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初めてのオナニー

JCのおかずは、漫画と電マ!?処女中学生、潮を吹く

投稿日:2018年5月25日 更新日:

♢更衣室で話すエッチな話に興味津々

「ねーねー、Aちゃん初エッチ、あいつとしたって本当?」

クラスのイケイケ系グループの女の子たちがしてた初体験の話に、当時中学生だった私は興味津々だった。

親が仕事でいない彼の家に行って、お兄ちゃんのエッチなDVDを二人で観ながら触り合いっこしたこと。

リビングから彼の部屋のベッドに移って服を脱がされ、ディープキスをしながらおっぱいを触られたこと。

そして。。

しまいには、彼のそそり立ったアソコを舐めて、彼女が処女を卒業したこと。

中学生だった私には、これはセンセーショナルな出来事だった。

聞いてるだけでアソコがじんじんした。

もう居ても立っても居られない。

帰りに私は、本屋さんで親に内緒で初めてエッチな漫画を買うことにしたのだ。

 

♢エッチなコミックが集まった月刊誌

JC的に、おじさんがよく読む、ひとりエッチという漫画とかはどうも買いづらい。。

私は女子中学生や女子高生が読んでいそうなレディース物のエッチな漫画が集まった月刊誌を家の隣町で買った。

レジに持って行くのもはずかしくて、店員さんの前で私は俯いてしまった。

だけど、この恥ずかしさを乗り越えたら、ひとりエッチの快感が待っている。

そう思ったから、何とかこの恥ずかしい時間を乗り切れた気がした。

 

♢誰もいない部屋でひとりエッチ

親が寝静まった頃、私は例の漫画を取り出し、おもむろにベッドに横たわった。

私と同い年くらいだった女の子が処女を好きな人に奪われる話、先生と生徒の怪しい恋物語。

いろんな話があったけれど、私はピュアな処女喪失話よりも、アダルトグッズを使ったマニアックなエッチな話が好きだった。

中学生だというのに、こんな趣向だなんて絶対に友達には言えない。

そんな後ろめたさを感じながら、私は自分の下着に手を伸ばした。

あぁ、これが自慰行為かぁ。

ってなんでこんなにヤラシイ子になったんだろう。

 

時計を見ると1時半。

明日は6時起きだというのに、漫画を見ながら下着から浮き出ている割れ目をこすっている。

すると、下着が湿ってきた。

これが愛液という名前であることを当時の私は知らなかった。

そうだ、漫画に出てきた電動マッサージ機。

あれ、おばあちゃんが持ってた気がする。

もちろん、エッチな目的じゃなくて肩こり解消のためにおばあちゃんは使っているのだけど。

夜中に誰かが目を覚まさないか不安だだったが、私は電動マッサージ機が置いてある仏間に急いだ。

 

仏間に行くと、ご先祖様の写真たちがこっちを見ているようで、何とも言えない気持ちになった。

おばあちゃん、ごめん。

私は心の中でおばあちゃんに一礼しつつ、念願の電動マッサージ機を手に入れた。

そして、足音を立てないように自分の部屋へ戻った。

♢初めてのひとりエッチは、電マ

さっきまで開いてたエッチな漫画をめくった。

そしたら、偶然にも電動マッサージ機で襲われている女の人の裸の姿が目に入った。

私もこの人みたいに襲われたい、、!

さっき手に入れた電動マッサージ機の電源を入れてみた。

弱から強へ、パワーがどんなものか試してみたけど、予想以上に振動がすごい。

こんなの痛くないのだろうか。

少し不安になった私ではあったけど、それよりも好奇心が強かった。

まだ見ぬ快感に向けて。

 

私は思い切って電動マッサージ機を下着の上からあてがった。

思わず体がビクッとした。

気づいたら下着はさっきよりも粘り気が強い愛液が出ていた。

どうしよう。

洗濯機にこのパンツを持って行ったら、お母さんに怪しまれるかな。

そう思ったけど、もう時すでに遅し。

とにかく今は電動マッサージ機の快感に溺れたかった。

こんな中学生、他にいるのだろうか。

 

私は弱から中に電動マッサージ機の強さを変えてみた。

慣れてきたのか、もっといける気がした。

思い切って強に。

私は失神しそうになった。

持っていた漫画はいつの間にか投げ出していた。

こんな快感があるなんて、、

男性とエッチしたらどんなことになるのだろう。

喘ぎ声をもう止めることはできなかった。

私の部屋はベランダにプレハブを設置してできた部屋だったから、幸いにも声が家族に漏れることはない。

心置きなくひとりエッチできる環境にあるのであった。

もっともっと刺激が欲しい。

 

私は下着を脱いで、電動マッサージ機をアソコにあてがった。

すると、愛液どころではない。

水分がシャーっとアソコから吹き出した。

これが潮吹きということは、中学生だった私には分からなかった。

お漏らししちゃった、、

布団どうしよう。

お母さんになんて言おう。

そんなことばかり考えていた。

それくらい布団に盛大にシミがついてしまったのである。

すっかり私は電動マッサージ機のとりこになった。

誰にも秘密。

ひとしきり電動マッサージ機を楽しんだ私が時計を見ると、夜中の4時。

ひとりエッチの時間はこんなに早く過ぎ行くのか。

 

処女なのにこんな濃密な体験をした私が、後に処女を失ったのは5年後の大学生の時だった。

初彼のエッチよりも、あの日の初めてのひとりエッチの方が正直に言って気持ちよかった。

この時の快感を超えることは、結局のところまだ現れていない。

-初めてのオナニー
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