えろい体験談まとめブログ。えっちな子集合!

成人向けサイトとなっておりますので18歳未満の閲覧はご遠慮願います。また、当サイトは創作話も多く投稿しております。ご理解の上閲覧お願いいたします。

風俗・水商売

60代初老が性感マッサージ嬢と思わぬえっち

投稿日:

『性感マッサージ店で時々抜いてもらう理由』

俺は繁華街で出かけて軽く飲んだ後、性感マッサージ店を訪れる事があります。

60歳を過ぎて、女房に先立たれ、溜まったものを抜いてもらうのが目的です。

その店は、普通のマッサージを軽く行い、その後に性感をマッサージして、最後に手コキで抜いてくれると言うのがサービス内容で、エッチはもちろん禁止ですし、タッチもNGです。

風俗には、エッチをできるサービスも色々ありますが、そんなエッチは機械的で、むなしくなるだけなので、好みではなく、かと言ってこの年で、自家発電も侘しいので、こうした風俗店で抜いてもらっているのです。

その夜もいつもの店に出かけ、マッサージ嬢に抜いてもらいました。

その時、その夜のマッサージ嬢は、俺のものを見て、「ワ~大きい!」と声をあげたのです。

こうした店では男のものを評価する言葉はご法度の様で、これまでそんな言葉を発する女の子はいなかったのです。

そのマッサージ嬢が思わず驚きの声を発した大きいと言う言葉から、ふと亡くなった女房との夜に営みが、走馬灯のように思い起こされました。

 

『マッサージ嬢の発した言葉に、亡くなった女房とのエッチを思い起こしました』

マッサージ嬢が驚いた様に、実は俺のものは人並み以上にデカいのです。

女性と経験するまでは、ある意味自慢でした。

しかし同世代の女性と関係を持つと、痛いと言って、嫌がられ、すぐに付き合いが破綻を迎えると言う経験が3度もありました。

そこからは、デカい事は自慢ではなく、むしろ劣等感になっていたのです。

そんな中で、俺が29歳の時に同じ職場の23歳であった女房と結婚したのです。

もちろん、女房とも結婚前に何度かエッチしましたが、いつも痛がっていました。

しかし、女房は初心だったこともあり、いつかは良くなるのだろうと言う気持ちと、俺の事を大好きでいてくれたことで結婚にこぎ着けられたのです。

結婚して、2年目に子供が生まれ、それから少し広がったようで、余り痛がることは無くなり、お互いに激しい夜の営みに没頭するようになったのです。

女房はフェラも覚え、俺のものをデカくして花芯に飲み込む時に、「わ~すごく大きい!入るかな~」と呟き、難なく咥え込むと、腰を上下して激しく悶え続けたのです。

子供を産んで、夜の生活は人が変わったように淫乱になる、俺を始め男性にとっては最高の女に成長したのです。

もちろん、俺のがデカくてきついだけでなく、女房はしっかりと自分で締め付けてくれる名器でもあったのです。

 

『驚きのマッサージ嬢からの商売抜きのエッチの誘い』

そんな事を一瞬の間い思い起し、抜いてもらった事でスッキリして部屋を出ようとして時、マッサージ嬢からメモを渡されたのです。

マッサージ嬢に送られ、部屋を出ながらメモを見ると、「明日14時に喫茶○○で待っててください」と書かれてました。

俺は意味がよく分からなかったけれど、次の日には予定もなく、マッサージ嬢が指定した喫茶店に出かけました。

店に入ると、マッサージ嬢はすでに席についていました。

マッサージ嬢は、「驚きました?」と少しもじもじしながら、「勇気を出して言いますね。お客さんの大きなものを見て、どうしても抱かれたいと思ったの、、、。」と小さな声で話したのです。

俺は驚いたものの、思わずコクリと首を縦に振り、「初老で元気はもうないよ!」と答えました。

マッサージ嬢は首を横に振り、黙って先導して喫茶店を出て、ラブホに向かいました。

 

