えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

舐め犬・クンニ

M男の舐め犬と出会い満足した話

投稿日:

・マッチングアプリで知り合った彼

私がマッチングアプリに登録したのは、彼以外の人と遊んでみたかったからです。

彼は、セックスにはあんまり興味がないみたいで、月に1回。

まるで行事のようにセックスをするんです。

彼のことは嫌いじゃないけど、私はもっと求めてほしいんです。

そんな解消されない欲望から、私はマッチングアプリで好みの男性と遊ぼうと思ったんです。

そして、1人の男性と出会いました。

その人は、既婚者だそうで、私と同じように遊ぶ相手を探していました。

意気投合した私たちは、早速ホテルで待ち合わせをしたんです。

見た目は、優しそうな人で、なかなかの美形でした。

年齢は、私よりも6歳年上の34歳で、脱いだらかなりの筋肉質。

私は、期待に膨らむ胸を押さえて、まずはシャワーを浴びてくると言いました。

すると、男性は変なことを言うんです。

「シャワーは浴びないで」

なぜかと聞こうとしたのですが、なぜか聞くのを躊躇ってしまったんです。

 

・告白

促されるままベッドに座ると、男性は私のストッキングと下着を脱がしてきました。

そして、自分の性癖について話し出したんです。

「僕ね、スッゴいMなんだ。あなたは、すごく理想の女王様に似てるんだ。あ、挿入はしたくないんだ。僕のことは、舐め犬って呼んで命令して」

あまりにもすごいことをサラサラ言われて、私は唖然としました。

M?女王様に似てる?挿入はしない?舐め犬?もう、訳がわかりませんでした。

でも、舐め犬には興味があったんです。

これまでの彼氏でクンニしてくる人はいませんでしたし、リクエストするというのも恥ずかしかったです。

「舐めさせてください。女王様」

彼は私の足の指を一本一本舐めると、うっとりと囁きました。

チラッと見える舌。

あの舌に舐められたら、どんな気持ちがするのだろうと考えた瞬間。

私のアソコがキュンとしました。

期待が、止められませんでした。

「舐めて、ください」

私が言うと、彼は嬉しそうにニッコリ笑いました。

私は、これから未知の領域に自分から踏み込むことになると、ギュツと唇を噛み締めました。

帰るなら今しかないと思いながらも、私は自らスカートをたくしあげ、アソコを彼に見せました。

 

・ルール

彼には、いくつかのルールがありました。

まずは、敬語を使わないことです。

彼は、命令されると燃えるタイプらしく、私には上から目線で接してほしいといってきました。

正直、苦手だと思いました。

私は、彼にさえ強く言えないタイプなんです。

そんな私が命令なんてと思ったのですが、彼はぜひお願いしますと頼んできました。

そして、服は脱がないようにというのも彼のルールです。

彼は、クンニだけしたいらしくて、胸には興味がなく、スカートを捲ることにもかなり興奮するらしいのです。

私は、本当にそれで満たされるのかと不安になりました。

 

・新たな快感

「さっさと舐めなさいっ。あんたには舐めることしかできないんだからっ」

私は、命令することの楽しさを知りました。

私の言葉を聞いた彼は、まるで尻尾を振る犬のように喜び、そして私のスカートをめくり、ペロペロと舐め始めました。

「あっ、すごいつ」

高速に動く舌に、私は腰をくねらせました。

彼の舌は、まるで挿入された時と同じぐらいの快感が広がりました。

「あっ、もっと激しくしてっ、こののろまっ」

私が言えば、ますます彼は喜び舌を激しく動かしました。

驚くことに、彼は本当に舌だけで私を感じさせたんです。

舌は、まるで指のように様々な動きをしました。

ゆっくり動いてみたり、回転させてみたり、舌は生き物のように動きました。

「ああっ、ダメぇ」

ビクビクと身体を震わせて私がイクと、彼は私を四つん這いにして、後ろから更に舐めてきました。

「あっ、んっ、あっ、気持ちいい」

奥の奥まで入った舌は、豆の部分を集中的に舐めてきました。

もう、耐えられなくて、私はまたイッてしまいました。

「はぁ、すごい美味しいね。僕の好きな臭いだ」

彼は、私のアソコに唇を押し当てると、わざと音を立ててジュルジュルと吸いだしました。

私は、こんなにも気持ちいいことがあるのかと感じながら、何度もイッてしまったんです。

 

・オマケ

彼はかなり満足したようなのですが、私としては不完全燃焼でした。

確かに、何度もイッちゃいましたが、やっぱり最後までしないと気持ちよくないです。

すると、彼はオマケだと言って、私の中に挿入してくれました。

「これ、オマケね」

そう言って、乱暴に突き上げられ、私は声を上げ続けるしかありませんでした。

「ねぇ。また舐めさせてよ」

下半身だけ裸にされ、自分が放ったものでドロドロになったシーツの上で、まるで獣のようなことをしたと、今更ながら思いました。

その男性とは、それっきり会ってはいません。

連絡をとろうとしたら、携帯電話はすでに使われてなくて、マッチングアプリもやめたみたいです。

今でも、彼の舌の感触が忘れられなくて、私は次の舐め犬君を探しています。

-舐め犬・クンニ
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

熟女を慰める舐め犬としての人生。体験談

■舐め犬としての僕の人生の始まり 「君には来月でやめてもらう」。 長年にわたって勤めていた会社から退職を勧告された僕は、たちまち路頭に迷ってしまいました。 いやはや、まさかこんなことになるなんてと、僕 …

no image

舐め犬に舐めてもらう生活を続けて2年。挿入は絶対NG

舐め犬を探す生活をする様になってから約2年弱の日々となりました。 私は40代の既婚者女性で結婚歴は約15年となります。 夫婦の仲は割りと円満ですが、男女の関係は1年間に数回と言う、とても淡白な夫婦です …

no image

人妻は舐め犬に飢えている。掲示板で舐め犬はすぐ見つかります

舐め犬に舌攻めをされる体験を2年前に覚えてからというものは、どっぷり舐め犬にはまった時期もありましたが、現在は普通に家庭生活をしながら、夫とのセックスも適度にして、どうしても性的な不満を感じたり、気分 …

no image

ある日、僕はオバサンの舐め犬になった

初体験よりクンニの方が先だった僕。 順序が逆になってるような気がするけれど、今思えば良かったんじゃないかな。 だってさ現在、僕の女性ウケを支えてるのはクンニ力だと思うからさぁ。 クンニをマスターすると …

no image

人気の舐め犬さんは専属の舐め犬にはなかなかなってくれません

舐め犬の魅力にはまったのはここ8ヶ月くらい前からです。 私は舐め犬を知ったのは、インターネットのちょっとエッチなサイトでした。 それまで舐め犬と言うのは自分の犬に飼い主の大切なところを舐めさせるという …


    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。