えっちな体験談

セックスレスの人妻に声をかけ週に1回中だしセックス

投稿日:2017年10月21日 更新日:

私は28歳の男性会社員です。

近所にあるよく行くスーパーで、そこで働いていた女性に思い切って声を掛けたことから始まった体験談をご紹介します。

 

・出会いと接触

私が仕事帰りに、夕食のお惣菜などを買うために頻繁に立ち寄るスーパーがあるのですが、いつもそこにいる従業員の女性に、タイプの女性がいたのです。

見た目、年齢は私と同じくらいの20代半ばから後半くらい。

目鼻立ちのパッチリとした美人で、何よりも制服の上から飛び出さんばかりの大きな胸の持ち主でした。

私は「こんな女性が彼女だったからなぁ」と思いながら、その女性を見たいがために、用事がなくてもそのスーパーに立ち寄っていました。

 

次第に見るだけでは満足できなくなり、お話がしたいと考えるようになります。

最初は「〇〇という商品はどこにありますか?」などと行くたびに声をかけていたのです。

毎日行って質問していると、当然顔を覚えてくれます。

もちろんそれを狙って声を掛けていたのですが。

 

そんなことをしばらく続けていましたが、ある時思い切って手紙を書いて女性に渡しました。

手紙には、決して怪しいものではないこと、お話がしたくて毎日スーパーに通っていたこと、正直タイプであること。

など自分の思いを書いて、最後に「気持ち悪い。と思ったら無視してもらって構いませんが、よかったら連絡してくれると嬉しいです」と自分のLINEのIDを添えて書きました。

「まぁ、普通に考えて連絡してくれるわけないよな」と思いながら翌朝を迎え、起きて自分の携帯を確認すると一通のLINEが入っていました。

 

・女性は人妻だった

LINEの相手はスーパーの女性でした。

思わずガッツポーズをしてしまい、中身を確認すると、落胆してしまいます。

「お手紙読みました。驚いたけど嬉しかったです。でも私には夫がいます。あなたのお気持ちには応えられません。ごめんなさい」と。

落胆した私は、「お返事ありがとうございます。結婚しているとは知らず、すみませんでした」と返信しました。

 

もうこれで終わりだろうな。

と思っていると、すぐに思わぬ返信が来ました。

「でもせっかくだから、お友達になってくれませんか?私、結婚してここに引っ越して来たので、友達がいなくて」

まぁLINEする友達くらいならいいか。

と私は了承し、そこからLINEのやり取りを毎日行うようになります。

その中で分かってきたのは、女性はお名前はミキさん、若く見えましたが、年齢は34歳で子供はまだおらず、40代半ばの旦那さんと結婚して5年。

最近では夫婦仲も微妙で、暇を持て余してスーパーでパートとして働いていた。

など、ミキさんのことが段々と分かってきました。

 

・ミキさんからの食事のお誘い

毎日LINEのやり取りをしていたある日、ミキさんから「明日旦那が出張で帰って来ないからお食事でも行きませんか?」とのお誘いを受けます。

もちろん行かせてもらいますと返信し、ミキさんとお食事に行くことになりました。

 

駅前で待ち合わせし、待っているとミキさんがやって来ます。

それまでスーパーの制服姿しか見たことがなかったのですが、私服姿のミキさんを見てクラクラしてしまいました。

その大きな胸を強調するかのような、ピチピチのセーターを着たミキさんを見て私は正直、ミキさんを抱きたいと思ってしまいました。

 

そして近くの居酒屋に入ります。

ミキさんはお酒もイケる口のようで、ガンガン飲みます。

お酒も進み、段々と話はシモの話へ。

ミキさんはセックスレスだと告白してきました。

そして何と、もう3年以上もセックスしていないと。

私は、これはチャンスだと思い、ミキさんを思い切って自宅に誘ってみました。

・セックス

自宅に誘ってみると、アッサリOK。そのまま私の自宅に向かいます。

自宅にミキさんを向かい入れると、ソファーに座ってもらいました。

私もミキさんの隣に座り、ミキさんの肩を抱き寄せると、私にしな垂れ掛かってきます。

そのまま唇を近づけ、キス。舌を入れるとミキさんも応じてくれます。

キスしながらミキさんの服を脱がそうとすると、「待って、先にシャワーさせて」と。

そこで先にミキさん、後に私と交互にシャワータイムとなりました。

 

私がシャワーから出ると、ベットの上でバスタオルを巻いたミキさんが待っています。

私もベットに行って、再びキス。

ミキさんの艶めかしい舌使いに、私の愚息ははち切れんばかりに主張します。

そしてバスタオルに手を掛け、夢にまでみたミキさんの大きな胸との対面です。

ミキさんの胸は大きいだけでなく、型も崩れておらず、乳首も桃色のとても綺麗な胸でした。

思わず私は赤ん坊のように吸い付いてしまうと、ミキさんの艶めかしい声が聞こえてきます。

 

その美しい大きな胸をたっぷりと楽しんだ後、私は手をミキさんの秘部へと進めます。

ミキさんの秘部は、もう大洪水状態で、刺激を与えると益々とミキさんの声も大きくなります。

そして私はミキさんの秘部に口を付けると、ミキさんの声がワンオクターブ上がります。

しばらく続けていると、ミキさんは「私にも舐めさせて」と言ってくれます。

ミキさんが私の愚息を口に咥えると、巧みな舌技を披露します。

しばらく味わっていたかったのですが、このままではイッテしまうと思ったので、ミキさんに「そろそろいいかな?」と告げると、「うん」と照れながら答えてくれたミキさん。

 

さあいよいよ。

と思ったらとき、気付きました。

私の自宅にはゴムが無かったのです。

どうしようか。

と考えているとミキさんが「ゴムないの?いいよ、そのままで」と言ってくれるではありませんか。

人妻にナマで大丈夫か?と思ったものの誘惑には勝てず、お言葉に甘えてそのままミキさんの中へと進むことにしました。

 

ミキさんの中はアツくなっており、しかも締まりも最高で、入れた瞬間に昇天しそうになるほどでした。

ミキさんも私の首に手を回し、キスを求めてきます。

それに応えていると、ミキさんの柔らかい身体に密着している気持ち良さや、人妻とナマでしている興奮などから、何と私の愚息は思わぬ暴発をしてしまいます。

しかもミキさんの中に思い切り出してしまいました。

ヤバイ、怒られる。

と思いましたがミキさんは笑顔で「出しちゃったの?早すぎ(笑)でも若いんだからまだ出来るよね」と言いながら私の愚息を咥えてきたのです。

「この人は天使か」と思いながらミキさんの舌技を堪能していると、愚息もすぐに復活、そして流れるように2回戦へ。

結局その夜は5回もミキさんの中に吐き出すことになり、翌朝起きてもう2回。

合計7回も人妻であるミキさんに中出ししてしまいました。

 

・その後の中だしライフ

その日以来、週に1回はミキさんは私の自宅にやって来て、食事を作ってくれたり、イチャイチャしたり、セックスしたりしています。

あれ以来、避妊しないとマズいよね?といつも言うのですが、何故かミキさんは避妊させてくれません。

理由を聞くとミキさんは「あなたと子供を作ってしまえば、旦那と離婚できるでしょ」などと恐ろしいことを言います。

最近では私も、このままミキさんと子供を作って旦那からミキさんを奪ってしまおうと考えています。

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