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近親相姦・家族・親戚

中学生の頃に高校生の姉貴といけない関係だった

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自分は20歳の大学生です。

姉貴は26歳で昨年結婚をして東京で暮らしています。

そんな姉貴が、盆休みに旦那と一緒に帰省してきました。

 

○昔、姉貴と昔いけない関係を結んでいます。

あんまり大きな声では言えませんが、姉貴が高校生で自分が中学生の時、何度もセックスをしたことがあります。

つまり世間でいう近親相姦です。

発端は姉貴が彼氏と別れ、それを励まそうとしていた自分への愛情が高まり、気が付くといつの間にかセックスをしていたというのがその始まりです。

その時の姉貴は別れた彼氏と毎日のようにやり捲っていたこともあり、テクニックも素晴らしく最高のセックスを経験出来ましたし、また自分の初体験は姉貴となりました。

姉貴とそんな関係になりながらも自分も彼女と付き合っていましたが、いざ彼女とセックスをしても姉貴の肉体とテクニックが忘れられず、ついつい夜這いで姉貴とハメ捲るのが当たり前の青春時代だったと思います。

そんな姉貴も東京の大学に進学し、就職してからは職場結婚となり、今では全く昔話です。

そして久しぶりに姉貴夫婦が今年のお盆に帰省しました。

 

○姉貴の目が気になりました。

帰省初日。

家族みんなと楽しく夕飯を食べて、姉貴はその後お風呂に入りました。

私はしばらくテレビを見ながら旦那と談笑を続けていますが、風呂場から姉貴が私を呼んでいます。

風呂場に行くとパンティ一枚の姉貴が鏡の前で、『バスタオルが無いからどこから持って来て欲しい』とのこと。

その際私は、鏡越しに映った姉貴のボディをマジマジと見てしまいます。

あの頃の姉貴の体つきとは全く違う大人のボディに変貌しており、私のアソコは勃起してしまいます。

おそらく姉貴もそれに気づいた感じであり、鏡越しから自分のジャージのモッコリを凝視していた感じです。

私は風呂場から出てバスタオルを姉貴に渡し、そのまま自分の部屋へ向かいます。

先ほどの姉貴の肉体を忘れないうちにオナニー開始です。

姉貴とあの頃激しく抱き合ったことも思い出しながらやるオナニーは最高です。

しばらくの間オナニーを楽しんでいると、いきなり部屋の扉が開きました。

姉貴です。

しばらく下半身丸出しの自分のサオをうっとりとした目つきで見た後、『隣の部屋まで聞こえているから気を付けた方がいいよ』と言い、そのまま出ていきました。

 

○夫婦の寝ている部屋で久しぶりに姉貴に挿入します。

夜も更け始めそろそろ就寝の時間です。

姉貴夫婦は寝室の空きが無いため、1階の大部屋で寝ることになりました。

そして寝静まった深夜2:00ごろ。

私はどうも姉貴の体と、自分のサオを見ていた姉貴の目付きが妙に気になり、その日はなかなか寝付くことが出来ませんでした。

しばらくじっと考えていましたが、自分は決心します。

2階から1階で夫婦が寝ている大部屋へ向かいました。

そっと襖を開けると旦那は大きなイビキをかいてグッスリと寝ています。

私は横向きに寝ている姉貴の背後に横たわりました。

まず首元軽くキスをしていき、ゆっくりとパジャマの中に手を突っ込みオッパイを揉みほぐします。

まったくあの頃とは違うオッパイの柔らかさとデカさ。

そして乳首をコリコリとした瞬間、姉貴の手が自分のサオをシゴキ始めました。

どうも起きているみたいです。

それが判った自分はさらにエキサイト。

今度はパンティの上からクリを弄り捲りました。

微かではありますが姉貴の吐息が聞こえ始めます。

パンティに手を入れると既に大洪水です。

姉貴は自分の責めにかなり感じまくっているみたいです。

パンティをおろしました。

横向きの状態で姉貴の表情は判りませんが、今度は姉貴のアナルを大きく開きます。

昔はよくアナルセックスを楽しんだこともあります。

そんなアナルに自分の舌で菊の一枚一枚を綺麗に掃除してあげます。

すると『アー、ハアハア…いい』と、今度は間違いなく姉貴の声が聞こえました。

そして今度はアナルに舌をねじ込むと、姉貴はピクンと体を捏ねらせます。

調子が出来てきた私はどんどん姉貴を責め立て、片足を大きく上に持ち上げクンニを開始です。

ビクンビクンと姉貴は反応してくれます。

そして遂に姉貴が動きます。

こちらを振り向き姉貴と目が合い、その瞬間激しいディープキスをしてきました。

キスだけはあの頃と同じ、激しくて情熱的なキスです。

旦那にバレない様に静かに行為を続けるなか、もう一度姉貴を旦那の方に向かせてマンコへ挿入です。

グイっと突っ込んだ瞬間、『アッ、ハアハア…フー』。

静かに腰を振りながら奥深く突っ込んであげます。

そして同時に姉貴のアナルにも人差し指を軽く突っ込んであげ、あの頃のセックスを再現してあげました。

そして自分の腰振りに姉貴は遂にイってしまいます。

私は静かにそのまま部屋をでていきました。

 

○自宅にいる限り、出来るだけ姉貴とHなことをやりました。

火が点いた自分は、姉貴と何度もHなことをやり続けます。

姉貴がキッチンで料理の支度をしている間尻を何度も撫でてあげ、旦那が高校野球に集中していることを良いことに、パンティを脇にずらしてクンニのし放題。

それから姉貴が一人で風呂に入っている間も、こっそりお邪魔しバックから突きまくりました。

 

そしてあっという間に盆休みが終わり、姉貴夫婦は東京へ帰っていきました。

少し残念ですがまた来年も楽しもうと思います。

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