えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは妄想話、創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

舐め犬・クンニ

女役員の舐め犬となり性奴隷になり果てた僕

投稿日:2022年2月21日 更新日:

【女役員からの逆セクハラがヒートアップ】

サラリーマン生活10年目。

僕は会社の女役員から気に入られてしまったらしく、日に何度も役員室に呼び出されては、えっちを求められるようになりました。

その女役員というのは、なんと社長のお母さまです。

お母さまのご主人は先代の創業社長で、すでに亡くなられていました。

女役員として会社に居座っているお母さまは、ふだん仕事らしい仕事もせず、いつも半日ほど会社に出てきて、「事務所が汚い」とか「ちゃんと挨拶をしなさい」とか、若い社員に対し、いちゃもんをつけてばかりいました。

そんな女役員に好かれてしまった僕は最悪です。

「ちょっと来なさい」と役員室に呼ばれては、えっちな行為を強いられ続けています。

長時間にわたりディープキスをさせられたり、女性としては熟れきりすぎの胸を舐めさせられたり、ほとんど性の奴隷になりつつありました。

やがて昼間だけで満足できなくなった女役員は、平日の夜や週末も僕を自宅へ呼び出すようになりました。

びっくりするぐらいゴージャスなダブルベッドで、僕は女役員の体のすみずみまで舐めるように命じられました。

「もっとお舐め」といい、女役員は僕のことを舐め犬として飼いならすようになったのです。

【肩書は「営業部 舐め犬課長」】

僕は営業が本業なのか、舐め犬が本業なのか、自分でもわけがわからなくなってきました。

僕が女役員の熟れた体を立派に舐めつくすと、女役員は僕にごほうびをくれるようになりました。

「よしよし、ごほうびをあげるからね」といい、女役員は僕に現ナマを渡すようになったのです。

僕は女役員の舐め犬として、自分の人生を全うしてもいいとまで考えるようになりました。

営業部舐め犬課の課長。

いや、将来は部長をめざしてやるなんて思ったりもしています。

 

【社員からは「変態野郎」と呼ばれ】

そんなアブノーマルな関係は、社内でも知れ渡っていて、僕はいつしか他の社員から「変態野郎」と呼ばれるようになっていきました。

女役員の息子である社長も困り果てている様子で、直接、僕に声をかけてくることはありませんでしたが、上司を通じて「ほどほどにするように」という注意は受けています。

そんな状況の中にあっても、女役員のハッスルぶりは相変わらずでした。

僕を部屋に軟禁し、「さぁお舐め」「もっと激しく」といいながら、僕のことを舐め犬として調教し続けました。

「ワンワンワワン(=ごほうびをもらえるなら、なんでもやるよ)」と叫びながら、僕は今日も一匹のオス犬となって女体を舐めまわしています。

-舐め犬・クンニ
-,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

ある日、僕はオバサンの舐め犬になった

初体験よりクンニの方が先だった僕。 順序が逆になってるような気がするけれど、今思えば良かったんじゃないかな。 だってさ現在、僕の女性ウケを支えてるのはクンニ力だと思うからさぁ。 クンニをマスターすると …

熟女に舐め犬にされ、いつの間にか逆らえない犬になった

出会いを求めて、ちょっとエッチ系の出会い系アプリに登録しました。 僕は経験が多い方ではないし、甘えたがりのところがあったので、年上の女性の方が好きでした。 そこで、年上の女性を探しました。 その中に、 …

奴隷のようにマンコを舐める舐め犬。先輩に逆らえず…

■アルバイト先で・・・ 高校時代に人生初のアルバイトをした時のことでした。 飲食店で、お客さんに料理を運んだり、皿洗いの仕事でした。 最初の日、ドキドキしながら仕事場へと行きました。 人見知りの激しい …

舐め犬『愛犬ペロ』からのクンニに毎日が絶叫です

私は25歳OLです。 数か月前に彼氏と別れ一人寂しく実家で生活しています。 別れた理由は、いつまでも治らない彼の浮気癖に堪忍袋の緒が切れてしまい私の方から別れを告げました。 ただし1週間もすると彼との …

熟女さんに舐め犬としてご奉仕してきました

クンニが大好きな43歳男性です。 最近は出会い系サイトで舐め犬募集の女性と楽しい時間を過ごしています。 手軽にあいた時間を利用して女性と出会えるので非常に便利です。 今回は42歳の熟女さんに舐め犬とし …




    サイト管理者様で相互リンク、RSSしていただける方お待ちしています。