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初めてのオナニー

何も知らずにオナニーをしていた幼稚園児時代

投稿日:2017年11月16日 更新日:

初めての自慰の記憶

記憶にある限り、私が初めて自慰らしきものをしたのは、幼稚園の頃です。

その場所は、今思うと驚きなのですが、自宅のベランダでした。

今は壊れてしまったその場所は、当時は洗濯物干しに使われていました。

母が洗濯物を干す横で、幼い私は手すり越しに近くの風景を眺めたり、オモチャで遊んだり。

 

ところが、そんなある日。

何がキッカケだったのか、何気なく柵と柵の間に座り、足をブラブラさせてみました。

ブランコに座るような気持ちで、両手で柵を掴んで。

ブランコと違うのは、足と足の間に、柵があるということ。

 

しばらくはそのまま景色を見て楽しんでいただのですが、そのうち妙なことに気付きました。

なんとなく、気持ちいいのです。足の付け根のあたりが……。

今思うと、足をブラブラさせることによって振動が起こり、柵と接している股間の部分に、刺激を与えていたのでしょう。

それに自分の体重が足の間にかかり、よけいに強い刺激を増していたのかもしれません。

もちろん当時は幼女でしたから、そんなメカニズムは知りません。

「自慰」という概念も知らなかった頃ですし。

ただ、なんとなく後ろめたいものを感じていました。

母が横にいるのに、不思議な気持ちよさを感じている自分に……。

 

それから私は、あの不思議な感覚が忘れられず、事あるごとにベランダの柵に座っては、後ろめたい心地よさを感じていました。

母は、まさか娘がそんなことを思っているとは、夢にも思わなかったでしょうが……。

これが一番古い、私の自慰にまつわる記憶です。

 

だんだんと進化する手段

そんな風に、初めて性にまつわる発見をした当時の私でしたが、もちろんその時はまだ、自分が何をしているのかは分かっていませんでした。

ただ、本能なのか

「人前でしてはいけない」

「両親に見つかったら怒られる」

という予感を、漠然と感じていたように思います。

あの行為が「いけないコト」だと、なんとなく知っていたのです。

 

そんなこんなで、そのうち幼い私はベランダではなく、布団の中で似たような行為をするようになりました。

最初にその方法を試した時のことは、正直よく覚えていませんが。

ただいつの間にか、布団の中で横たわり、手のひらを両腿で、ギュッと挟むやり方を覚えていました。

そのまま腿を微妙にくねらしていると、だんだんと下腹部が気持ちよくなっていくのです。

続けていると、やがてひと際気持ち良い瞬間がやってきて、やがて体中から力が抜けます。

なんともいえない、気怠くて心地よい、終わった後の気分……。

今思うと、小さいのにちゃんと「達する」感覚を味わっていたのですから、我ながら驚きます。

ともあれ、その気持ちよさに憑りつかれてしまった幼い私は、その後何年も布団の中で、家族の目を盗んで、その行為を続けました。

お昼寝の時間や、夜寝る前、またはお留守番で、家で一人の時などに……。

初めて知った、その行為の正体

そんな行動を何年か続け、私は小学校の高学年になっていました。

色々な本を読むようになり、その中には少しずつ、大人っぽい内容の物も混じるように……。

学校では性に関する基本的な知識も教わり、初潮や精通についても知るようになりました。

そして、本の中に散見される、大人っぽい表現の数々。

いつの間にか私は、それがぼかした表現であっても、「性交」だと理解出来るようになっていました。

 

そして同じように、自慰についても、知るともなしに知るようになったのです。

私が小さい頃からしていた行為は、そういう名だったのだと。

「オナニー」「マスターベーション」という単語を初めて見たのは、なんと父が持っていたゴルフ漫画の中でした。

なんとなくドキドキしながら、その単語を目で追ったものです。

ちなみに意味は、漫画の展開からなんとなく察しました。

よりによって、ゴルフ漫画から……我ながら、不思議な出会い方だと思います。

 

そして中学生になり、やり方は更に進化

中学生になると、漫画や小説から、一通りの知識は得ていました。

仲の良い友達と、こっそりその手の話をすることも……。

経験はなくても、皆興味津々なお年頃。

そして友人の話を聞いて、自慰のやり方は人の数だけある、と初めて気づきました。

今までは、下着越しにその部分に触れていましたが、直に触れても良いのだ!と、今更気付いたのです。

間抜けなようですが、それまでは本当に、その発想がありませんでしたから……。

 

ある夜、家族が寝静まった夜、こっそり自室で試みたことを覚えています。

お風呂に入った後で、手も綺麗に洗って……「汚い手で触ってはいけない」と、どこかでちゃんと考えていたのだと思います。

そして、初めて直に指を、その場所に挿入した時のドキドキ!そこが「膣」という名だと、保健体育の授業で習っていました。

最初は怖いような、不思議な気持ちでした。

自分の体の中に、自分の指が入っているのですから。

でもじきに慣れ、それに伴い、今までとは桁違いの心地よさを感じることに気付きました。

 

それ以来、私はずっと、直に指で自分を慰める方法をとっています。

ベランダで柵に座っていた頃を思えば、我ながら格段の進歩だと思います。

-初めてのオナニー
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