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近親相姦・家族・親戚

姉のパンティでオナニーがバレた。その後夜這い決行

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私は現在20歳の専門学生です。

1年ほど前、彼女と別れて最近は一人寂しくオナニーをする日々が続いています。

そんな私ですが、最近姉のパンティを使いオナニーしているところが姉にバレてしまい、結果,、姉との情事に発展していきました。

 

●姉の部屋から下着を盗みオナニーに励んでいる最中に姉に見つかり、その後パンティで抜かれました。

まだまだ若い自分ですから、どうしても溜まってしまうのが当たり前の生理現象であり、そんな時はオナニーをして欲求不満を解消しています。

やる回数はほぼ毎日。

それだけやり続けていますからどうしてもマンネリ化が起こってしまい、最近では姉貴の部屋に忍び込み、そこで借りたパンティでオナニーを繰り返しています。

早速今回も忍び込みます。

タンスを開けて、今回のオカズとなるパンティを探します。

それにしても色とりどりのパンティが並んでいます。

私的にはTバックが好みなので、黒のTをお借りします。

自分の部屋に戻り、早速アイドルの写真集を利用しながらオナニー開始。

パンティの匂いを嗅ぎながら、自分のモノをシゴキ続けます。

いよいよクライマックスとなった瞬間、いきなり部家の扉を開けて姉が入ってきました。

自分の姉は24歳のOL。

結構美人でスタイル抜群です。

姉貴の口からは出ませんが、年上の彼氏とデートしている姿を目撃したことがあります。

そんな姉貴にオナニーを目撃されてしまいました。

一瞬二人は言葉を失い、姉貴はそのまま部屋を出ていきます。

私もかなりのショックで、自分のモノを見てみるとすっかり萎んでいます。

その晩の夕食、姉貴と顔を合わすことすら恥ずかしくて、部屋をでずそのまま閉じこもっていました。

夜の21時を回ったくらいでしょうか。

姉貴が部屋をノックして自分の部屋に入ってきます。

「ごはん食べないの?」

私は何も返答しません。

そして姉貴は一度部屋を出た後、しばらくして戻ってきました。

姉貴を見ると、その手にパンティがあるではないですか!

「あなた、私のパンティでいつもあんなことしていたの!」と、ちょっと怒り気味に言ってきます。

私は恥ずかしさ含め、何も返す言葉はありませんでした。

暫くの沈黙が続くと、姉貴は私を椅子の上に座らせます。

何をするのかと思いきや、私のジャージを下にズリおろしまし、パンツの上からペニスを擦り始めてきたのです。

何が起こっているから判らない自分は、それに抵抗することすら忘れています。

そして「一度だけ、これでしてあげる。最後だからもう二度と私のパンティ取らないでね」といい、パンツも脱がし、優しく私のモノをシゴキ始めました。

久しぶりに味わう自分以外の手で、あっという間に勃起です。

徐々に姉貴の目も厭らしい目つきに変わり始め、「どう?気持ちいいの?」と言いながら私の目を見つめながら言ってきました。

そして「やっぱりパンティで擦った方が気持ちいいの?」と聞いてきて、私はその言葉に頷きます。

すると、姉貴の持っていた真っ赤なTバックを私のモノに被せてくれ、ゆっくりとシゴキ始めます。

その生地はシルクであり、とてもツルツルして気持ち良かったです。

そしていよいよ限界に近付いた瞬間、姉貴のパンティの中で射精しました。

私は「ごめん」とすぐさま言い、姉貴は「大丈夫よ」と返してくれました。

 

●姉貴の厭らしい手つきが忘れられず、遂に姉貴と肉体関係を結びました。

テコキを姉貴にして貰ってから、自分は姉貴を見る目が段々と変わっていきました。

彼女がキッチン立っていると、その尻を見て興奮し、2階の階段を姉貴が上る際、彼女のスカートの中身が見たくなり、思わずパンチラを盗撮などしてしまう始末です。

そんなモヤモヤした気持ちが続いている晩、私は一大決心をします。

夜這いです。

両親も1階で寝ている時間帯に、こっそり姉貴の部屋へ忍び込みます。

彼女は既に就寝中です。

自分はゆっくり布団を払いのけ、そこに現れたのは奇しくも先日私のモノを扱いてくれた赤のTバックです。

綺麗な白いお尻がとても魅力的で、私は静かにその尻を撫でまわします。

そして足を開脚させ、姉貴のクリトリスを舌で転がしました。

微かに「アーん、ン―」という姉貴の声が漏れてきます。

私の舌転がしが徐々に強くなり始めたころ、姉貴はそれに気づきます。

「こら、何しているの!駄目じゃない!」と言いながら、私のクンニを辞めさせようと必死に抵抗します。

但し火の点いた私はそれを止めることすらできない状態。

しばらくすると、姉貴の声は段々と悶えるような声に変わっていき、抵抗が無くなります。

私の頭を強くマンコに押さえつけながら、もっと舐めるように合図している感じです。

そして69の体制に変わります。

姉貴のフェラは絶品で、とてもまったりと亀頭周辺を丹念に舐め続けてくれます。

私は我慢できなくなり、姉貴のマンコにインします。

大きな声だせませんが、姉貴は身をくねらせながら感じ捲っています。

そしてもうそろそろと感じた私は、「どこに出す?」と聞きました。

すると、「口よ…、お願い口にして」と感じながら返します。

望み通り口内射精で終了です。

この日を境に私の欲求不満は姉が解消してくれるようになりました。

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