舐め犬・クンニ

ママ友に紹介され、舐め犬のクンニを初体験した体験談

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舐め犬という存在を知ったのは保育園のママ友からの情報でした。

仲がよくてなんでも話せるママ友が「舐め犬って知ってる?」って聞いてきたのです。

そんなものは知るはずもありません。

知らないって答えると、じゃあ教えてあげるねって言って、そのままママ友の家に連れて行かれました。

 

・掲示板で舐め犬募集を書き込んだママ友

彼女はとても手慣れていました。

「時間は1時間くらいでいいよね」「最初は怖いだろうから私も付き合ってあげる」「私はもう馴染みの舐め犬がいるのよ」

私は彼女が何を言っているのかさっぱりわかりませんでした。

彼女が掲示板に書き込んでから数分後、なにやらレスがいっぱいついたようでした。

「初めてだから、最初は誰でもいいよね」

彼女はそう言って、レスの中からひとりを選んで返事をして、さっそく家を出ました。

 

向かった先は彼女の実家です。

でも、両親はすでに他界していて無人の家でした。

「ここでいつも舐め犬と会ってるのよ」彼女は嬉しそうに言い「ゆいちゃんママにも愉しんでほしいな」って無邪気に微笑みました。

私は、舐め犬のことを聞きました。

どういう人達なの? って。

強引にここに連れて来られてわけのわからない掲示板に自分のことを書かれて不安だったのです。

そうしたら彼女は教えてくれました。

女性の体を舐めるのが好きな男性のことを舐め犬というのだそうです。

驚きました。

「それって浮気じゃないの」

私が非難めいた口調で言うと、彼女はさらっと答えました。

「違うよ。舐められるだけだから浮気じゃないんだよ」

「でも、裸になるんだよね?」

「それはまあ・・・だって体中舐められるんだから」

私は、その言葉に言い知れぬ興奮を覚えていました。

「・・・本当に舐められるだけなの?」

「うん、舐められるだけ。好きなところ言えばいいのよ。クンニが好きならそこだけでも舐めてもらえるよ」

「クンニ・・・」

その一言だけで自分のアソコ濡れたのを感じました。

子供が産まれてから夫とはセックスレスになっていました。

いえ、それ以前に夫の一方的で淡白なセックスには物足りなさを感じていました。

前戯なんてほとんどなし。

勝手にイッてそれで終わり。

クンニなんてしてもらったこともありませんでした。

「舐められるだけなら・・・」

 

そう呟いた時、玄関のチャイムが鳴りました。

男性がひとり。

この人は彼女の馴染みの舐め犬のようでした。

20代のアイドルっぽい顔の男性です。

彼女はその男性とイチャイチャしながら私の舐め犬が来るのを待っていました。

そして、少し遅れて私の舐め犬が来ると、彼女は自分の舐め犬と隣の部屋に入っていきました。

 

・私の舐め犬は20代のイケメン男子

「こんにちは」

男性はとても爽やかな声で挨拶してくれました。

とても礼儀正しい子だなって思いました。

「初めてだって掲示板で見ました。さっきのお友達に誘われたんですか?」

私が苦笑して頷くと、彼は私を抱擁してくれて「安心してくださいね。僕を犬だと思ってくれていいですから」

そして、私をソファーに座らせて、まず私の爪先から舐め始めました。

指と指の間に舌を這わされるとぞわぞわと感じ始めました。

両方の爪先を丁寧に舐められて、徐々に足先から上に彼の唇と舌が上がってきます。

隣の部屋からは、ママ友のエッチな喘ぎ声が聞こえてきました。

「すごいですね、お友達は愉しんでますよ。こっちも負けてられないですね」

彼はそう言って、私のパンティーを足首まで下ろしました。

もうその頃には私も抵抗感がなくなり、彼の舌技に溺れていました。

 

・こんなにクンニが気持ちいいなんて

彼は執拗に私のクリを舐め始めました。

指で大陰唇を押し広げてクリをむき出しにして舌先でチロチロと舐めるのです。

ものすごい快感に声が出そうになって両手で口を押えると、彼は意地悪に膣口まで舐め始めました。

隣の部屋からは相変わらずママ友の喘ぎ声が聞こえます。

「ほら、僕達も愉しみましょう」

そうしてクリを舌先で突かれると、もうどうでもよくなって私も感じるままに声を上げていました。

最初はソファーに座ったまま舐められていましたが、やがて、いろんな体位で舐められました。

彼の顔の上に跨ったり、寝かせられて片脚を持ち上げられて舐められたり、とにかくクリをいっぱい舐められて何回もイキ、恥ずかしげもなく声を上げ続けました。

 

・夢のような時間が終わって

時間にして1時間と少しくらいでしょうか。

私はいつの間にか快感が過ぎて軽く気を失ってしまっていたようです。

ママ友に頬を叩かれて起こされると、もうすでに舐め犬の男性達はいなくなっていました。

「すごい声だったね。気持ちよかったでしょ?」

私はまだ快感の残る体を持て余しながら頷きました。

「本当に舐めるだけなのね」

「舐め犬だからね」

「お金は支払わなくてもよかったの?」

「必要ないよ、ホテルでするならホテル代は向こうが出してくれるし。私達はただ気持ちよくなってればいいだけだよ」

嘘みたいな話です。

こんなに気持ちよくしてくれて、セックスもなく、ホテル代まで出してくれるなんて。

「それだけ舐めるのが好きな男が多いってことよね。旦那とは義理セックスで舐め犬で欲求不満を解消する女性も多いのよ」

「なんか、わかるような気がする・・・」

私が呟くと、彼女は嬉しそうに微笑みました。

「また一緒にやろうね」

本当によい友達をもったなと思いました。

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