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近親相姦・家族・親戚

姉と妹がいる俺の情事(初体験は爆乳の姉と)

投稿日:

今年13歳になった私コウキには、8つ上の姉ナナと2つ下の妹シズクがいる。

妹は、なぜだか最近私に対してかなり冷たくあまり話してくれない。

姉は、今でもべたべたとスキンシップしてくるくらい仲が良く、何でも気軽に話せる仲だ。

しかし、姉のスキンシップも年頃の私にとってはかなり刺激的で、すぐに勃起してしまっていた。

勃起を隠し、すぐに自分の部屋でオナニーをするのが日課となっていた。

 

・姉のいつもの日常と私の勃起がバレてしまった

今日も姉は、かなり卑猥な格好でリビングを闊歩し、私に身体を押し付けてきた。

ナナ「コウくん、ねぇーかまってよぉ。」

酔った姉は、いつも私にすがりよってくる。

キャミソールからは谷間が見えており、腕に押し付けられ、自由に形を変えている。

腕に当たる感触だけで私のチンコはガチガチだ。

ナナ「ねぇ、コウ君、なに黙ってるのーー。」

顔を近づけられ、酒の匂いがダイレクトに私の顔にかかった。

シズク「どうでもいいけど、大人なんだからその酒癖どうにかしたら」

2階からリビングに降りてきた妹が、姉と私をちらりとにらみながら言った。

ナナ「えーコウ君、私、酒癖悪くないよねぇ?」

こちらを向く姉の谷間は、というよりおっぱいがもうほとんど見えていた。

かろうじて乳首が見えていないだけで乳輪も見えていた。

シズク「お兄もデレデレしすぎ。きもいよ。お姉のデカ乳そんなに好きなの?」

私「あっ、そそそ、そんなことないよ!」

シズク「めっちゃ見てたし、今もおっぱい押し付けられて喜んでるでしょ。きもッ」

シズクはそのまま2階に上がっていった。

ナナ「シズクちゃん行っちゃったね。ってかさぁ、コウ君、私のおっぱい好きなの?」

ニヤニヤしながらナナが聞いてきた。

私「え、ふ、普通だよ!」

ナナ「えーコウ君が好きって言ってくれれば見せてあげようと思ったのになぁ。」

私「たまに見えてるし、別に見たくないよ。」

ナナ「そっかあ、残念。でも、ここ大きくなってるよ。」

私「なってないよ!ってちょっと、やめてよ!」

ナナ「お姉さんに見せてみなさいッ!」

ナナは私のハーフパンツを無理矢理脱がせる。

ナナ「うわっ、パンツから出ちゃいそうじゃん。これでも大きくなってないって?」

私「わぁーーーっ」

私は恥ずかしくなって、逃げるように自分の部屋に逃げ込んだ。

 

・知らぬ間に姉にオナニーを見られていて、流れで手コキでイカされた

しかし、虚しいかなチンコはガチガチに勃起したまま収まる気配がなかったので、布団をかぶってエロ本を見ながらチンコを必死にしごき始めることに。

ふと何かの気配がして、気配のする方を向くと姉が私を見ていた。

布団の擦れる音と興奮で、部屋に姉が入ってきたことにまったく気が付かなかった。

私は、驚きと恥ずかしさといろいろな感情がないまぜになって声を出せずにいた。

ナナ「コウ君もお年頃だね。シコシコ気持ちいい?苦しいでしょ?ピュッピュッって出していいんだよ?」

私「姉ちゃん・・・出てってよ・・・ってか勝手に・・・入ってこないでよ!」

ナナ「コウ君、恥ずかしがらないでいいんだよ?成長してるってことなんだから。」

私「・・・・」

ナナ「ほら、こんなに大きくなって・・・昔はあんなに小さかったのに。」

私「いつの話してんだよ。いいから出てってよ。」

ナナ「私が手伝ってあげよっか?」

私「い、いいよ!それより早く出てってよ!」

ナナ「いいから、貸しなさい!ってコウ君、結構エロい本見てるのね。おっぱい大きいのばっかり・・・」

私「うっ、ちょっと触らないでよッ、ナナ姉!」

ナナ「コウ君のオチンチン逞しいよッ、血管浮き出てガチガチでぴくぴく脈打ってる。」

ナナは私のチンコをつかむと、優しくしごき始めた。

私「はぁっ、はぁ、うっ、やめてってっ、ううっ、ぐッ、もう、でッ、出ちゃうよッ、んッ、おっ、うぐっ」

初めて触られた女の手の感触が気持ちよすぎて、すぐに射精してしまった。

 

