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初めてのオナニー

友達の家で何も知らずにオナニーをしてしまった小学生時代

投稿日:2017年11月16日 更新日:

・初めてのオナニーを経験することになる場所

私が小学5年生の時に、男友達の家に遊びに行くことになりました。

その時は友達の部屋で一緒に仲良くゲームをしたり、トランプをして遊んでたのですが、友達が飼っているペットの散歩をしてくるということで家を出ていきました。

 

一人になった私は、コタツの中でゴロゴロしながら漫画を読んでいました。

そしてその漫画の中で少しエッチなシーンがあり、私は自分のチンコが大きくなっていくのが分かりました。

当時は、女性の裸というものに少し興味があるくらいで、オナニーという言葉やオナニーのやり方などは一切知りません。

そんな状況ではありましたが、私の手は次第に自分のチンコへと吸い寄せられていきました。

 

・次第に気持ちよくなっていく感覚

コタツの中が温かいということもあり、チンコを揉んでいるだけで少し気持ちいい感じがしてくるのが分かります。

揉んでいるだけなら良かったのですが、なぜか皮を上下に動かしてみたのです。

すると揉んでいた時に比べて気持ち良さが倍増しました。

私は横に寝ころびながら、その漫画のエッチなシーンを片手で押さえつけ、常に見続けました。

何でこんなに気持ちいいのかまるで分かりません。

そして何で自分が皮を上下に動かしているのかも分かりません。

 

後になって思えばそれが「本能」だったのかもしれません。

20分程時間が経過しても、友達は散歩から帰ってくる気配はありません。

いきなり帰ってきたとしてもズボンを上げて何食わぬ顔をしていれば良いと思っていました。

 

・快感は絶頂を迎えた

その後もひたすら皮を上下に動かしていましたが、急に気持ち良さが込み上げてくる感覚に襲われました。

私は自分のチンコと体が壊れたものだと思い、焦りを感じました。

すぐに上下させている手をどかしましたが、気持ちいい感覚が止まることはありませんでした。

 

絶対にマズイ事をしてしまったと思う中、ついに快感は絶頂を迎えました。

お尻の穴が小刻みに動き出します。

おしっこをしている最中におしっこを止める時の動作と同じです。

それが定期的に続くので私はもう心臓が飛び出しそうでした。

何回かその小刻みな動きをした後、ようやく動きもなくなり快感も薄れていきました。

自分が何をしたのか、何で気持ちよくなったのか本当に理解出来ていません。

すると玄関のドアが開く音がしたので、私は急いでズボンを履き漫画を読んでいるフリをしました。

・理由が分からないまま中学校へと突入

初めてオナニーをした時の事は、ずっと頭から離れないままあっという間に中学校へと進学をしました。

あの時の事は友達にも話していませんし、両親にも話していません。

私の悪ふざけにより私自身の体を壊してしまったと思ったからです。

ですので、変な心配をさせない為にも誰にも言わず自分の中にだけ留めていました。

 

中学生にもなると、男女問わず思春期へと突入する時期でもあります。

学校の保健体育の授業や友達や先輩との会話の中で、オナニーという言葉が流行り出します。

周りからオナニーのやり方を初めて聞いた時は、すごく驚きました。

数年前、私が友達の家でやっていた行為がオナニーだったのです。

 

私は確かめる為に、自宅に誰もいない時にオナニーをしました。

懐かしいあの感覚が蘇ってきます。

そして絶頂を迎えた時に話に聞いていた白い液体が飛び出してきました。

これが精子というもので、子供を作るうえで必要なものなんだと初めて理解しました。

私は人より先に、知らずにオナニーを経験していたことで少し優越感に浸りました。

それと同時にこの行為は悪いことだと思っていましたが、全然悪くないという考えに切り替わりました。

むしろ成長する上で大切なことだということを学びました。

 

・数年経ってから後悔したこと

私は自分の行為が正常なものだと知った時、一つだけ後悔した事があります。

それは、あの日友達の家で射精をしてしまったのか?ということです。

横向きでオナニーをしていたので、射精をしたら間違いなく下に敷いていたシートにかかっています。

コタツの中で気持ちよくなっていったのは覚えていますが、精子の存在までは確認していません。

まさかチンコの先から白い液体が出ているとは思っていないからです。

あの日以降、その友達とも普通に遊び続けていますし、その親とも普通に会う事も多いです。

ですが、部屋を汚したとかそういう話は一切されていません。

私は体の準備が整わないうちにオナニーをした為、精子が作られていなかったのかもしれませんし、友達やその親が気付いていないだけかもしれません。

大人になった今でもあの日の事は衝撃的だったのか、たまに思い出してしまいます。

なぜあの時あんな行動をしてしまったのか、相変わらず理解出来ていないです。

もし、オナニーというやり方を知ってからその行為をしていればこのような気持ちにはならなかったかもしれません。

それどころか初オナニーの事すら覚えていなかったかもしれません。

-初めてのオナニー
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