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僕のお姉ちゃんから僕のおもちゃになった人

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『お姉ちゃんと僕』

小学校の頃から近所によく遊んでくれるお姉ちゃんがいた。

お姉ちゃんは優しいけど僕が少し生意気を言うと「こら〜」とよくくすぐっていじめてきた。

僕はやめろ〜といいながらもそれが楽しくて仕方なかった。

「お姉ちゃんおぼえてろ、僕が大きくなったら仕返してやるから」

「ふふ、それは楽しみ〜」

そう笑顔で返す彼女のことがこの頃から好きだった。

月日は経って僕は高校生になった。

お姉ちゃんはもう大学生だ。

最近は顔を見ることも減った。

お姉ちゃんに彼氏はいるんだろうか。

ふとあの頃を思い出すこともあるが、僕の中で彼女の存在が薄くなりつつあった。

大雨の日、僕は高校から帰宅中、電車のホームで困っている女性を見かけた。

その瞬間胸の鼓動が一気に高鳴った。

あれは間違いなくお姉ちゃんだ、どうする、話しかけるか…

でも、見た目も随分と変わった僕に気づく訳ない。

そう思い帰ろうとした瞬間「なおちゃん?」…僕は固まった。

数年も会っていないが彼女は僕のことを認識した。

「背が高くなってびっくり!もう高校生だもんね。」

久しぶりにみる彼女は小柄に見えた。

いや、僕が大きくなったせいか。

「久しぶりっすね。僕のことよく分かりましたね。」そう言いながら平然を保った。

彼女は「うん、すぐわかった。横顔が変わってないもん」と笑顔で答える。

はは、少し気まずい…

数秒の沈黙の後、「わたし今一人暮らししてるの、よかったら寄って行かない?」と。

唐突すぎて声が裏返る僕。

「え、まあ、予定ないんでいいすけど…」そういいながら内心舞い上がる僕。

そう言って彼女の家にお邪魔することなった。

彼女の部屋は小さく、女の子らしい部屋だった。

お菓子を食べながら昔のことを話すうちに、僕はやはりお姉ちゃんのことが好きだと再認識した。

「なおちゃんさ〜くすぐられるの超弱かったよね〜今も弱いの?」ニヤニヤしながら指を動かす彼女、僕は「はあ?もう弱くねえし、やってみ?」と挑発する。

すると彼女の小さな手が飛んできた。

「うっ////」なんとか耐える僕。

「たしかに昔よりは強くなったんだね〜」と少しつまらなそうな彼女。

今がチャンスと思い、「ねぇ俺が昔行ったこと覚えてる?仕返すって言ったんだけど」と言ってみた。

すると想像以上に動揺する彼女。

「え、何言ってるの、わたしくすぐりとか効かないよ?」

どう考えても怪しい…

「そう??じゃあやっていいね?」そう言って彼女の小さな体に触れた瞬間、「ひゃあああ/////////////」と悲鳴をあげた。

「はあ?なになに?もしかして激よわ?」挑発する僕に彼女は少し悔しそうな表情を見せる。

「今までいじめてきたお仕置きね。これからは俺がいじめる番だから。」

抑えられなくなった僕はそう言って彼女に馬乗りになる。

「わ、わかった、わかったから降りなさい〜」必死の彼女に僕は鼻で笑いながら「何命令してんの?おねえちゃん」とにっこりして見せる。

彼女は想像以上に敏感な体をしていた。

「じゃあ〜まずは脇ね〜♪」そう言いながらくすぐり始めた僕。

「きゃあああああああああ////////ごめんなさいいいい///////」

完全に立場が逆転した。

 

『僕のお姉ちゃん』

しばらくくすぐって遊んで、ぐったりしているお姉ちゃん。

「こんなもんじゃ許さないよ」そう言って服を脱がせる僕。

彼女はもう反抗する力もない。

「ねーねーなんで乳首立ってるの?」そう言って乳首をツンツンする僕。

するとさっきまでぐったりしていた彼女が飛び上がった。

「ああん/////////だめ、乳首弱いの//////」あまりにも可愛く言うので、僕はいじめてあげることにした。

乳首をデコピンしたり摘んで引っ張ったりすると、壊れたように喘ぐお姉ちゃん。

もう、僕のおもちゃだ。

「下の方も濡れ濡れだよ?どうして?」そう言うと顔を真っ赤にする彼女。

それでも許さない。

「どうして欲しいか言って?」

「…」

「言わないならもう帰ろうかな〜」

「…れてほしい」小声で言う彼女。

「なに?はっきり喋れよ」低い声で言うと「入れて欲しいです。」

「よく言えました〜いい子いい子」完全に子供扱いし、自分の立場をわからせる。

それから挿入している間もきゃんきゃん喘ぐお姉ちゃん。

「お姉ちゃんは一生俺のものだよ?わかった?」「ああああ///////あん////はいいい///」

そうして僕のものになったお姉ちゃん。

彼女はこれからもずーっと僕の大切なおもちゃです。

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