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近親相姦・家族・親戚

義理の姉のパンツでオナニーして精子ぶっかけ

投稿日:

自分は20歳で高校を卒業して、今は漁業関連の仕事に就いています。

家庭環境の方は、両親が離婚した後母と二人で生活しておりましたが、昨年その母が再婚。

そして連れの男にも22歳の娘がいて、今は4人で生活しております。

 

〇童貞の自分は毎晩夫婦の営みを見ながらオナニー三昧

母が再婚してからというもの、男との営みが毎晩のように自分の部屋まで聞こえてきます。

実は自分、童貞です。

学生時代は本格的に野球に打ち込み、彼女を作る暇もなく誰とも経験がありません。

とはいえ年頃の男子でもありますから、毎晩夫婦の性生活を見せられると股間が疼きオナニ―三昧。

そして今晩も隣の部屋から聞こえてきます。

コッソリ自分の部屋を抜け出し、となりの部屋の扉を数ミリ開きます。

そこには今まで見たことのない母のスケベな姿が飛び込んできます。

四つ這いになりバイブで男から責められています。

母は官能的な声を出しながら『もっと…もっと頂戴…』と悶えています。

しばらくするとバックから突きまくられています。

自分は激しくサオを扱く中、乳首もいつの間にか弄る癖がついています。

そんなスケベな母を見ているさなか、義理の姉が帰宅。

彼女は毎晩どこで遊んでいるか判りませんが、いつも深夜にご帰還です。

慌てて自分の部屋へ戻りオナニーを済ませることにしました。

 

〇義理の姉もオナニーで感じまくっていました。

自分の部屋に戻り、母のイク瞬間の声を聞きながら射精です。

そしてそのまま就寝することにしましたが、なんとなく今日は寝つきが悪く、おそらく2時間ほどは眠れない状態が続きました。

うつらうつらしてきた頃なんだか隣の部屋から艶めかしい声が聞こえてきます。

自分の部屋を出て確認すると姉の部屋からです。

少しだけ扉を開けると、ベッドの上で指をアソコに突っ込み悶え狂いながらオナニーをする義理の姉を発見です。

慌てて扉を締めて自分の部屋へ戻ります。

当然自分は、その光景が目に焼き付きなかなか寝付けません。

そして決心します。

ベッドを降り、義理の姉の部屋へこっそり侵入。

枕の横に姉のパンティがチョコンと置かれています。

それを手に取り、匂いを嗅ぎます。

間違いなくしっとり濡れたパンティは、先ほどオナニー使用済みのパンティであり厭らしい匂いを放っています。

下半身当たりの布団を捲ると想定通りノーパンです。

それにしても綺麗な肉付きの良い尻です。

触るまでの勇気は沸かず、パンティの匂いと姉の尻を見ながらオナニー開始。

そろそろと思った瞬間ティシュを持ってくるのを忘れていたため、真に止むを得ずパンティの中で射精です。

少し慌てながら彼女の枕元にそのパンティを置いて退散しました。

翌朝、自分の精子が付いたパンティを見て姉からなんと言われるかが恐怖を感じながら1階に降りました。

そこには朝食中の姉がいます。

姉は『おはよう』と言っただけで、それ以外何も言いません。

少しだけ安心した自分は朝食を済ませ仕事に向かいました。

 

〇義理の姉と無事初体験です。

仕事を終え自宅へ戻りました。

その日は結構仕事が大変で、かなり疲れての帰宅です。

飯を食い風呂に入ったあと、そのまま寝ることにしました。

そして深夜。

いつのものごとく夫婦の部屋から『ギシギシ』という音で目が覚めます。

自分はベッドから起き上がり、今夜も懲りずにオナニーを楽しもうと考えます。

いつものように夫婦の部屋の扉を開けようとした瞬間、自分の肩をトントンと後ろから叩かれました。

振り返ると義理の姉。

彼女は自分の手を引いて、姉の部屋へ誘導します。

ベッドを見ると昨日精子をまき散らした精子付きパンティが置かれています。

『何してるの!』。

少し怒り気味で言われ『おまけに夫婦のセックス見てオナニーするなんて最低』と続けて言われました。

しばらく沈黙が続く中、姉は『特別よ』と言い、自分のジャージをおろしフェラを開始。

まさかの展開でどう対処していいか判らなくなります。

姉は自分のサオを含みながら口の中で巧みに舌を絡ませてくれます。

今までにない経験であり、オナニ―グッズとはとても比較にならないくらい気持ちいいです。

ベッドの上でシャブられながら、ふと彼女の尻が気になります。

自分は大きく円を描く感じで姉の尻を撫で捲り、パンティの中に指を突っ込みました。

それはかなりの大洪水であり、童貞の自分からすると本気で感じてくれる姉にさらに欲情します。

そのまま69です。

昨日は暗くてわかりませんでしたが、姉の陰毛はしっかりと剃られておりこれが世間でいうパイパンマンコかとしばらくじっと見つめ続けます。

そしてその後は、姉の黒アワビをメチャクチャ舐めまくり。

姉も意外に大きな声を出し始め、母に聞こえるのではと心配になり始めます。

そして姉は大きく両足を開脚させ、『いいよ』と言ってくれました。

少し差し込む位置に迷っていると姉が案内してくれます。

それは素晴らしいヌルヌル感で、今までのオナニーが何だったんだと自問自答するくらいです。

本能の赴くまま、盛りの付いた猫のように腰を振り続け、最後は姉の腹の上に出して無事に初体験を済ませました。

この日を境に、その後も姉はセックスはやらせてくれます。

また生理の日でもテコキやフェラで満足させてくれます。

もともと血は繋がっていない関係ですから、これはこれで問題無いと思います。

 

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