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パンツ・ノーパン・パンチラ

セフレとパンツを履いたままHをした体験談

投稿日:2023年5月25日 更新日:

私は過去にセフレがいた体験があります。

では、その体験談を紹介したいと思います。

当時私は25歳、セフレの彼は30歳でした。

行きつけのバーで知り合った男性でした。

そのセフレの彼はパンツがすごく興奮するようで、いつも「エロいパンツを履いてきてくれ」と言っていました。

ときには、彼が私に履いてほしいパンツをネットから購入して履いてからHをすることもありました。

また、彼はパンツを履いたままするプレイが好きで、パンツを履きながらすることもたくさんありました。

その中でも、彼がすごく興奮したプレイを紹介します。

彼がネットでエロい下着を買ってきました。

どんな下着かというと、スケスケの下着にパンツのところに穴が開いていてパンツを脱がなくてもアソコが見えるといういやらしい下着でした。

彼に「これ履いてセックスしたい」と言われたので、言われたとおりにしたのです。

彼はものすごく興奮したようで、最初からアソコが大きくなっていました。

そして、そのまま私をベッドに押し倒すと、いきなり私の足を開脚してきて、アソコを見ます。

「恥ずかしいからやめて」といってもやめてくれず、パンツの穴から彼が舌を入れてきて、私のアソコを舐めまわすのです。

恥ずかしいのですが、気持ちよく、最後には舌と指で愛撫されて、イってしまいました。

そして、そのまま彼が私の足を大きく開いて自分のアソコを挿入してきました。

もちろん、エロい下着は履いたままです。

彼が「やばい、今までで一番興奮する、この下着最高」といいながら、腰を振ってきて私のあそこに挿入します。

いつもよりも彼のアソコが大きいのか、奥まで当たってすごく気持ちが良かったです。

彼は今まで以上に激しく速く腰を振ってきたので「やめて、そんな事したらイっちゃう」といいました。

彼は、「いいよ、早くイきなよ。」と言ってさらに奥の弱いところを責めてきます。

「●●、そんなにま●こ締めたら、俺もたないから」といってきましたが、「そんな事言われてもしらない」といって私はそのままイってしまいました。

彼ははーはー言いながら、かなり興奮をしているようでした。

そのまま私をひっくり返し、腰を立たせてお尻を持ち、バックから挿入をしてきました。

私はうつ伏せ状態で、やられっぱなしでした。

「後ろもすごく興奮する、気持ちよくて出そう」といいながら、後ろからバックで責めてきます。

パンパンと肌を打ち付ける音が部屋の中に響いていました。

そして、「気持ちいい、またイく」といってバックの態勢のまま、またイってしまいました。

力尽きてしまい、そのままぐたっと布団の上に寝ころびましたが「まだ俺がいっていない」といって、また正常位に戻って次は足を高くあげて、腰も持ち上げて激しく腰をふりました。

奥が刺激されて、私は声にならない声を上げてしまいました。

「待って、それヤバイから」と言ってもそのまま激しく腰を振り、「俺もイきそう」といって彼がフィニッシュしました。

お腹の上に彼の精子を吐き出されて、私はそのままぐったりとしてしまいました。

「今日の●●最高に気持ちよかった。また、この下着履いてね」とセフレに言われました。

きっとまた、エロい下着を彼は買ってきて私に履かせるのでしょう。

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