舐め犬・クンニ

逆ナンパから舐め犬にされた童貞の頃の体験談

投稿日:2018年7月5日 更新日:

■ショッピングモールで逆ナンパされ

まだ女性経験がなく、AVや雑誌でしかエッチの知識がなかった頃、ショッピングモールで逆ナンパされました。

友達とゲームセンターで待ち合わせ、ボーリング場やカラオケで遊ぶ約束だったのですが、友だちが来なかったのです。

仕方なく、待ち合わせ場所のゲームセンターで遊んでいました。

僕は、友だちが来る前にあんまりお金を使いたくないと思い、たくさんの人で遊ぶゲームを、メダルを少しずつ使って遊んでいました。

その時に、「これ、どうやってやるの?メダルおごってあげるから、遊び方教えてくれない?」と声をかけられました。

20代半ばから後半ぐらい見える女の人でした。

綺麗な人で、僕はドキドキしたのですが、そしらぬふりをしてゲームの仕方を教えました。

そのゲームの座席はふたりで座れるように横に長い椅子だったのですが、お姉さんは僕の横に座り、僕の説明をフンフンときいて、ゲームをしました。

その時に、体が触れたり、勝つとお姉さんが「やった、すごいね」なんて言いながら僕にボディタッチしてくるので、そのたびに僕はドキドキしてしまいました。

しばらくすると、お姉さんが「ねえ、他のことして遊ばない?」と言ってきました。

僕はドキドキしていましたが、冷静を装ってうなずきました。

 

■駐車場でパンツを下ろされ

お姉さんは車で来ていて、ショッピングモールのエレベーターに乗って、駐車場に連れて行かれました。

車は駐車場の隅の目立たないところに置かれていました。

車に乗る時に、助手席ではなく後部座席のドアを開けられました。「後ろに乗れという意味かな」と思い、そのまま後ろに乗ったのですが、姉さんも後ろに乗ってきたので驚きました。

そして、車のドアの鍵をかけられました。

「ねえ、こんな所までついてきて、期待してるんでしょう。」

お姉さんにそういわれました。

僕はとぼけましたが、お姉さんは追い打ちをかけるように、いってきました。

「ズボンの前、膨らんでるわよ」

「僕は童貞?」

「ねえ、おチンチン見せて」

僕は恥ずかしかったですが、エッチな事を期待していたのも事実でした。

お姉さんにズボンを脱ぐよう指示された僕は、ひざまでズボンを下ろしました。

「フフフ、すごいね、こんなに勃起して」

「触って欲しい?」

 

僕はおちんちんをゆっくり撫でられました。

自分で触るのとは比較にならないほどの刺激で、僕は思わず腰を引いてしまいました。

そのままゆっくりと触られ、ひざがガクガクとしてしまいました。

足を閉じようとするのに、気持ちよすぎて足が勝手に開いてしまうのです。

「声出したら見つかっちゃうから我慢しなさい。射精もダメよ」

お姉さんの指の動きは、最初よりも速くなっていて、軽くキスされたりお尻を撫でられたりするたびに、僕は気持ちがよすぎて、いきそうになってしまいました。

「可愛い、体は小さいのにおちんちんは大きいのね。さあ、遊びに行きましょう。行きたいでしょ、ウフフ」

射精寸前のところで、お姉さんは手コキをやめてしまいました。

そして僕は、お姉さんの住むマンションに連れていかれました。

 

■筆おろしをエサに舐め犬にされる

マンションでは、すぐに寝室に連れていかれました。

「まだ童貞でしょ?セックスしたい?したくてついてきたんだもんね。でも、入れたらすぐいっちゃいそうだし、先に私を気持ちよくして。気持ちよくしてくれたら、セックスさせてあげる。」

お姉さんはそういって、自分のアソコを舐めるよう、僕に指示してきました。

お姉さんにアソコを見せられ、お姉さんの開いた足の間に顔を誘導され、僕はなんとも言えない淫靡な興奮を覚えていました。

 

お姉さんの人差し指であごをあげさせられ、命じられるがままに、お姉さんのアソコを舐めました。

「ダメ、もっと優しく丁寧に舐めて。そこは敏感だから、そんなに力入れちゃダメなのよ。そうそう、それぐらいの力の強さで、もう少し上のところを舐めて。ああ、いいわ…」

お姉さんは、僕に自分のアソコを舐めさせながら、僕の乳首を指で弄りまわしていました。

まだ経験のなかった僕は、乳首を弄ばれ、お姉さんの色っぽいあえぎ声をきかされ、それだけでいってしまいそうでした。

「あら、もういっちゃいそう?舐めてるだけでいっちゃう?フフ、可愛い、ほら、自分でしごいてごらん」

僕はお姉さんのオマンコをクンニさせられながら、いやらしい言葉を色々と言われ、激しく射精してしまいました。

「かわいい、いっぱい出ちゃってるわよ…ほら、お姉さんはまだいってないわよ、舌でイかせてご覧。ほら僕、これもつけてあげる」

僕は首輪をつけられ、おちんちんを縛られ、お姉さんのアソコを舐めさせられ続けました。

セックスがしたくて、お姉さんのいう事を何でもやったのですが、なかなかセックスをさせてもらえないまま、最後には手も足も縛られてしまいました。

「ああ、気持ちいいわ、お姉さんいっちゃった。僕、素直でいい子だから、お姉さんの舐め犬にしてあげようか?上手に舐めてなさい、おちんちん踏んであげるから…」

僕は、快感を与えられながらなかなかいかせて貰えず、お姉さんの命令通りに動いてしまう舐め犬にさせられ、次に会う約束もさせられていました。

-舐め犬・クンニ
-, , ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

裏垢女子の女子大生達をクンニだけでイかせてついでセックスした話

・自己紹介 30歳の会社員です。 たまに裏垢女子とオフパコしたりして遊んでいます。 女の子に言わせると、舌が長いらしくクンニが凄く気持ち良いらしいのです。 実際、クンニだけでイかせるのが特技です。 実 …

no image

彼氏のクンニが気持ち良すぎて何度もエクスタシーに達する私。

<私の彼は、クンニが上手。> 私がお付き合いしている男性は、とてもクンニが上手です。 そのお相手は、私が処女を捧げた不倫相手の17才年上の大人の男性です。 処女喪失の時も彼のエッチは丁寧で優しく、周り …

no image

舐め犬の募集に集ってくれたのは好奇心旺盛のアラサー女性

「はじめに」 私は過去に舐め犬として女性の方々に奉仕させてもらっていたことがあります。 某掲示板でパートナーを募集したのを皮切りに、自らのブログやホームページを立ち上げ細々と舐め犬として活動を続けてき …

no image

舐め犬に舐めてもらう生活を続けて2年。挿入は絶対NG

舐め犬を探す生活をする様になってから約2年弱の日々となりました。 私は40代の既婚者女性で結婚歴は約15年となります。 夫婦の仲は割りと円満ですが、男女の関係は1年間に数回と言う、とても淡白な夫婦です …

no image

舐め犬必見!体験談による女が感じるクンニのやり方

●はじめに これから、女性が感じるクンニの上手いやり方について、話していきます。 主に男性である筆者の体験談を元にして説明しますが、筆者は舐め犬ではありません。 でも、クンニ大好きですから、舐め犬だろ …