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えっちな体験談

実録、変態彼女との忘れられない変態行為の数々

投稿日:2017年10月19日 更新日:

ドMな要求の数々

これは、出会い系サイトで知り合った彼女との変態すぎる体験談である。

彼女の名前はちひろ、カフェで働いている24歳のどこにでもいる女の子だ、彼女との出会いは出会い系サイトで、会ったその日にエッチをして付き合うことになった。

初めは、彼女は普通の女の子だったのだが、付き合って1カ月すると、彼女はドMでエッチしている最中に、首を絞められたいそうなのである。

女の子がドMだという話はよく聞く話なので、その要求に何ら驚きはしなかった。

僕は快く彼女の要求を呑み、彼女に対する言葉攻めと軽い絞首プレイを彼女に対して行った。

 

すると彼女は、まだ満足できていないようで、今度は目隠しと緊縛を要求するようになった。

目隠しと緊縛となると、専用の道具が必要になるので、購入して揃えたが、購入時は少し恥ずかしい思いをした。

道具を携えて、彼女のお待ちかねの目隠しと緊縛を実践すると、強く縛られた彼女は、今までとは比べ物にならない程、快楽に満ち溢れた声をあげたのだった。

これに興奮したのは彼女だけでは無かった。

僕はこの日、彼女に対しての被虐的行為が、自分にとっての快楽になっていることを知ったのだった。

 

緊縛絞首プレイを続けていると、また彼女から提案があった。

今度は知らない人に見られながらプレイしたいと。

流石に第三者が介入してくるとなると、僕も最初くすぶってはいたものの、テレビ電話で見られたいとのことだったので、僕は渋々OKをだした。

人に見られるプレイというのは僕も物凄く緊張はしたが。

プレイ最中に相手の画面を見ると、僕とちひろのプレイを見ながらセンズリこいている滑稽な男をみて、優越感を感じ、更なる興奮を覚えていったのであった。

これに味をしめた僕とちひろは、一人男性を招いて見て貰おうということになった。

電話での一件があったので、僕も好奇心でやってみたくなったのだ。

 

豹変する彼女

当日、出会い系サイトで、こちらのセックスを観察しないかという誘いに乗った大学生たくやを、ラブホテルに招き入れた。

彼は緊張気味でホテルに入ってきたが、とりあえずお酒を飲んでリラックスしてもらい、軽く話した後、裸になってもらった。

たくやがみているなか、僕とちひろはプレイに入る。

たくやは童貞なのか、僕たちのプレイを食い入るように見ているのが視線で感じ取ることができた。

一通りプレイが終わり、いつものようにちひろが絶頂の中、恍惚の表情でたくやを見たのが感じ取れた。

 

するとちひろがたくやのいきりたったペニスをみて言った。

「かわいそうな子、コッチ来て」

たくやは恐る恐るちひろのもとに歩み寄る、流石にそれはと止めに入ろうとしたが、ちひろが大丈夫だからと言い、それを黙って見ていた。

ちひろはたくやのペニスを見てたくやにセンズリを要求した。

たくやは顔を赤らめて嬉しそうにセンズリを始める。

彼はどうやらMっ気があるらしい。

彼はちひろに要求され、高速でペニスをしごき始めた。

そのいきりたったペニスはちひろの顔に付きそうな程であった。

たくやはイキそうな顔していたため、ちひろは嬉しそうにたくやに射精を促した。

しかしたくやは何も言わずに暴発させてしまったのだった。

ザーメンが宙を舞い、千尋の頭へと白いシャワーを浴びせたのである。

そのときに僕の腕にも彼の精子が付着した。

頭にきた僕はたくやを殴り飛ばそうと立ち上がったが、それよりも先に、ちひろが声を荒げた。

その声にひるんだたくやは一歩下がり、ちひろに土下座をしたが。

千尋はキャラが変わったかのように、たくやに対して折檻を始めた。

それはSMプレイなのではなく、ただの暴力でしかなかったのだ。

このとき僕は怒りの感情を忘れ、彼女の豹変ぶりに呆然と立ちすくむだけであった。

 

それから、たくやは僕たちのオモチャになり、犯罪まがいの行為を強制的にやらせたり、いいように扱うようになっていた。

しかし、ちひろはまた飽きてしまったらしく。

今度は女の子のおもちゃが欲しいそうだ。

僕は、またかと思っていたが、今度はSに目覚めてしまったらしい。

 

また、出会い系サイトを使って、今度は女の子を探した。

興味本位で人のセックスを観たいというOLのあさみだったが、ちひろの毒牙にやられてしまい、彼女もまたちひろの奴隷となったのだった。

こうなってくるとセックスするのも一苦労で、毎回4人が一同に会すのである。

傍からみたら、それはホームパーティーさながらであろう。

2人の調教は苛烈を極め、極め付きは、縛り付けの2日間放置等である。

まさにカオスな状況になっていることに、僕はそのとき初めて冷静に気づいたのだった。

 

ある日彼女に呼ばれ彼女に行った時の出来事である。

そこで見た光景は目を疑うものであった。

部屋に入ると、そこには奴隷2人と知らない黒人が二人。

ちひろは黒人のペニスを咥えているのである。

残り二人は緊縛されたまま黒人とちひろのベッド代わりになっているのであった。

僕はその状況に立ちすくみ逃げようと後ずさりをしたが、もう一人の黒人に腕を捕まれ、強制的に縛り付けられてしまった。

 

後は、酷いものであった。

ちひろは黒人とセックスを初め、奴隷だった2人は僕に暴行を加えてきたのである。

もう一人の黒人は僕の頭をつかみ罵倒に聞こえる言葉を怒鳴り散らしていた。

気が遠のく中で、自分がしてしまったことに対する報いなのだと僕は感じた。

 

その後

翌日目が覚めるとそこにはぐったりと横たわるちひろだけがその場にいた。

もう、彼女と関わるのはやめようと思い、最後に事情を聴くと、彼女はドSになっていく毎に興奮が抑えられず、最愛の人である僕が苦しむ姿を観たかったとのこと、そして昨晩は最高の絶頂を迎えたとのこと、僕ならばそんな自分を理解してくれるだろうということ。

僕には、彼女の期待に応える精神力は残っていなかった。

そして、もうかかわらないでくれ、と彼女に言い残し僕はその場を去っていった。

それから何回か彼女から連絡があったが、連絡を取ることはなかった。

際限のない性癖は本当に恐ろしいを感じた体験談でした。

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