舐め犬・クンニ

SNSで人気の舐め犬さんに会ってみたら我慢できずにSEX

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舐め犬さんの存在を知ったのは今から2年前くらいのことでした。

私のSNSにコメントをくれた男性のSNSを覗いたら、なにやら興味深い内容だったので、それからは一気にその方のSNS内の日記に釘付けになりました。

彼は30代の男性ですが、自称舐め犬を名乗っていて、欲求がたまっている女性の為に舐めることで奉仕活動をしていると言う方なのですが、彼の日記にはこれまで経験してきた舐め犬活動を綴っている日記のファンは多いようで、私もすっかりそのファンの中の1人になっていました。

 

◎1.日記を読んでいるだけは満足できなくなり遂にコンタクトを取りました。

舐め犬日記を読んでいると想像力が豊になり、それだけで満足できるような気持ちになりました。

何日も日記は更新されないと、早く更新がこないかな?と言う気持ちで一日に何度も日記を見に行ったりしていました。

最初はそれだけでも満足ができた気持ちが次第に、読むだけはなくて、自分も体験したくなっている自分に気が付いて、舐め犬さんとコンタクトを取ってみようと考えたのです。

彼の日記には奉仕されたい女性はダイレクトメッセージを下さいと記してあるので、その辺りの壁は低くて、思いきってメッセージをいれたのです。

 

2日経過しても返信がないので、よほど人気があるのだなとあきらめムードでいると、なんと舐め犬さんから返信が来たのです。

舐め犬さん曰くお仕事が多忙だったことと、やはり沢山の女性の方からダイレクトメッセージが届くらしく、一応順を追って返信をしているとのことで、とても律儀さを感じました。

 

◎2.さぁ?どうするの?と迷った結果・・・舐め犬さんと会う約束。

実際に舐め犬さんとコンタクトを取る事に成功して、私という存在も認識してもえましたが、そこからさぁ?どうするの?と、なった時に私は一体何がしたいのかが自分では分かっていなかったのです。

舐め犬さんも何度かメッセージを交換しているうちに、奉仕されたいのですか?それとも何と無しにメッセージをくれただけですか?と、困惑している様子も見受けられました。

私は1日考えた結果、どうしても一度舐め犬さんから奉仕を受けてみたくなったのです。

その事を伝えると、舐め犬さんからは最短で会える日の返信がきました。

それと同時に、場所も聞かれましたが、やはり最初は見ず知らずの男性と二人きりになるのが怖いので、カフェで待ち合わせして、その後という流や、広いスペースのトイレを知っている場合はトイレと言う場所を指定してくる女性もいるそうですが、舐め犬さんとしては一度会ってみて、精神的にクリアできたら、ホテルへ行くのがベストだという返信がきました。

トイレや車の中や野外だととことん奉仕ができないので、やっぱりホテルがベストだと言われました。

また舐め犬さんを気に入ると、自らのお家に呼ぶ人もいるようですが、その舐め犬さんはできたら、数多くの女性に奉仕をしたいので、なるべく連続では同じ女性とは会わないようにしているとのことでした。

とりあえず場所と日にちを決めて、とうとう舐め犬さんと初の対面となりました。

 

◎3.ドキドキよりワクワクの方は強かった当日。

舐め犬さんと会う前日まではかなり緊張をしました。

毎回日記で読んでいるような奉仕を私もされるとおもうと、緊張もしましたし、流れが分かっているだけにドキドキ感が増しました。

しかし、待ち合わせの当日になると、ドキドキよりもワクワクする気持ちの方が強くて、早く舐め犬さんに思い切り奉仕をされたいと思っていました。

 

待ち合わせでも上手く合流できて、精神的にも問題なく、初対面から妙な安心感があり、ホテルへ向かいました。

ホテルの部屋に入ると、シャワーを浴びて清潔にしても良いし、シャワーを浴びなくても良いしと二択をされました。

私は前者を選んで、バスローブの下は全裸になり、舐め犬さんが待つベットへ行きました。

 

◎4.何この感じ!最高に気持ちがいい。

舐め犬さんは緊張している私をリラックスさせる為に最初はマッサージをしてくれました。

段々と彼の手が私のバストへ伸びて、そこからは一気に舐め犬としての奉仕が始まりました。

首筋、バスト、お腹、そして性器へと段々と下へ降りていって、絶妙な舌の動きで私をあえぎさせます。

くるっとうつ伏せにされると、少し股を開いて、まるで本当の犬が股の間にいるような感覚にさせられて、ぺろぺろと股の間をなめると、一気にクリトリス、ひだの中、アナルと思いきり吸い上げています。

こんな舌の動きは動物にはできないだろうな~と思っていると、一気に舐め犬さんの舌が私の中に入ってきて、一気にGに近づきます。

その瞬間に私は舐め犬さんの髪の毛を掴んでしまい、中に来てくださいと言ってしまいました。

基本的にエッチはしないようですが、相手が要求した時にはそれに答えてくるようで、あっけなく舐め犬さんと合体しました。

もう少し舐めることだけの奉仕を楽しんでから挿入をお願いしたら良かったのですが、我慢できませんでした。

SNSで人気の舐め犬さんはやはり凄かったです。

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