えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

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えっちな体験談

野ションを若い女性に見せつける行為に興奮していたある日のこと

投稿日:2018年9月25日 更新日:

山菜取り

私は、神奈川県在住の男性です。

私は昔から山菜取りが好きで、子供のころから祖父に連れられて頻繁に山に行っていました。

山菜取りという趣味は社会人になってからも変わらず、30歳になった今でも定期的に行っています。

しかし、私が住んでいる場所は住宅街で周囲に山は無く、山菜取りの際は毎回車で隣の町まで移動しなければいけませんでした。

 

私は、車を30分ほど走らせ、山菜の沢山生えているスポットでいつも一人で収穫を楽しんでいました。

山菜取りをしていると、いつも困ることがひとつだけありました。

それは、突然トイレに行きたくなることです。

私はいつも、トイレがある山道の入り口に車を停めてから山に入っていくのですが、入り口に戻るまでトイレが我慢できなくなることが往々にしてありました。

そんな時は、申し訳ないとは思いながらも山の中で用を足していました。
 

山で野ションをしていると女性にチンコを見られて興奮してしまい…

ある春の日、私はいつものように山で山菜取りをしていると、例のごとく急に尿意を催しました。

もはや、野ションをすることに何の恥じらいも無くなった私は、堂々と草むらに向かって放尿をしました。

 

溜まっていた尿を出し開放感に浸っていると、草むらの奥から誰かの話声が聞こえてきました。

そして、草むらの左奥から数人の女子大生風の女性たちが近づいてきたのです。

どうやら、私が草むらだと思っていた場所のすぐそばには山道が続いていて、そこがハイキングコースになっていたようでした。

しかし、そうだと私が気付いた時には手遅れで、自身の放尿シーンを女性たちにしっかり見られてしまいました。

女性たちは、驚いた表情で私のチンコと顔を交互に見ると、クスクス笑いながらその場を去っていきました。

私は、女性にチンコを見られたことに物凄く恥ずかしい気持ちになりましたが、時間が経つにつれチンコを女性に見せることに妙に興奮を覚えるようになりました。

 

それからというもの、私は山に行く度にハイキングコースの近くで女性が来るのを待ち伏せし、わざと近くを通った際に放尿してチンコを見せつけるという変態行為にはまっていきました。

男根を見た時の反応は相手女性の世代によって違いましたが、その中でも私は小中学生の女子の見せるピュアな反応が好きでした。

彼女たちは私のチンコに気付くと、大抵興味津々な表情でじーっとチンコを見ていき、通り過ぎた後も何度もこちらを振り返るのでした。

 

チンコを見せたおばさんに欲情されて…

そんな露出癖が抜けなくなってきた私は今年のある春の日、山菜取りをするという名目で山に入りました。

そして、いつものように私は山道の近くの草むらからチンコを出して若い女性が来るのを待っていました。

すると、近くから人が歩いてくる気配を感じました。

どうやら、それは若い女性一人のようでした。

私は、立ったままオナニーをしてチンコを最大限まで勃起させてから放尿を開始しました。

しかし、放尿している私のチンコに気付き、こちらに視線を送ってきたのは若い女性ではなく50代くらいのややぽっちゃりしたおばさんだったのです。

露骨に「やってしまった」という表情をする私とは反対に、昔はモテたんだろうなあという雰囲気を醸し出しているそのおばさんは、足を止めてニヤニヤしながら私のチンコを見つめてきました。

そして、「あらー立派なおちんちんじゃない…。もっと近くで見せて。」と言って近づいてくると、その場にしゃがんで放尿するチンコをうっとりした顔で眺め始めました。

 

放尿が終わると、そのおばさんは、「ねえ、そうやって女の子におちんちん見せつけてたの?そうすると興奮するの?」と言って私の顔を覗いてきました。

そして、「ねちゃねちゃ」といういやらしい音を立ててチンコを握ってしごいてきたのです。

当初熟女には全く興味が無かった私も、おばさんのあまりの手コキの上手さに不覚にも興奮してきてしまいました。

おばさんは、チンコがMAXに勃起したのを確認すると、今度はそれを美味しそうにしゃぶり出しました。

「しょっぱーい。おしっこの味する~」と言いながらも、そのおばさんは明らかに男の肉棒で遊ぶことを楽しんでいました。

 

よだれを垂らしながらイチモツをしゃぶる乱れた中年女性を眺めていると、私はとうとう我慢できなくなり、気づくとそのおばさんのズボンとパンツを下げて後ろからチンコを挿入して激しく腰を振っていました。

山桜が咲き乱れ、鶯が鳴く山の中での初対面の中年女性とのSEXはこれまで経験したことのないほどエロティックな気分になりました。

そして、弛んだおしりとおっぱいを揉んで、黒ずんだマンコにチンコを出し入れしているうちに、次第に熟女の虜になっていってしまいました。

パンパンという肉と肉がぶつかり合う音と、おばさんの「あん…若い男のおちんちん最高…。もっと私のオマンコ突いて~」という淫語に触発されて、とうとう私はおばさんの中にチンコを突っ込んだままフィニッシュしてしまいました。

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