えっちな体験談

幼馴染の巨乳女子大生との思い出。忘れられないおっぱいの感触

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近所に住んでいた佐々木希似の巨乳女子大生との思い出について書かせていただきます。

 

・満員電車

高校の頃電車通学をしていた頃の話です。

高校は神奈川の東部の校外の高校で車内も都心に比べればかなり空いていました。

しかしあくまでも都心に比べれば、であって流石に一番混んでいる時間帯は車内にはほとんど隙間なく人が立っていました。

私は人ごみが好きではなかったので普段できるだけ空いている時間に通学していたのですが、そのときは寝坊してしまってそれ以上遅らせると部活の朝練に遅れかねなかったので仕方なくその電車に乗っていました。

 

電車が僕の最寄駅を出て少ししたときのことでした。

「あ、○○(僕の名前)、おはよう」という声が僕の右手から聞こえます。

声をかけてきたのは詩乃(仮名)さんという近所に住む大学生の人でした。

詩乃さんの家と僕の家はマンションで上下並んでいたので幼いころから顔見知りでした。

昔は詩乃ちゃんと気安く読んでいましたが、僕はこのころそれがなんだが気恥ずかしくて詩乃さんと呼ぶようにしていました。

 

僕の右側にいる詩乃さんが僕の後を通って左側にあるスペースに滑り込むような動きをしたときのことでした。

僕の背中にふよんとした感触が二度ほど伝わりました。

詩乃さんが僕の隣に立ったのを見て、背中に当たったものが彼女の胸であったことに気づきます。

水色のブラウスに包まれた彼女の胸はとても柔らかそうな弧を描いていて、何よりとても大きくその存在を強烈に主張していました。

普段から大きいなとは思っていましたがこうして観察してみると本当に大きいです。

おそらくEカップはあったのではないでしょうか。

たった今自分の背中にこの胸が当たったことを思うと股間が熱くなるのを感じました。

その日はなんとか勃起を隠すために身体の向きを変えたりしながら詩乃さんとたわいもない話をしました。

 

・透けブラ

ある雨の日駅から家までの道を歩いているときのことでした。

「おーい、○○」

と呼びかける声が後から聞こえます。

詩乃さんでした。

詩乃さんは傘もささずにこちらへ小走りでかけてきます。

その際彼女の胸がぶるんぶるんと縦に揺れていたことは当然見逃しませんでした。

 

詩乃さんは僕に追いつくと傘の下にもぐりこみました。

どうやら突然の雨だったので傘を持っていなかったようです。

「ありがとう。助かったよ」と詩乃さん。

しかしお礼を言うのは僕のほうでした。

詩乃さんの胸元に視線を下ろすと彼女の衣服は駅からここまでの道すがらびしょびしょに濡れてしまっていて素肌と薄紫色のブラジャーを透かしていました。

そして歩くたびにそれがふるふると揺れていました。

そこからマンションまで3分ほどしかなく、僕はずっと頭のなかで少しでも長くこの時間が続けばいいのにと思っていました。

 

・寝ている彼女に…

僕はその日詩乃さんの家を訪れていました。

といっても彼女に用があるのではなく、彼女のお父さんとの約束があったのです。

僕は詩乃さんのお父さんの将棋仲間でした。

高校の頃将棋部に所属していたこともあって、詩乃さんのお父さんと実力が一致していたのは近所では僕ぐらいでした。

 

将棋を指し終わったあと、僕は今を通って詩乃さんの家をあとにしようとしていましたが、そのとき今のソファで横になっている詩乃さんを見付けました。

かすかな寝息から彼女が寝ていることがすぐにわかりました。

テレビで映画か何かが流れていたので見ている間に寝落ちしてしまったのだろうと思いました。

寝ているのをいいことにじっくりと観察していると、詩乃さんがとても薄着だということに目がいきます。

下半身にはタオルケットのようなものをかけていてわかりませんが、上半身はキャミソールのような衣服しかまとっていませんでした。

当時、僕が家にいることは分かっているはずなのにこんな格好で今にいるだなんて無防備すぎないかと思いました。

 

その日は真夏日で、詩乃さんのお父さんとの将棋のあとだったので、疲弊して理性が飛びかけていたのかもしれません。

僕は詩乃さんに呼びかけ起きそうにないことを確認すると、詩乃さんのやわらかそうな胸に手を伸ばしました。キャミソールの下にブラがあることは感触でわかりましたが、それでもなお彼女の胸は僕の五指が沈み込むようなやわらかさでした。

僕は詩乃さんが起きそうにないこと、ほかの家の人が今に来そうにないことを確認すると詩乃さんのキャミソールとブラを胸が見えるように少しずらしました。

詩乃さんの胸は大きさの割に全然垂れていない美巨乳で見るだけで感動を覚えました。

そして手を触れると、キャミソールやブラの上から触っていたときとは別次元の柔らかさが伝わってきました。

 

どれぐらい触っていたのでしょうか。

詩乃さんの腕が僕の腕を払いのけるように動きました。

僕は瞬間どっと汗が吹き出しました。

ひょっとして詩乃さんは起きているのだろうか。

寝息は未だ続いていました。

しかし本当は起きていて寝たふりをしているのかもしれません。

僕はとにかく怖くなってその場を去ることにしました。

 

その後も詩乃さんとは付き合いが続きましたが、あの日のことは何も言われませんでした。

果たして本当はどっちだったのでしょうか。

その後詩乃さんにパイズリしてもらえることがあるのですが、それはまた次の機会にでも書きます。

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