『久しぶりの淫乱なエッチに大満足』

ラブホにの部屋に入ると、シャワーを浴びて、お互い全裸のままで向き合い、次にマッサージ嬢はベッドの横たわりました。

マッサージ嬢はポッチャリタイプで少し女房と似た体形でした。

年齢は40歳を少し過ぎた頃合いで、さすがにまだ下腹は出っ張ってはいませんでした。

俺はマッサージ嬢の豊満な女房をわしづかみにし、交互に乳首を舐め廻し、行為をスタートしました。

久しぶりの女の柔らかに肉体に、次第に興奮を増しながら、舌を滑らしながら下腹部へと愛撫を進めました。

綺麗に手入れされた陰毛をかき分け、割れ目に舌を滑らせました。

花弁は少し茶色身を帯びていましたが、花弁の中はまだまだ綺麗なピンク色でした。

舌と指を使って、クリトリスを攻め、花弁の内部を舌で舐め上げ、手で激しくこすり、マッサージ嬢を絶頂へと導きました。

「ああ~あああ、ああ~ん」とうめきながら、これの頭を下腹部に押し付け、クンニを求め続けました。

そしてビチャビチャに濡れた頃に、ようやく今度はマッサージ嬢はフェラを始めました。

少し勃起していたものを優しく手で持ち上げ、美味しそうに口に含み、ズズズ~と淫乱な音を立てながら舐め廻しました。

時々上目遣いに俺のかを見て、反応を確認していました。

そして俺のものをそそり立たせると、自分の身体を開いて「大きいの入れて~」と呟き、俺が花芯にあてがうと、それを見て「本当に大きい~入るかな~」と女房の口癖と同じ言葉を発したのです。

いつしか、マッサージ嬢が女房と重なり、昔を思い起して、老齢に鞭打って色々な体位で楽しみました。

次第にマッサージ嬢は身体の芯から出る様な「うお~あああ、うう~ん、うお~」と歓喜の声を張り上げ、何度も昇天しました。

そして最後は、屈曲位で深く突きさし、腰を使ってフィニッシュへの向かいました。

マッサージ嬢は、「うわ~すごい~あああん~うお~壊れそう!」と叫び、俺と同時にフィニッシュしました。

 

『数回のエッチの後にマッサージ嬢はどこかに消えて行きました』

それ以降は少し足しげく性感マッサージ店を訪れて、常に彼女を指名しました。

そして2,3度に一度、例のメモをもらってエッチを楽しみました。

もちろん、お互いの名前もメールアドレスさえも知りません。

そんな方法で、数回激しいエッチを楽しみましたが、ある夜、そのマッサージ店を訪れると、彼女は店を止めていました。

そこで俺の老いらくのエッチの楽しみは終止符を打ったのです。

-風俗・水商売
-, ,

執筆者:


comment

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

関連記事

no image

熟女にやられるノーハンドなエステ的風俗は最高!

私は現在30代の男性会社員です。 コロナが始まり風俗へ行く訪問回数が減りつつも、それでも直の温もりが愛おしくなると、なんとか合間を縫って訪問を続けています。 そんな私は、基本的に『ノーハンド』で『熟女 …

no image

チャットレディ出演時に特殊な要望をするお客様

「チャットレディ出演中は色んな人と出会う」 私は30代前半からつい最近までチャットレディの副業をやっていました。 はじめは少しでやめるつもりでしたが、やりだしたら意外と面白く稼げたので5年以上も続けて …

no image

出張ついでに行った風俗で見つけた授乳中の女

出張で田舎に行くことになった私ケンは、せっかくなので風俗で遊ぶことにしました。 ビジネスホテルに泊まっていたのですが、さすがにビジホに呼ぶのは微妙なので、近くのラブホテルへ休憩で入りました。 あまりに …

no image

立ちんぼは交渉次第でいかようにもお安く納まる

リア充じゃないという男性のみなさん、ムラムラが溜まった時はどうしていますか。 風俗や回春エステで抜いてもらったり、AVや動画などを見たり、はたまた妄想世界の中でシコっていたりとそのどれかだと思われます …

no image

極上射精を味わえる回春性感マッサージ

今、風俗で人気を集めている回春性感マッサージ 最近、風俗業界で人気を集めているのが、回春性感マッサージ”です。 インターネットでも、風俗店を探してみると、”回春”や”性感”というキーワードを目にするこ …

    お問い合わせ等なにかありましたらこちらからお願いします。
    サイト管理者様で相互リンクしていただける方お待ちしています。