中学生初体験

最後にえっちがしたくて中学生の先輩におっぱいを触らせて青姦

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【初めてのエッチをしたきっかけ】

中学校2年生の頃、私にはS先輩という憧れている先輩がいました。

S先輩はすごくかっこよくて、私の学年にもS先輩のファンはたくさんいました。

S先輩が昼休みや放課後にサッカーやバスケをしているのを見に行くうちに名前も覚えてもらうことができ、校内ですれ違っても話をできるくらいの仲になりました。

私はそれだけですごく嬉しかったです。

 

でもそんなある日、私は両親から衝撃の事実を告げられました。

それは、両親が離婚するということでした。

両親が話し合った結果、私は母親に引き取られることとなり、母親の実家に引っ越さなければいけなくなってしまいました。

友達との別れも悲しいし、知らない土地で上手くやっていけるのかの不安もありました。

そして何より、せっかく仲良くなることのできたS先輩とも会えなくなるのかと思うと悲しかったです。

 

私は考えました。

S先輩に告白しようか。

でも、フラれる可能性の方が高いのは目に見えていたし、もし仮に付き合うことができたとしても遠距離恋愛になってしまいます。

いろいろ悩んだ末に私は決めました。

「最後の思い出に、S先輩とエッチしたい。」

私の初めてのエッチを一生忘れられないものにしたかったし、S先輩にも私のことを忘れてほしくなかったので、私はそうすることに決めました。

 

【先輩を誘い出すことに…】

私は、その次の日に絶対にS先輩とエッチすると決めて登校しました。

そして昼休みにS先輩が見えたので、話しかけに近づきました。

「あの、相談があるので今日の放課後ちょっとつきあってもらえませんか?」

「おう、良いけど?」

「じゃあ、16時に○○公園で待ってますからね。」

「分かった。」

S先輩は不思議そうな顔をしていましたが、約束は取り付けることができました。

 

そしてその約束通り、私は○○公園で先輩が現れるのを待ちました。

「おう、待たせたな!」

「ちょっと…来てください。」

「え?ここじゃダメなの?」

私は無言のまま、不思議がる先輩のワイシャツの袖を引っ張って、人気のない畑まで先輩を連れて行きました。

 

【そのまま無理矢理…】

「おい、ここ畑だよ?何でこんなとこ?」

私は答えずに先輩の前に向かい合って立ち、先輩のズボンの上から、先輩の股間を撫で始めました。

先輩の手を引っ張って、ブラウスの上から私の胸に押し当てました。

「ちょっ、お前何やって…」

避けようとする先輩の手を強く引き、私は言いました。

「私とエッチしてください。」

「は?ここで?誰かに見られたらどうするんだよ。」

「他にできるところないんです。」

「いや、落ち着けって。」

「落ち着いてます。」

「俺、初めてだからやり方知らないよ?その、…コンドームも持ってないし。」

「良いんです。」

 

私は自分のブラウスのボタンを外し、また先輩の股間を撫でました。

戸惑っていた先輩も、明らかに身体は反応しているのが分かりました。

「…はぁっ」

先輩の吐息が漏れました。

「先輩、もっと気持ちよくなってください。」

私は先輩の前にしゃがみ込み、ズボンのチャックを下ろし、出てきたものを口に咥えました。

上手になんてできる自信はありませんでしたが、何回か見たことのあるAVの見よう見まねで、私は必死に先輩のモノを咥えました。

先輩のモノがどんどん大きく、固くなっていきます。

 

「…もう俺、どうなっても知らねえからな?」

先輩が私の口からモノを一度出すと、今度は先輩が私のスカートをまくり上げ、下着の上から割れ目を撫で始めました。

「すげぇ濡れてるじゃねぇかよ…」

先輩は右手で私の割れ目をなぞり、左手と口で私の胸を刺激しました。

「…ん…ぁんっ…」

憧れのS先輩とこんなことができている、私はそれだけでどうにかなりそうなくらい嬉しかったです。

 

そして先輩が言いました。

「…ごめん、もう我慢できねぇ…」

先輩が私の穴に、自分のモノをあてがい始めました。

お互い初めてだったこともあり、なかなかうまく入りませんでしたが、しばらく探った後に先輩のモノが入ってきたのが分かりました。

痛くはなかったです。

でも、お腹の中に感じたことのない圧迫感を覚えました。

先輩が何回かピストン運動をすると、

「…あっ、やばい、もう、出る」

と言って私のナカからモノを抜き、地面に向けて発射しました。

しばらくはお互い放心状態でした。

 

しばらくして先輩が、

「ごめんな、我慢できなくて。」

と言いました。

「私から無理矢理誘ったんです。」

「そうだったな、びっくりしてるわ(笑)」

 

その後お互いの服を整え、私たちは岐路につきました。

「送っていくよ。」

先輩は私の家の前まで送ってくれました。

「…ありがとうございました。」

家まで送ってくれたこと、そして一連の行為に付き合ってくれたこと、いろんな意味を込めて私がそう言うと先輩は

「風邪引くんじゃねぇぞ!」

と言って、八重歯を出したいつもの爽やかな笑顔で帰っていきました。

 

S先輩にとってこの経験がどんな記憶になっているのか、私には分かりません。

かなり無謀なことをしたし、場合によっては相手の心に傷を付けてしまうことにもなりかねません。

でも私は、あんな形でも、初めてのエッチの相手がS先輩で良かったと、今でもずっと思っています。

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