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高校生(JK)初体験・初えっち

高校時代、当時JKだった彼女と初体験

投稿日:2023年4月28日 更新日:

「彼女とSEXしたいが言いだせない」

これは僕の初体験の話。

当時、高校生だった僕は彼女と付き合い始めたばかりだった。

まだSEXなんてAVとかえっちな漫画の世界の話で、お互いSEXしようなんて一切話す事はなかった。

僕自身いくら彼女とは言え、SEXの誘いというのは中々できなかった。

付き合い始めなのもあってか、カラダ目的に思われたくなかったんだと思う。

だけど、彼女のあまりの可愛さに僕は出来れば早くSEXしたいと思ってたけど。

 

「彼女と映画デート」

そんな事を時々考える日々を過ごす中、彼女と映画館デートに行くことに。

流行りの映画だった。

隣同士の座席。

上映中にわざと彼女に手に触れたりしてイチャイチャしたかったけど、お客さんが周りにいる中ではできなかった。

映画を観てると、まさかのSEXのシーン。

あまりのエロさに僕は夢中になって観てたが、同時にすごい緊張したのを覚えてる。

僕の姿を見て、彼女はどう思うんだろうと。

SEXのシーンが過ぎると、僕は彼女の方を向いた。

頬が少しぽっと赤くなっていた。

僕が彼女をちらりと見たことに気づくと、彼女も僕の方を見た。

緊張している雰囲気がした。

彼女は僕のあそこを一瞬見て、ちょっと笑ってた。

恥ずかしかった。

 

「映画の後のカラオケ、そして」

映画を観た後、僕らはカラオケに行った。

カラオケは僕らにとってありがちなデートスポットだった。

何曲か歌ったあと彼女はドアの外を確認した。

何をしてるんだろうと思う僕のスマホに一件の通知。

彼女に「見て」と言われたので確認すると「映画のえっちなシーンのとき、アソコ大きくなってたね」と書いてあって、恥ずかしくなった。

そんな僕を見て彼女は笑いつつ、僕の耳元にさっと来て「えっちなこと興味ある?」と聞いてきた。

すぐに頷くと、また笑ってた。

「○○(彼女の名前)は興味あるの?」

「あ、あるよ」

「え、本当に!?」

「びっくりしないでよ。恥ずかしいじゃん」

「ご、ごめん」

「いいよ」

二人で恥ずかしくなった。

だけど、彼女がえっちなことに興味があるのを知れたのは嬉しかった。

何曲か歌ったあとまた雑談が始まった。

その中で

「ねえ、今度うちに来て欲しいな」

「行く行く。なにする?」

「あのね、実は来て欲しい日、私お留守番なんだ」

僕はびっくりした。

彼女の家で彼女と二人だけ。

「い、いいの?」

「いいよ。あ、あとさ、え、えっちなことしたいなって。」

僕はまたびっくりした。

彼女からSEXの誘いが来るだなんて。

「ね、しよ?」

彼女が僕を渇望していた。

その可愛さに魅了されて、すぐに頷いた。

 

「彼女の家。夕食とキス」

約束の日。

彼女の家に1泊2日のお泊りということになった。

前に一度だけ彼女の家に来た事は緊張度は今日の方が高い。

チャイムを押すと、彼女はすぐにドアを開けてすぐに入るよう手招きした。

「待ってた」

「嬉しい」

「夕飯作ったから食べよ?あと、あの、こ、コンドームある?」

「買ってきたよ。なに作ったの?この匂いはカレー?」

「当たり。早く来て」

彼女との夕食後、彼女とソファの上で休んでた。

彼女と二人だけの空間であることを理由に僕の欲望は高まっていた。

「抱きしめていい?」つい僕は言ってしまった。

少し恥ずかしかった。

そんな僕を見て笑いつつ彼女は「いいよ」と即答。

すぐに彼女を抱きしめた。

暖かった。

僕が彼女を撫でると、彼女も僕を抱きしめた。

それだけで僕らは吐息を出していた。

好きと連呼し合い、ついにはキスをした。

柔らかい感触。

そして少しカレーの匂い。

キスが止まらかなった。

お互い求めあった。

映画の真似をするようにたくさんキスをした。

「ねえ、お風呂入ろ」

抱きあいながらキスをして少し汗をかいたからなのか、彼女からお風呂に誘われた。

「入る」と返すと彼女は嬉しそうにキスをしてきた。

 

