舐め犬・クンニ

舐めるのが大好きな変態舐め犬。高校生の美少女専属の舐め犬になれた

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今から15年ほど前、私が高校3年生の頃の話です。

私はお世辞にもかっこいいとは言えない容姿で、性格も内向的、学生時代はずっと目立たない学生生活を送っていました。

当然、大学卒業まで彼女なんていたことはありません。

ただし、勉強はそこそこ出来た方なので、そっちの方で頼られることはありましたが。

今回お話しするあや(仮名)ちゃんも、「高3の夏休みのレポートを写させてほしい」と言う理由から、大して仲が良いわけでもない私の部屋を訪れていただけのことでした。

 

あやちゃんは活発で明るい美少女で、常にクラスの真ん中、一軍のお姫様的な女子です。

あまりにも自分と真逆な存在なので、ミニスカート姿で隣に座っていても下心すらわいてきません。

向こうも自分なんかはなから男として見てない様子で、無防備にタンクトップ姿のまま大きく背伸びをして脇の下を見せたり、ミニスカートのまま足を組んだりとやりたい放題です。

 

さて、そのあやちゃんですが、実はあんまりお勉強の方は得意じゃないらしく、1時間もすると飽きて部屋中あちこちいじりはじめるようになりました。

で、私が小用から席に戻ってみれば、なんとベッドの下に隠しておいたエロ本を興味深そうに眺めているではありませんか!

「へー、〇〇くん、こういうの好きなんだ。女の子にモテる努力しないで、こういうの見てひとりでシコシコしてるわけね。あんた最低ね」

汚い犬でも見るような目で見下される私。

でも辛いとか悲しいという気分ではなく、私はなぜかあやちゃんに蔑まれることで喜びに打ち震えておりました。

 

舐め犬の誕生

「あんた、アタシにも同じことしたいって思ってるんでしょ?」

あやちゃんが開いたページには、全裸のAV女優がベッドの上で股をいっぱいに広げ、男に股間を舐めさせているグラビアが掲載されています。

「答えなさい。アタシにも同じことしたいの?したくないの?」

「し、し、したいです……」

「ふうん……ま、いいよ。ちょっとシャワー借りるね」

 

そのまま舐めさせるのは恥ずかしかったのか、シャワーで軽く下半身だけ洗い終えると、あやちゃんはそのまま下半身だけ何も身に着けない状態でソファに腰掛けました。

「いいよ……舐めて」

私は犬のように四つん這いになると、一軍のお姫様の股間に顔を埋めます。

短めに手入れされた陰毛の下に、美しいラビアがうっすら口を開けています。

舌で優しく舐め上げてやると、あやちゃんがせつない声であえぎます。

私は襞の間に舌を這わせると、ゆっくり優しく舐めはじめました。

 

我が家は共働きなので、夜までは二人きりで過ごせます。

私はとにかく犬になったつもりで舌だけを動かし続けました。

西日の差す部屋の中、ゆっくりと時間が流れていきます。

結局、私は40分近く舐めさせてもらい、最後は舌がしびれて感覚が無くなった記憶があります。

舐めるのって結構大変なんですよ。

 

「ねえ、シコシコしたいんでしょ?していいよ」

「こ、ここでするの?」

「うん、見ててあげるから」

女の子の目の前でなんて出来ない!という思いと裏腹に、息子はあやちゃんの目の前で出せる喜びに興奮し、下着から取り出すとギンギンにそそり立っています。

軽くしごいただけであっという間に射精してしまいました。

一分も経たなかったでしょう。

「へー、射精ってこんな感じなのね……」

恐らく、あやちゃんは、アソコを異性に舐めさせることと、その後に自慰を命じて目の前で射精させることに強い喜びを感じたのでしょう。

以来、週に一度くらいのペースで、あやちゃんは私の部屋に“お勉強”をしにくるようになりました。

 

もちろん本当のお勉強ではありません。

ついたそばから下着を脱ぎ、舐め犬にアソコをたっぷり舐めさせるお勉強です。

どこが感じやすいか、どういう具合に舐めて欲しいかを入念に教え、実際にそのように舐めさせるお勉強です。

回を重ねるごとに私の舐め舐めは上達し、あやちゃんもどんどん濡れやすく感じやすい体に変わっていくのが本当にうれしかったです。

二人のそうした関係は、高校卒業まで続きました。

 

再びのペロペロと卒業

あやちゃんと再会したのは、大学2年の夏休みです。

二人はそれぞれ場所の離れた大学に進学していましたから中々会う機会もなかったのですが、たまたま夏休み中に帰省していた同期で集まった中に、彼女の姿がありました。

1次会が終わって、それとなく彼女に近づき、話しかけます。

下心が無かったとはいいません。

二十歳になった彼女はすっかり大人の女性の雰囲気になり、以前よりもさらに魅力的に見えます。

私など相手にしてもらえる雰囲気ではありません。

でも、あやちゃんは以前のあやちゃんのままでした。

「ねえ、久しぶりにお勉強しよっか」

 

30分後、私は以前のように、ラブホテルのベッドであやちゃんの股間に顔を埋め、夢中で舌を動かしていました。

あやちゃんのアソコは相変わらずキレイです。

でも少しラビアがひろがり、濡れやすくなっています。

きっとそれなりに男性経験を重ねているのでしょう。

私はただひたすら、以前しこまれたようにあやちゃんの性感を執拗かつ丁寧に舌で舐め続けます。

濡れ具合から本気で感じてくれているのがわかります。

「あたしね、今彼氏と同棲中なの。凄いイケメンでモテる人よ。二日に一度はセックスしてるわ。でもアタシのおまんこに入れていいのは彼だけ。あなたのお仕事は彼のオチンチンが入る穴を綺麗に舐めることだけよ」

あやちゃんはますます毒舌に磨きをかけ私をなぶりものにしてくれます。

私は夢中で、あやちゃんの恋人のオチンチンがいっぱい出入りする穴に舌で奉仕し続けます。

私の舌は恋人のオチンチン以下の価値しかないのだから当然の義務です。

 

でも、その夜は特別でした。

40分ほど舐めた後で、あやちゃんは初めて私を口で満足させてくれました。

たぶんあれは、本命の彼氏ができたからこれで最後、今までありがとう、と言う意味だった気がします。

実際、彼女と会ったのはアレで最後ですね。

 

でも、私のいやらしい性癖にはますます磨きがかかり、その後もいろいろな女性に舐め犬として奉仕する人生が始まりました。

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