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パンツ・ノーパン・パンチラ

中1のクラスメイトがパンツを脱がされ回され…

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『負けず嫌いのみさちゃん』

中1の頃、同じクラスにみさちゃんという負けず嫌いの女子がいたんだ。

これがまあなかなかとんでもない奴で、とにかく「自分が正しいと思ったことは絶対に曲げない」という性格で皆から煙たがられていた。

しかもみさちゃんは目立ちたがり屋でもあるから学級委員をはじめ何かと人の上に立ちたがるし、教師には色目を使ったりごまをすったりするもんだから他の女子たちからはメチャクチャ嫌われていて、いつも一人で過ごしていた。

ま、本人は「いつも他人と一緒にいなきゃいけないおバカさんたちと一緒にされちゃ困る」だなんて言ってましたがね!

こんな性格だからか、みさちゃんは周りとの評判とは裏腹に成績も運動面でもトップクラス。

内申面でも上位でゆくゆくは東大か京大か、みたいに大人たちからは言われていたと思う。

一方の俺ときたら定期試験の成績はいつも中の下か、調子が良くてもせいぜい中の中くらい。

運動はできないし、コミュ障ゆえに内申点も中の下くらいの存在だった。

言うまでもなく、みさちゃんにとっては彼女が俺に負けるだなんてあってはならないことだっただろうな。

 

『計算ミスで大騒ぎ』

ところが現実とは面白いもので、そんなことが実際に起こってしまった。

今客観的に見れば、別になんてこともない小さなことだ。

ある数学の授業で、俺がみさちゃんの簡単な計算間違いをちょっと指摘した。

ただそれだけ。

別に敵対的に言ったわけでもなかったし、もしこれが他の女子だったら「あ、ごっめーん、いっけなーい」だとか「間違えちゃった、てへっ。ありがとね」とかそんな感じで終わっていただろう。

ところが。

これがみさちゃんだったからえらいことになった。

みさちゃんがこれに顔をしかめると、他のクラスメイトたちがブチギレ。

教師はどうしてあんないい子が計算ミスしただけで周りがこんなに怒るのかと不思議がっていたが、俺から見ればそれはまったく無理のないことだった。

長らくため込まれていたみさちゃんへの不満が爆発した。

ただそれだけのことだったのだ。

しかしみさちゃんもみさちゃんで引かなかった。

なんでも俺の態度が傲慢に見えたらしい。

これに男子たちの怒りは爆発し、授業は中断。

もう少しで暴動になるかどうかというところまでいった。

とはいえそこは中学生。

結局とある女子の提案で、俺のいたグループとみさちゃんが次の定期試験で穏便に勝負することになった。

勝負の条件はこうだ。

次の定期試験で、みさちゃんの全科目の平均点が俺のグループの男子全員を11点以上上回っていればみさちゃんの勝ち。

そうでなければ俺たちの勝ち。

そしてみさちゃんが勝ったら、俺たちがクラス全員の前でみさちゃんに土下座する。

俺たちが勝ったら、みさちゃんは俺たちの言うことを何でも聞く。

そう、「何でも」である。

だが、みさちゃんはそれでも自信満々に約束した。

そりゃ、みさちゃんは俺たち全員に全科目の平均点で勝たなきゃいけないとはいえ、普段の平均点の差は10点どころか20点も30点もある。

ちょっとばかし頑張ったところで勝ち目はない。

でも、どうせ負けても土下座くらいだしなと思い、俺たちもこれを約束した。

俺たちに土下座をさせることで、周りの怒りがまた爆発するんじゃないかと目論んでいたところもあった。

 

『勝負の行く末』

他の男子たちは試験日にみさちゃんをボコそうぜだとか色々考えていたようだが、俺たちは至って普通にこの勝負に臨むことにした。

グループ全員で勉強会を開き、教科ごとに担当を決め、互いに問題を出し合い、重要そうなところは教師に聞きに行く……

こんな当たり前のことをしてもどうせ勝てっこない話だが、周りに努力してるところを見せるのが重要だと思ったので特に嫌がることもなく、俺を含め皆淡々とそれをこなした。

勉強は面倒だったが、勉強会の後に「万が一みさちゃんに勝ったらどんな命令をするか」で盛り上がったのが楽しかったということもあり思ったより消耗することはなかった。

……そしてその結果。

みさちゃんは全教科平均で俺たちに勝った。

まあ、これ自体は順当な結果だ。

みさちゃんの平均点は97.2点! 相変わらず恐ろしい頭脳である。

一方、俺たちの平均点は……85.0点、83.4点、80.6点、90.0点、88.4点。

これにはクラス中がどよめいた。

普段とは比べ物にならないくらいの好成績!

しかも俺たちはみさちゃんに平均点では負けても、勝負には勝ったのだ!

おまけにみさちゃんは俺のグループの5人中なんと2人に負けていた。

一生懸命勉強したとはいえ、まさか本当にこんなことになるなんて思ってはいなかった。

なので色々とこの時の妄想はしていたが、何を言っていいか分からなくなった。

そこで苦し紛れにこんな提案をした。

「みさちゃんはクラス全員にパンツを見せ、希望者に触らせること!」と。

俺たちはこれでみさちゃんが泣くと思った。

周りの感情も考えて「屋上から飛び降りろ」とかあまりに変な命令は止めようという話はしていたけれど、もしも万が一勝負に勝ったらこれくらいの罰はあってもいいかなと思った。

だが、意外にもみさちゃんは泣かなかった。

無表情で「そう。それがお望みならどうぞ」とスカートを脱いだ。

そして「勝負は勝負だし、約束は約束だから」と続けた。

俺たちより先に、他の男子たちがみさちゃんに殺到してパンツを揉んだり、嗅いだりした。

これにはさすがに女子たちはドン引き。

これを見て、俺はもうちょっと違うやつにしておけば良かったと思った。

だがもう遅い。

グループの他の男子たちも人だかりに混ざり、パンツを触りに行っていた。

こうなればもう止められないお祭り騒ぎである。

結局みさちゃんはパンツを脱がされ、みさちゃんのパンツはクラス中の男子に回されることになった。

それは俺のところにも回ってきたが、色は校則通りの白。

男子のものと比べて特にふわふわだったとかそういったことはなかった。

それよりも下半身裸で仁王立ちしているみさちゃん本人に目が行っていたかもしれない……

約束したことは突き通すその姿には、なんだか男らしささえ感じた。

まあ、もちろんそれだけで終わるわけがなく、後にクラスの男子全員が生徒指導部にみっちり絞られたというオチが付くんですけどね……。

なお、俺たちの成績は次のテストではもういつも通りに戻ってしまった。

男とは実に単純なものである。

しくしく。

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