「彼女とお風呂」

お風呂が沸くと、脱衣所に来た。

いざ服を脱ぐとなると、緊張する。

それは彼女も同じだった。

恥ずかしい気分になりながらお互い裸に。

彼女の胸に魅了されて僕のアソコはギンギンだった。

彼女の顔を見ると恥ずかしそうにしながら僕のアソコを見ていた。

ちょっと嬉しかった。

お風呂に入ると、シャワーを浴びながら抱きあった。

彼女の肌の暖かさが気持ちいい。

「ねえ、アソコ洗っていい?」

「いいけど、気持ち良くてイッちゃうよ?」

「男の子のえっちな液って何度も出せる?」

「3回までとかなら」

「良かった。だけど、えっちな液が出ちゃわないように気をつけるね。一番最初は私の中で出してほしいから」

お互いの体を洗い合う。

「胸とかアソコ洗っていい?」

「いいよ?優しく洗って?」

僕は彼女の胸から洗い出した。

これが彼女の胸を最初に触った瞬間だった。

あまりの柔らかさと気持ち良さに手が止まらなかった。

耳元で吐かれる彼女の吐息が僕を興奮させた。

「胸って触られると気持ちいい」

肩で息をしながら彼女がそう言う。

彼女が満足するまで洗った。

次に彼女のアソコを洗った。

毛のおかげかよく泡だった。

胸を洗ってた時より、彼女が感じてるのが分かる。

吐息は喘ぎ声に変わった。

夢中になって洗う。

クリトリスのような場所が分かると、優しく撫でた。

彼女の喘ぎ声が大きくなり、優しく撫で続けた。

すると彼女は「これ以上すると私、イッちゃうよ」と言い、今度は彼女が僕の体を洗いだす。

彼女が僕のアソコを撫でるように洗った。

あまりの気持ち良さにぴくっと僕のアソコが反応すると、さらに優しく撫でた。

僕がイッちゃわないように気にしながら触っているのが分かる。

「アソコ、暖かい」彼女が笑いながらそう言うと、お互いの体についた泡を洗い流した。

バスタブの中ではキスしたりして抱きあっていた。

 

『入浴後、彼女のベッドで』

入浴後、裸のまま彼女の部屋に向かい、すぐにベッドの上に。

「大人なキスしよ?」と誘われ、ディープキス。

彼女の舌が暖かくて気持ち良かった。

頭を撫でながらしばらくしていた。

ディープキスに満足すると、お互いの体にキスし合い、彼女に誘われるがまま、彼女のアソコに舌で愛撫した。

彼女が「はぁ、はぁ」と喘いでいる。

僕の頭を撫でたくさん舌で愛撫してほしそうにしていた。

たくさん愛撫した。

彼女は再び「イッちゃうからこれ以上は」と喘ぎながら言ったので、攻守交代。

今度は彼女が僕のアソコを舌で愛撫した。

彼女の舌が僕のアソコの先端を愛撫する。

ぺろぺろと大事そうに愛撫していた。

ぴくっと僕のアソコが反応するたび棒の部分を優しく撫でていた。

「これ以上するとイッちゃう」

「じゃあ、挿れよ?」

コンドームの解説書を確認しながら装着すると、彼女のアソコを擦りながら挿入場所を探す。

彼女が喘ぎ声が部屋に響く。

少し時間がかかったが挿入場所を発見。

優しく自分のアソコを当て、中に入って行った。

愛液のとろっとした感触がコンドーム越しに伝わる。

ゆっくりと奥まで挿入すると二人で抱きあい、僕はピストンを始めた。

彼女の喘ぎ声と僕らのアソコの擦れあう音が部屋に響く。

僕はすぐにイキそうになった。

「ねえ、僕イッちゃいそう」

「いいよ、来て。私もイッちゃいそう」

彼女と抱きあい、そしてディープキスしながらゆさゆさとピストンを繰り返し、同時に果てた。

イッたあともしばらく抱きあっていた。

「またしよ」と喘ぎ声混じりに彼女に言われると僕はすぐに頷いた。

彼女は今では妻です。

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