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えっちな体験談

若気の至りでバイト先の店長と中出しセックス。不倫関係に…

投稿日:2018年3月26日 更新日:

【バイト先の店長に憧れて…】

私が大学1回生、19歳の時の話です。

学費の足しにするため、授業のない時間はファミレスのアルバイトに力を入れていました。

特に深夜は時給が良いので、閉店作業のシフトにも率先して入るようにしていました。

深夜はお客様も少なく、ホールはアルバイトが1人、キッチンは店長1人、という体制が基本でした。

店長は30代で、気さくで明るく頼りになり、私はそんな店長のことが好きでした。

しかしそれは真剣な恋ではなくただの憧れ程度でした。

店長は既婚者でしたし、そもそもどうこうなろうとも思っていなかったのです。

ただ、閉店作業中や終業後にスタッフルームで雑談をするのが密かな楽しみという程度でした。

 

【好意がバレていた?】

ある日、いつものようにスタッフルームで話をしていると、私の彼氏の話になりました。

彼氏はいるのかと聞かれましたが、高2の頃に別れて以来彼氏はいなかったので、素直にそのように言いました。

すると、「華の女子大生が、寂しいねぇ~」とからかわれたので、「じゃあ店長が満たしてくださいよ(笑)」と冗談を言ったところ、「俺も寂しいんだよ、嫁がかまってくれなくて…満たしてくれるの?」とあんまり冗談には聞こえないような雰囲気の返事が返ってきてしまいました。

私は焦って、「愛する奥さんには敵いませんよ!」と言ったのですが、「でも俺の事好きでしょ?」と言いながら店長に抱きしめられてしまいました。

そんなに私の態度は分かりやすかったのか…とショックを受けるとともに、置かれている状況が呑み込めずに頭が真っ白になってしまいました。

 

【されるがまま…】

そのままキスをされ、不倫だとか職場だとかはどうでも良くなってしまいました。

高3の1年間と大学に入ってから半年ほどはごぶさただったので、私もちょっと溜まっていたというのもあります。

店の制服は完全には脱がされず、はだけさせて胸を愛撫されました。

それだけですっかりスイッチが入ってしまいました。

しばらくするとズボンを脱いで腰の高さほどの机の上に座るように指示され、「アソコ、見せて?」と言われました。

恥ずかしかったのですが、自分で開いて見せると先ほどの愛撫で随分濡れてしまっていたようです。

店長の指が入ってくると、気持ちよくてすぐにイッてしまいました。

「俺まだ何もしてもらってないのに1人だけイッたの?」と文句を言われたので、店長のズボンのチャックを開けました。

もうすっかり元気になっていて、お汁も少し出ていました。

憧れの店長の、大事なところがこんなになっている、と思うと興奮してきて、夢中で舐めていました。

深夜まで働いてシャワーはまだ入っていなかったので、男くさい匂いがしました。

【え、ゴムないの!?】

もうこの時点で、この人はこういうことに慣れているんだなと感じていました。

今まで、一体何人のバイトの子としてきたんだろう…?とぼんやり思いました。

そしていよいよ、「挿れていい?」と聞かれ、私はうなずいたのですが、店長がそのまま挿入しようとしてきたのです。

「え、ちょっと!ゴム持ってないんですか!?」と慌てて一端ストップさせました。

店長は全く悪びれる様子もなく、「だってさっき急にヤりたくなったのに持ってるわけないじゃん…」と言い放ちました。

嘘だ、確信犯だ、と思いました。

いつでもバイトの子とできるように、持っていてもおかしくないけれど、衝動性を盾にして持っていないことにしているんだと分かりました。

「外に出すから大丈夫」と言われ、もうここまでしてしまったので渋々了承しました。

 

机に上半身を預け、後ろから店長のものが入ってきました。

久しぶりの男の人は、気持ちよくて仕方ありませんでした。

また机の上に座ってから仰向けに寝転がって正常位になったり、騎乗位になったり、私は敏感な方なので、その間に何度もイッてしまいました。

店長はなかなかタフな方で、しばらく楽しんでいました。

そして驚いたのは、四つん這いになってバックをしていた時に店長が「イきそう…イくぞ…中に出すぞ!」と言い出したことです。

約束が違います。

言葉では必死に抵抗したのですが、体が快楽に負けてしまって、そのまま中に出すことを許してしまいました。

 

【アフターピル代はちゃっかり請求】

次の日は朝一番で婦人科にかかり、アフターピルを処方してもらいました。

その日もいつも通り深夜シフトに入っていましたので、受診費用と薬代の領収書を持って行き、ちゃっかり店長に請求しました。

お小遣い程度に多めにお金を貰えたので、よしとしました。

その日も店長が抱き着いてきました。

今度はゴム持ってるから、と新品の箱を見せてきました。

残念、実は私も買って持ってきていたのですが、自分の分が役に立つことはなさそうでした。

2回目を期待してしっかり準備してきている自分も大概だなと我ながら呆れました。

それから店長が店舗を移動になるまでの2年間、私たちの関係は続きました。

今もどこかでバイトの子と楽しくやっているのかしら、と時々懐かしく思い出しています。

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