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混浴・温泉・お風呂・銭湯

大浴場の女性清掃係に見られ・しゃぶられ・発射した

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■私の履歴

私は、京都に本社を置く、大手製薬メーカーの営業部を統括する管理職である。

30代中盤から40代に掛けて、奈良周辺エリアの基幹病院を担当するプロパーとして活躍していた。

小さい頃から口八丁手八丁だったせいもあって、プロパーという仕事は私には向いていた。

病院の医局を覗いては、顔馴染みのドクターをつかまえ、世間話を交えながらの製品の売り込みや、研究開発の種になりそうな、医薬業界関係の情報収集などをするのである。

営業という職業柄、時には看護師に鼻薬を利かせたり、若い女医を相手に逆枕営業なんかもやってきた。

まあ、会社の金を使って、大病院という組織に癒着し、プライドの高いドクターたちを上手くころがしながら、それなりに面白おかしくやってきたのである。

 

■フェチっ気のある女医の話

今日、私は樫原神宮に来ている。

プロパー時代に世話になっていた泌尿器科のドクター(女医)が副院長に就任したのである。

それを機に開催の運びとなった、その女医が仕切っている派閥の勢力拡張を祈念しての祝賀パーティーに呼ばれていたからだ。

その女医とは、若かりし日に、散々逆枕営業で便宜を計らってもらったという腐れ縁だった。

私も彼女も、既に50を過ぎていたが、共に独身である。

彼女は金も地位も手中にしていたため、男という生き物はセックスの対象でしかなかった。

そして、彼女の周りでは、若い研修医たちがどうやら彼女の性欲を満たしていたようである。

以前、彼女はこんなことを私に漏らしていた。

「私が泌尿器科を選んだ理由は、男性器に異常なほどに興味があったから」

そしてさらに続けてこうも言っていたのである。

「全身麻酔がかけられ、内診台に固定され、大股開きの股間にぶら下がったペニスを摘み上げて、膀胱鏡をぶち込んでいく時の快感がたまらない」

そう、彼女はちょっとフェチっ気のある女医なのである。

おちんちんをいたぶるのが大好きなようだ。

 

■女医とのアバンチュールのはずが

そんなフェチっ気のある女医と私との間には、長年培ってきた信頼関係があった。

彼女は私に絶大の信頼を寄せていたのである。

そして、若い研修医では満たされないものを、私に求めていたのである。

樫原神宮で参拝をすませ、パーティー会場である駅近の観光ホテルに入った。

パーティーは延々11時まで続いた。

その後は、当然個室で女医とのアバンチュールとばかり思っていたのだが、酔い潰れた彼女は、若いイケメンドクターに体を支えられながらこう言うのである。

「ヤマちゃん(彼女は私をこう呼ぶ)……悪い、今日はこいつにする」

私は仕方なく、部屋でもう一飲みしてから床に就いた。

しかし、なんか悶々として寝付けなかった。

 

■捨てる神あれば拾う神あり

時刻は2時を回っていた。

このホテルでは通常、チェックアウト後の10時から1時までは清掃のため大浴場は使えないが、その時間帯以外であれば深夜でも入浴することが出来る。

私は備え付けのバスタオルを肩に掛けると部屋を出て、地下1階の大浴場へと向かった。

男湯と書かれた暖簾を潜り浴場に入った。

流石に夜中の2時だと他の客はいない。

脱衣場で服を脱ぎ、棚に置かれた脱衣カゴにそれを入れ、浴室の中に入ると湯を浴び、湯船に浸かった。

暫くすると誰か入ってきた。

浴室は薄暗く、湯気で覆われていてぼんやりとしていたが、女性の清掃係だと分かった。

一頻り浴室の清掃を済ませると脱衣場の方へと出ていった。

数分後、私も脱衣場に出てみると、清掃係はまだ脱衣場で作業中だった。

私が体を拭いていると、私のそばに来て、カゴや散乱しているタオルを片付け始めた。

時折私の方をチラチラと見ている。

私の股間が気になるようだ。

歳は私と同年代ぐらい。

スレンダーな感じだが、尻の肉付きがよく、胸も大きい。

履いている作業ズボンがパツンパツンではち切れそうだった。

私は体を拭きながら、股間はわざと隠さずに彼女に話しかけた。

「こんな遅くで大変ですね」

すると、すぐさま返事が返ってきた。

「夜間の清掃はひとりなん大変なんですよ」

その時、彼女は私の顔ではなく、股間に視線を向けていたのである。

見られているという羞恥的な感覚が刺激となり、萎れていた包茎のおちんちんは勃起し始め、包皮が徐々に剥けていくのを感じた。

私と彼女の距離は1メートル足らずである。

彼女にも、ピクピクと脈動しながら反り返っていくおちんちんは見えているはずである。

彼女は視線を逸らすこともせずに、私の股間をずっと見つめている。

私は彼女にそっと近付き、勃起して半分剥けていた包皮を指で完全に剥いてみせると、彼女は私の前しゃがみ込み、剥けて露出した亀頭部を口の中に咥え込んでくれた。

私は彼女の顔を思いっ切り股間に押し付けた。

彼女は嗚咽を漏らしながらもさらに喉の奥で感じようとしていた。

彼女の顔は嗚咽に歪みながらも恍惚としていた。

よだれ、鼻水、涙がきったなく滴っていた。

彼女の汗ばんだ脇の下をつかんで持ち上げ、立たせると、作業ズボンを強引にずり下ろした。

彼女は、股の辺りがやや黄ばんだヨレヨレの白いパンツを履いていた。

恥ずかしそうにしていたが、それも膝下までずり下げると、手入れされていない陰毛と、ムンムンと臭ってきそうな熟女の股間が目に飛び込んできた。

彼女のネバネバした嗚咽で覆われたペニスは、グチョという音とともに、彼女の中に潜り込んでいった。

挿入前のフェラでほぼイキきかけていたので、彼女が数回腰を動かしただけで、不覚にも私は発射してしまったのである。

彼女も性交は久しぶりだったようだ。

そのまま脱衣場の床に崩れ落ちてしまった。

ふたりが余韻に浸っていると、脱衣場の入口の方で、ガラッと扉が開く音がした。

慌てて互いに離れると、私は服を着て、そそくさと大浴場を後にしたのである。

女医とは出来なかったが、生活に疲れた熟女ってえのも、なかなかいいもんだった。

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