えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

パンツ・ノーパン・パンチラ

女子高生のおぱんつが眼前に迫ってくる!

投稿日:2022年11月10日 更新日:

『夏の海水浴場での思い出』

「ねえ、この水着どう? 高かったのよこれ」

「うん、とってもよく似合ってるよ」

「ふふ。あと100回は褒めてね」

真夏のまぶしい太陽。

キラキラと光る海。

風に乗って運ばれてくる潮の香りに砂浜ではしゃぎ回る子供たち。

そんな夏らしい光景が広がる中、俺たちカップルは海水浴場で普段とは違うレジャーを存分に楽しんでいた。

彼女はガチめの運動部ということもあり少し筋肉質だったが、ポジティブで無邪気で快活なところがかわいい。

それに毎日のカロリー消費は日々の鍛錬でとんでもないことになっているだろうことは想像に難くないにも関わらず、お胸はしっかりとボインとしていた。

「ほーら、オッパイばっかり見てないでボール見なさいな」

「あーっ!?」

彼女の放ったスイカのビーチボールを取り損ねてしまい、俺は急いでボールを取りに行った。

俺だってこれでも運動部のはしくれであったわけで、運動神経抜群とは言わないまでも悪くはない自信がある。

しかし、その日の俺は何もかもてんでダメだった。

「もしかして試合の疲れが残ってるのかしらー?」

「お前が可愛すぎるのが悪いんだー!」

「なら仕方ないわねまったくー!」

スイカのビーチボールをあらぬ方向へ返してしまったため、俺はまたまた急いでボールを取りに行った。

普段の試合でこんなことをしていたら完全に戦犯であることは間違いないが、俺はこんな戦犯なら悪くはないと思った。

 

『俺の自宅での思い出』

海水浴の後、俺たちは着替えて俺の家で昼食を食べた。

その日のメニューは冷や麦と天ぷら。

俺が冷や麦をゆでて薬味を切っている横で、彼女がかぼちゃやなす、ししとうの天ぷらを揚げてくれた。

あんなに思い切り遊んだ後がっつり料理だなんて若かったなぁ……

とそれはさておき、彼女の揚げた天ぷらはサックリしていてとても美味しかった。

部活に、勉学にとただでさえ忙しいのに高校生にしてこんな料理の腕を持っているなんてすごい、裏でとんでもない努力をしているんだろうなぁとその時彼女を改めて尊敬した。

「すげえじゃん。これどうやって揚げたの? 俺がやるとべチャっとなるんだけど」

「温度が一番大事ね。あとは丁寧な下ごしらえ。スポーツと同じで準備も大事なのよ」

ちなみに彼女は他にもカレーや肉じゃがを作ってくれたことがあったが、そのどちらも絶品だった。

俺は正直お店で出てきても何の問題もないようなクオリティだと思った。

これらはポピュラーな家庭料理ではあるけれど、美味しく作るとなると難しいんだけどなぁ。

ともあれそうして昼食を楽しみ、しばしお昼寝をした後はまったりと室内でゲームをして楽しんだ。

ゲームの世界では超有名なヒゲのオッサンとその愉快な仲間たちがパーティーゲームでワイワイガヤガヤやる中、俺は画面に夢中な彼女にも目を向けた。

うーん、頭のてっぺんから足の先までえろい。

『おぱんつの思い出』

頭に血が上り過ぎて、どういう流れでそうなったのかはよく覚えていない。

しかし、俺が彼女にパンツを見せてと頼んだのは確かだ。

「おぱんつ? まあ、いいけど」

「いいの!?」

「今日だけだからね……」

彼女は立ち上がって俺にお尻を向けると、ワンピースの裾をめくってみせた……白だ。

「どう?」

「とっても……眼福です……」

「男の子ってさ、こういうのも好きなのよね」

おまけに彼女はおもむろにこちらに寄ると、座っていた俺の顔にお尻を押し付けた。

目の前がおぱんつでいっぱいになり、また彼女の匂いが、彼女のおぱんつの香りが肺の中を満たした。

これに我慢できなくなった俺は思わず……

ドピュ、ドピュ、ドピュッ……

彼女の目の前で射精した。

しかも恥ずかしい、ヤヴァイと感じている中、彼女は精液をやさしくティッシュで拭きとってくれた。

だからそれもえちえち過ぎるんだって……!

なお、その日は12時間も寝込むくらいに消耗したことはナイショ。

-パンツ・ノーパン・パンチラ
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

JKや20代のパンツに顔を突っ込んだ時の匂い

・顔を突っ込みパンツにすりすり 自慢じゃないが、俺は女性の股間に顔を突っ込んで、パンツにすりすりするのが大好きだ。 自慢というよりただの変態だな。 だが、変態ではあるが、顔を突っ込んだパンツはみんなそ …

紐パンとノーブラでお兄ちゃんを悩殺しちゃった

・憧れのお兄ちゃん 今週末に親戚のお兄ちゃんが泊まりに来ることになりました。 来年、大学受験なので志望校の下見をするそうです。 これを聞いた妹は急に落ち着かなくなりました。 妹と言っても、私達は双子な …

禁欲生活の後の彼女のパンツの匂いがたまらない

・傷つく一言 学生時代に付き合っていた彼女に、漫画やドラマのようなセリフを言われたことがあります。 それは、「私の体が目的だったの?」です。 いや、そりゃまあ、それもあるし、他にもあるし・・。 20代 …

ジムにいる女性を見るとムラムラしてしまう

・精力をつけるためにジムで鍛え始めた 今から5年ぐらい前の出来事ですが、ジムで会った女性のパンツがエッチだったからセックスを何度もする仲になったんだ。 僕は年齢が上がってしまったせいで贅肉がたくさん付 …

男子高校生が同級生の女の子のエロいパンツを見た話

・ピンクのパンツを履いた女子高校生 僕がパンツを見てしまったのは高校生の同級生で、性別は女の子です。 同じクラスで僕は窓際の1番後ろの席、女の子は窓際の1番前の席でした。 その子のパンツを見た経緯は偶 …




    サイト管理者様で相互リンク、相互RSSを両方していただける方お待ちしています。