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近親相姦・家族・親戚

エッチな姉に、フェラで抜いてもらった中学生時代

投稿日:

「姉は、スケベな中学生」

僕には、4歳上の「姉」がいて、現在は結婚して某市内に住んでいます。

姉は、顔は普通で中学時代、高校とソフトボール部に入っていました。

ポジションは、サードで打順は5番です。

そんな姉と僕は、10代の頃、比較的仲が良く会話もしていました。

しかし、姉は、スケベでエッチな事に興味が強かったようです。

例えば、当時テレビの深夜に放送されていた「エッチな番組」がありました。

関西地方に住んでいる人なら、知っている名物番組です。

僕の両親は、隣の部屋に寝ていましたが、

姉は、バレないようこっそりエッチな番組を見ていたようです。

イヤホンをしながら楽しみにしていて、特に、「アダルト動画」がお気に入りになります。

動画は、3本ほど紹介されていて時間は3分ほどです。

姉は、このエッチな動画を見ながらアソコを弄っていました。

ある日、僕がトイレに行こうと階段を下りると、

テレビの部屋から、

「ハア ハア アーン」

と、声が聞こえて来ます。

間違いなく、姉はオナニーをしていたはずです。

次の日になると、僕は姉に聞いてみました。

「お姉ちゃん、昨日エッチな番組見てたろ。」

「いや。見てないよ」

「ウソだ。だってハア ハア聞こえてたよ。」

「マジ?」

姉は、少し顔を赤らめて照れていました。

 

「こっそり僕のアソコを触る姉」

ある日、姉は、ソフトボールの練習がなく家にいました。

僕は、自分の部屋にいて昼寝をしています。

戸は、開けたまま寝ていて熟睡状態です。

すると、何だか気持ちがいい感触がしてきます。

股間から全身に伝わり、不思議な感覚です。

僕は、夢の中の出来事と思って過ごします。

しかし、だんだん意識が近くになり夢じゃない感じになります。

ふと目を開けると、姉が寝ているベッド横にいました。

そして、僕のアソコを触ったり揉んだりしていたのです。

「何やってんの?」

僕は、姉に言いました。

「いや、ちょっと気になったから。アソコ柔らかいね。」

姉は、そういうと僕の部屋から出て行きました。

それから、僕は姉を少し意識するようになります。

中学生になった僕は、オナニーを覚え1週間に2回ぐらいのペースでして行きます。

僕のおかずは、エロ本になり巨乳な女性が好きでした。

しかし、姉にアソコを触られていた事を思い出しオナニーをする事も。

「やっぱり変かな?」

と、感じながらアソコを弄る僕。

「姉は、もしかして僕のアソコに興味深々では?」

仲が良い僕と姉と言っても、エッチな関係になると変態になってしまいます。

「まさかの姉に舐められる」

中学2年生になった僕は、まさかの経験をします。

それは、姉にアソコを舐められていわゆるフェラをされちゃいました。

ある日、母親から

「今度の連休、お父さんと実家へ用事で泊まるからね。」

と、伝えられます。

家には、僕と姉しかいない状態です。

夜になると、食事を済ませて僕が先に風呂に入ります。

頭を洗っていると、

「ガラっー」

姉が裸で風呂に入って来ました。

「何考えてんだよ?」

「いいじゃん。親いないし。体洗ってあげるよ。」

姉は、そう言うと、僕の背中をタオルでゴシゴシしてきました。

ちなみに、姉は、高校生ながら胸が大きい方です。

風呂場で生で見た姉のオッパイは、白く柔らかそうです。

背中を洗ってくれる姉は、お尻も擦ってくれます。

次の瞬間、姉は僕のアソコに手を伸ばし握ってきました。

石鹸を付けて、揉み洗いのように触ります。

「流そうか。」

僕は、立ち上がり姉は、シャワーの水を全身に当てて来ました。

体がキレイになった時、姉はかがみ僕のアソコをパクリと口に含みます。

「お姉ちゃん。マズいよ。」

僕は、言いましたが、姉はアソコを咥えて離しません。

姉の舌が先をレロレロすると、全身に快感が走ります。

「気持ちいい」

僕は、姉に舐められているのに気持ち良くなっているようです。

半分放心状態になっている僕は、拒む事は出来ずされるがままです。

数分後、快感がピークに達します。

「ドピュー」

姉の口に出した液体は、濃く量も多かったです。

姉は、それをゴクリと飲んでくれました。

「汚くない?」

「大丈夫だよ。美味しいよ」

姉はそう言うと2人で風呂に浸かります。

 

「姉にフェラされる快感に嵌る」

それから、僕と姉は、普通の姉弟ではなくなり「変態の関係」になって行きます。

夜になると、親の目を盗んで僕の部屋に姉は来る日々。

そして、姉は、

「フェラごっこしようよ。」

僕は、気持ちがいいためイヤだと言えません。

パンツを脱ぐと、姉はアソコを動かした後口に含みます。

さらに、僕は気づき姉のフェラがだんだん上手くなって行く事を。

先を中心に舐めていた姉は、4、5回目になると金玉まで舐めるようになります。

金玉を口に含み、舌でコロコロ転がすと背筋がゾクゾクする感触です。

「お姉ちゃん、舐めるの上手いよ。」

僕は、いつの間にか姉のフェラに嵌っていました。

この行為は、僕が高校生になるまで続きます。

さすがに、一線を越えた挿入はありませんでしたが、

中学でフェラを経験した僕は、姉を誇りに感じたものです。

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