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舐め犬・クンニ

契約の欲しい自分は女社長の舐め犬に成り下がり

投稿日:

現在通信機器の営業をしている25歳サラリーマンです。

この業界は大変ノルマも厳しく、毎月毎月仕事に追われる日々を過ごしています。

そんなとき、とある企業で当社の製品に興味を持っていただき契約を貰えました。

ただしこの日を境に、自分は女社長の舐め犬に成り下がっていきます。

 

〇女社長との出会い

自分が担当するエリアで、結構デカイ契約がもらえました。

相手先に訪問。

一度本件の担当者らしき経理の男性へ商品のプレゼンをおこない、その後検討するということでしばらく回答待ち。

そして10日間ほどすると相手先から契約するとの連絡をいただき再訪です。

当日は前回の経理の男性以外、女社長も登場です。

社長と名刺交換を済ませたあと契約を済ませます。

その後経理の男性が、この後用があるとのことで席を立ち、しばらく女社長と二人だけとなります。

彼女は恐らく40代半ばほどの女性。

見た目はキリっとした目つきで、かなり鋭い眼光の持ち主。

さすが社長といった女性です。

そして肉体の方は熟女特有の贅肉感を感じることが出来、オッパイはかなり大きい方で、F…いやGカップほどはあると思います。

実は自分、若い女性よりこの手の中高年熟女を好む方であり、アダルトビデオなんかでは、熟女シリーズや近親相姦ものを楽しむ方ですから、全然許容範囲です。

そんな自分ですから、彼女と会話をする際どうしてもスカートの三角地帯に目が向いてしまい、サオが硬直しっぱなしです。

彼女が机の下からペンを落としました。

それを女社長が取ろうと前かがみになった瞬間、完全にパンティが見ました。

赤です。

ドキドキするほど刺激的でもうたまりません。

その瞬間、女社長と目が合いました。

なんとなく自分が社長のパンティを見たことを気づいたかもしれません。

変態野郎と思われると契約がすべて泡となりますから、もう一度平静を取り戻そうと努力します。

そして再び女社長と会話をするなか、なんとなくですが、彼女の股がパクパクと開いたり閉じたりし始めました。

まさか、誘っている?…。

そんな錯覚すら感じるほど何度も股を開いたり閉じたりで、今は意図も簡単に彼女の赤のパンティが丸見え。

そんなとき女社長から、今回の商品についてうちのグループ会社にも契約を考えているとの話が出てきました。

それが決まると来月のノルマは既に達成ですから、自分はその話に食いつきました。

そして女社長は、今日は細かい話までは無理だから別の日にしようということで次回訪問日を決めたうえで本日は退散です。

 

〇女社長の作戦にハマり、舐め犬人生が始まりました。

訪問日。

その日は直接社長のもとへ来るように指示されていましたので、受付でそのように伝えます。

そして社長室に通され、しばらくすると女社長が登場です。

前回とは全く違う衣装です。

メチャクチャ短いタイトスカートは、尻がはじけて破れそうであり、オッパイも半分ほどはみ出ています。

それから前回のような厳しい目つきでは無く、かなり穏やかな感じで自分を見続けます。

彼女がソファーへ腰掛けます。

パンティは丸見え。

今日は黒です。

前回よりも股のパクパクは多めで、そこへ自分の目は釘付け。

そして女社長は開口一番、『ここが好きみたいね』と、ガバッと股を開きました。

一気にサオが天を向きます。

そして女社長から股の前まで来るように言われます。

こんなこと本当にあるんだろうと考えながらも、今後の契約話が消えるのは大変困りますから、指示通り女社長の股の前にひざまづきました。

女社長は黙って、彼女の内腿近辺を指さします。

恐らく舐めろと言っています。

自分は彼女の内腿から舌先を這いずらせます。

『アー、フー…そうよ』と、女社長は官能的な声を出し始めました。

その後も彼女は舐めて欲しいポイントを指さしてきます。

指示に従い、自分はそのポイントを厭らしく舐め続けました。

その時内線が入ります。

誰かここへ来るみたいです。

女社長は部屋にある大きな机に移動し、自分をその机の中へ入る様に指示します。

当然正面から見ると自分の存在には気づかないような机の作り。

前回合った経理の男性の声です。

次回会議のプレゼンについて話をしています。

自分の目の前には女社長のパンティが丸見えです。

それはかなり接近しており、熟女の艶めかしい香りも漂い興奮します。

そんな時女社長は、パンティを脇にズラシ指さしました。

クンニするときが来たみたいです。

自分は厭らしく舌を出しながら、クリをツンツンとしたあとに転がしてあげます。

社長は淡々と経理の男と話しながらも、時折ピクピクと反応しています。

そして完全に女社長の舐め犬に成り下がった自分がふと上を向くと、女社長と目が合います。

なんともスケベそうな顔つきで女社長は自分を見つめていました。

自分は決して目を反らさず彼女の目を見つめ続けます。

ワザと舌を思いっきり出しながらクリを舐めている姿を女社長へ見せつけると、急に彼女の愛液が惜しげもなく大洪水となり、ビクンと2度ほど腰が動きました。

間違いなく逝ったみたいです。

その後優しくアワビを舐め上げその日は終了です。

その後予定通り、グループ会社の契約も取ることが出来ました。

もちろんその恩恵を女社長へ返すため、未だ舐め犬になりながら次の契約も頂く予定です。

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