がってくれます。

そんなお父さんに私も、心を開き普通の家庭のような生活を送りました。

 

【父と母のセックス】

しかし、私を悩ますことがありました。

それは、父と母が夜な夜なセックスを楽しむことです。

父と母は1階で、私と兄は2階で寝ているのですがドアを閉めていても母の「あっ!あっっ!いく〜!」というイヤらしい声が聞こえるのです。

普通の一軒家ですので防音対策も特になく、セックスの喘ぎ声が家中に響き渡ります。

はじめは、何が起きたのか分かりませんでしたが、日に日に「また、お父さんとお母さんがセックスしてるんだ…」と理解ができるようになりました。

 

【エッチなDVD】

なんだか聞いてはいけないものを聞いてしまったような感じて、はじめは布団に潜って聞こえないように努力をしていました。

しかし、私も年頃でエッチなことに興味があったので父と母がいない間に二人の寝室に忍び込まエッチな本やDVDがないか探しました。

二人の寝室には、コンドームやローションなどエッチに使うアイテムがたくさん置いてありました。

そこにエッチなDVDも複数あったので、そのうちの数枚を自分の部屋に持込みました。

 

【初めて見るセックス、オナニーのはじまり】

私はエッチには興味がありましたが、アダルト動画などは見たことがありませんでした。

父と母の寝室から持ち込んだDVDを再生するとキレイな女優さんが裸にされ男性に覆いかぶされていました。

そしてマンコを舐められたり、指を入れられたりする様子を見ていると私のアソコがモゾモゾし始めました。

私は、我慢ができず自分の手でマンコやクリトリスをイジりオナニーを始めました。

クリトリスのほうが私は、よく感じて刺激を与えると「あっ!あっ!あぁ」と息が漏れました。

あまりの気持ちよさに夢中でクリトリスを触りました。

 

【血の繋がらない兄がオナニーを見ていた!】

家に誰もいない時は、エッチなDVDを見ながらオナニーをしていました。

私が最も好きな場面は男性のペニスが女優さんのマンコに挿入をする場面で何度も繰り返し同じ場面を見てはオナニーをしました。

 

ある日、いつものようにオナニーをして気持ちよくなっていたら誰かの気配を感じました。

恐る恐る部屋のドアの方を見ると、兄が立っていたのです。

私は硬直してしまい、しばらく何もできず、何も話せずにいました。

ハッと正気に戻り慌てて服を着ようとした瞬間、兄が私に覆いかぶさってきました。

 

【血の繋がらない兄とのイケない関係】

兄は「何やってんだよ?一人でやってるのか?」と聞いてきました。

私は黙って顔を背けていると、兄が無理やり私のおっぱいを舐めてきました。

私は怖くて「いや!やめて!」と叫びましたが家には兄と私だけで誰も助けには来てくれませんでした。

兄は「誰かに言ったら、一人でオナニーしてることバラすからな」と脅され、私は怖さのあまり何もできませんでした。

 

兄は私のおっぱいを舐めたり乳首を刺激したりしてきました。

兄はイケメンで学校ではモテていたので彼女もいました。

セックスの経験もあったので、とても慣れた手つきで私の身体を触ってきました。

「もぅやめて欲しい」とお願いをしても全く聞いてもらえず私の足をM字に開脚させ、マジマジとマンコを見ていました。

私が足を閉じようとすると、無理やり開かせ「言うよ、オナニーのこと」と脅し続けました。

 

兄は私のマンコに顔を近づけペロっと舐めました。

「エロいマンコだな。俺が舐めてやるよ」とすごい勢いで舐めてきました。

はじめは気持ち悪かったのですが、だんだんも気持ちよくなってきて私も「あっっ!」と声を出してしまいました。

その喘ぎ声に興奮したのか兄も裸になり私の顔の前にギンギンになったチンポを出しました。

「早く舐めろ!」と命令口調で言われ、渋々フェラをすることになりました。

 

初めての男性のチンポわ固くてちょっとしょっぱくてという印象でした。

私は処女でしたので兄の指が入ると痛くて「痛い!」と叫びました。

兄は「そのうち、気持ちよくなってくるから」と手マンを続けました。

痛くて仕方なかったのに、しばらくすると痛みが快感に変わっていきました。私は兄のチンポを舐めながら、手マンの気持ちよさに息が漏れました。

「処女は好きなやつとやれよ」と挿入はせずにフェラで兄はイキました。

 

それから、兄から誘われることはありませんでしたが、私は兄のことを意識してしまいました。

心の何処かで「また兄とエッチがしたいな」と期待をしています。

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