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舐め犬・クンニ

処女のまま離婚した元妻の舐め犬だった俺

投稿日:2024年7月8日 更新日:

私は舐め犬だった時がありました。

その時のお話しをしたいと思います。

あれは今から約30年前、私がまだ20代中盤だった頃に職場の先輩が銀行員の女性とお見合い結婚したことがキッカケでした。

先輩が結婚した後、私は先輩から先輩の奥様の後輩を紹介され交際することなりました。

お相手の女性は私と同じ歳で、外見は乃木坂46に居そうな綺麗で清楚でしっかりした雰囲気の女性であり、私は夢を見ている様で、とても舞い上がっていたのを覚えています。

そして半年交際後、婚約し結婚することになりました。

そして私達の驚きの結婚生活が始まりました。

最初の事件は新婚旅行でした。

私達夫婦は今ではかなり珍しいと思いますが、実は結婚するまでキスや抱き合う程度で肉体関係を持ちませんでした。

そして遂にその時がきました。

それは結婚式が終わって欧州新婚旅行に行く前日の成田空港付近のホテルに宿泊した時で、いわゆる結婚初夜です。

私は妻と初めてのセックスを試みました。

もう新婚とは言え夫婦ですし、お互いに子供も欲しかったので、避妊はせず生挿入で臨みました。

お恥ずかしい話ですが、当時お互い25〜26歳でしたが性経験がなく、童貞と処女だったので、上手く挿入出来ず、少し強引に挿入しようとすると、痛い痛いと絶叫する妻がいて、流石にそれでも無理矢理押し込む勇気もなく萎えてしまいました。

結局のところ新婚初夜は上手くいかず、その後は二人で裸で朝まで抱き合っていました。

当時はそれだけで幸せでした。

しかし、そんなことが何日も何日も続き、半年が過ぎた頃、私は妻のまんこをじっくり見て、その外見に負けないくらいのあまりの膣の綺麗さに舐めたくなりました。

そして、痛がって上手く合体出来ない代わりに、いつの間にか私は妻のまんこを舐めて、その時の妻の喘ぎ声で興奮する様になりました。

これが私が妻の舐め犬になったキッカケとなりました。

妻のまんこは、私以外に使われておらず、私のちんこも上手く入らない、つまり結婚したにもかかわらず処女のままと言うこともあり、とても綺麗でした。

先ずはその大きさです。

使われていない膣は大変小さく、まるで少女のまんこの様なつぼみのままです。

それでも適齢期の女性で体質もありますが、私の妻は毛深く膣はその剛毛に包まれて見えにくくはありました。

でもその毛をかき分けて膣を開くと、その中はとても綺麗なピンク色のまんこで、私は我慢できず妻のまんこをベロベロチャパチャパ舐め回しました。

するとあまり喘ぎ声を出さない妻が凄いいやらしいエロい喘ぎ声を出したので、もう私はたまらず妻のまんこをベロベロ舐め続けました。

そして、私はそんな綺麗でいやらしい妻のまんこを舐めている中で、更に光るものを見つけてしまいました。

それはそうクリトリスです。

妻のクリトリスは皮を被っていて、その皮をめくると綺麗な薄いピンク色の突起した陰核とも呼ばれるクリトリスが出てきて、それをペロって舐めるんです。

その時の妻の喘ぎ声や艶かしい表情は今でも覚えていて勃起します。

そして舐め舐めしてるとクリトリスは段々とピンク色が濃くなり大きくなって、膣の中から愛液とも呼ばれる分泌液が溢れてきます。

もう私は妻の舐め犬と化し、妻も私のクンニを欲しがる様になりました。

そしてそんな舐め犬生活が約2年ほど続きました。

でもそんな二人の舐め犬結婚生活も終止符が打たれることになりました。

それは実は妻が病気を隠していた事でした。

その病気が原因で膣にペニスを挿入出来ないと言う事実が判明しました。

一時はそれでも良いし、このまま舐め犬結婚生活でも私は構わないと思っていましたが、彼女が耐えられないかった様で、私達の舐め犬結婚生活は終わり、私も妻も童貞と処女のまま離婚することになりました。

そのあと私は別の女性と結婚して今では子供も出来て幸せな家庭を築きましたが、今でも元妻と過ごした舐め犬結婚生活を忘れることは出来ません。

それとやはり結婚前に性交渉をして互いの身体の相性を確認しておくことは大事だと痛感した経験となりました。

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