・手コキの後にフェラチオされ、そのまま・・・

精子はナナの手と服に飛び散った。

ナナ「コウ君、気持ちよかった?あれ?まだ固いままだね。今度はお口でしてあげる。」

まだ敏感なチンコをそのまま口に咥えてじゅぼじゅぼと卑猥な音を立てながらフェラを始めた。

口の中の暖かさとぬめぬめの感触が頭がとろけそうなほどに気持ちよくて、すぐに虜になった。

もう少しでイキそうというところでナナは急に舐めるのをやめてしまった。

私「え、、、ナナ姉・・・」

ナナ「ん?どうしたの?コウ君、イキたいの?」

私「う、うん」

ナナ「んーでも私疲れちゃったの。今度は私のおマンコに入れて動いてよ。」

服をすべて脱ぎ、全裸で横たわるナナ。

柔らかそうなのに形がくずれないデカパイと、エロすぎる剛毛マン毛を見た瞬間に理性が吹っ飛んでしまった。

私「ナナ姉、おマンコに入れるよッ、どこ?はぁっ、はぁっ」

ナナ「んッ、ここだよッ、ほらそのまま腰を前にッ、うっ、そうッ、入ってくっ、私のにッ、入ってくっううっ」

私のチンコはマンコに飲み込まれていき、中でギュっギュっと締め付けられている。

無我夢中で腰を振りながら大好きなデカパイに顔をうずめ、そのままおもらしのように射精してしまった。

ガクガク体を揺らしながら長い間射精を続け、よだれを垂らして力尽きたように姉の身体にもたれかかった。

ナナ「コウ君、中に出しちゃったのぉ?まあピル飲めばいっか。」

私は初めてのマンコの感触に感動すら覚えながら、うっすらと残る意識を手放した。

何分?何時間?寝ていたのだろう。

気づくとナナが私のチンコにむしゃぶりついていた。

ナナ「あ、コウ君、起きた?んもう、勝手に寝ちゃうんだもん。もう一回しよ?」

私の上にまたがるとチンコを挿入し、上下に動き始めた。

ナナ「ンッ、コウ君のッ、気持ちいいよッ、私もひさびさだからッ、やばいかもっ、おおっ、」

目の前で繰り広げられるAVよりエロい光景に、チンコがさらに固く大きくなった。

グラドル顔負けのデカパイが揺れ動き、ナナが腰を落とすたびに聞こえる卑猥な音。

私「ナナ姉ッ、でちゃうょっ」

ナナ「いいよッ、私の中にびゅっびゅっしてぇっ、」

ナナが私に抱き着き、べろべろと卑猥なキスをしてきた。

息するのを忘れるくらいの快感とともに、頭が真っ白になりながらマンコの中に大量の精子をまき散らした。

お互いにべろべろと唾液を交換しながら必死に吸い付き、名残惜しそうに口を離し、ベッドに横たわった。

ナナ「はぁっ、はぁ、ッ、私たち相性いいかもよッ、すごかったもんッ、コウ君はどうだった?」

私「・・姉ちゃん、いいの?こんなことして・・・姉弟で・・・」

ナナ「ダメだよ。こんなことしちゃ。だから私たちだけの秘密ね。」

私「あ、うん、わかった。」

 

・姉のナナとのその後と妹のこと

後日、私たちは親や妹がいない時を見計らって、しょっちゅうセックスをするようになった。

私は姉のマンコの虜になり、姉を見るだけで勃起するようになってしまった。

親は何も気づいていないっぽいが、妹がかなり怪しんでいた。

これだけ家でやりまくっていれば当然かもしれないが。

妹にバレたらどうしようという思いとは裏腹に、妹のマンコも試してみたいという感情が渦巻いている。

妹は幼いながらおっぱいが成長してきて、メスの身体になりつつある。

いつか妹の身体も試してみたいものだ。

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