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近親相姦・家族・親戚

エロ同人誌に興味をもった妹にフェラチオさせた話

投稿日:2022年12月16日 更新日:

『妹、初めてのエロ同人誌』

中学2年生の夏のこと。

彼女どころかまともに喋れる女友達もおらず、多くの思春期の男子と同じく性欲を持て余していた。

専業主婦の母の目があるため、性欲処理はもっぱら自分の部屋で本を見ながら。

当時ハマっていたのはエロ同人誌。

薄くて隠すのが楽なので重宝していた。

ベッドの下やマットレスとの間では逆に危ないと思い、図鑑と図鑑の間に入れて本棚にそのまま置いていた。

これが間違いだった。

いや、その後の展開を思えば正解だったとも言えるのだが。

「ねえ、お兄ちゃん」

5つ下の妹とは仲が良く、漫画やアニメなど一緒に観て楽しんでいた。

その日も妹は俺の部屋で漫画を読んでいたのだが、声をかけてきたその手には薄い本が。

手の届かない所にと本棚の一番上の端っこに置いていたのだが、いつの間にそんなに大きくなっていたのか。

とはいってもクラスでは小さい方だし、胸だってちっとも膨らんでないごく普通の小学生体型だったのだが。

冷静にそんな事を考えられたのだが、パニックでどうしていいかわからないだけだった気がする。

 

『妹、フェラチオに興味をもつ』

「これ何か変なことしてる」

妹が開いていたのはフェラチオのシーン。

男性器を口に入れてジュプジュプという効果音。

「そろそろ出すぞ」

「んんぅ!」

ジュポン。

ゴクッ。

プハァ。

小学生の知識では完全に小便を飲んでる描写なのだから、なるほど確かに変なことをしている。

どう返答するのが正解だったのか今もわからないが、自分の口から発せられたのは

「やってみる?」

全くもって信じがたい一言だった。

性欲に負けたというわけではない。

と今でも思っている。

なんせそんな下心を差しはさむ余裕はどこにもなかったのだから。

あるいは本能であったのかとも思っている。

と仮定すると

「…うん」

と答えた妹もまた、本能がそう言わせたのだろうか。

 

『兄妹、初めてのフェラチオ』

この頃にはお風呂も別々に入っていたので、妹の前で性器を出すのは数年ぶりだった。

恥ずかしいという感情はあまり感じていなかった。

それを軽く上回る興奮と背徳感とで、他にまわす感情も思考も残っていなかったのだろう。

半ズボンとブリーフを一気に脱いで仁王立ちになる。

同人誌の内容と同じ格好。

ひざまずいた妹の顔の前に勃起した物がちょうどくる位置だ。

妹は久しぶりに見る、というか初めて見る勃起した男性器を凝視していた。

お互い無言の、しばし沈黙が続き

「じゃあ、同じようにしてみて」

うん。

と小さく答えた小さな口が、パクリと男性器を咥えた。

気持ちい…痛い!

「歯が当たらないようにできる?」

「ぅん?ん…」

口をすぼめるような形になって痛みは無くなり、生暖かい感触に包まれた。

自分のチンコが女性の口の中に入っている。

その事実だけで感動の極みだった。

しかも相手は実の妹で小学生。

当時はむしろ萎えポイントだったが、今となっては最高に興奮するシチュエーションだ。

咥えられたは良いが、そこからの動きはない。

なにせこちらも童貞の中学生。

うまくリードなどできるわけもない。

思い出したのは友達の家で一回だけ観たAVの記憶。

(たしかこんな感じだったよな?)

妹の頭をつかんで、なんとなく腰を動かしてみる。

加減がわからないのでゆっくりと、慣れない前後運動だがこれが大当たり。

動くたびに柔らかく触れる唇と舌の刺激。

得も言われぬ快感が突きあがる。

いつも可愛く甘えてくる妹に手をあげたりイジワルした事はないし大切にしていたが、この時ばかりは人生初の口マンコとして雑な扱い。

フーフーと苦し気な荒い鼻息も興奮の材料でしかなかった。

 

『妹、初めての射精見学』

凌辱の時間はそう長くはなかったと思う。

髪の毛をつかんでやや乱暴に、徐々に動きが速くなり、

(い、いきそう!)

思ったと同時にパっと口から抜いて同人誌の上にかけた。

ちょっとはみ出して床にも付いた。

飲ませるとか顔にかけるとかは、何故だかやっちゃいけないと思ったんだろう。

「ぅえ…ゴホッ!ゴホッ!」

苦し気に咳き込んだ妹は、溢れてきたヨダレを手で拭きとりながら、ぶちまけられた白い精液をジっと見ていた。

同人誌ではもちろんその後に挿入中出しまでしていたが、さすがにそこまでする度胸は無くズボンはいて終了となった。

妹はよくわからないという感じだったが、落ち着くと何も言わず本を置いて部屋を出ていった。

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