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中学生(JC)初体験・初えっち

中3の僕が巨乳お姉さんとえっちした話

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巨乳のお姉さんとの出会い

僕の初体験、初エッチは中学三年生のクリスマスでした。

相手は真理子(仮名)さん、行きつけの入り浸っていたオモチャ屋さんでアルバイトをしてた大学生のお姉さんでした。

僕の中学三年生の夏休みに、入り浸っていたオモチャ屋さんにアルバイトとして入ってきた真理子さんと出会いました。

もとから僕は店の常連で自発的に商品の並びをなおしたり、掃除を手伝っていたこともあり店長から「よろしくな」と任されるように紹介されました。

真理子さんは、おっとりとした印象のお姉さんでした。ことにプラモデルのことについて等、まったく知らなくて、お客さんの相談を側で聞いていた僕がかわりに答えるなどしているうちに打ち解けでいきました。

真理子さんは巨乳で、襟ぐりの大きなタンクトップから胸の谷間をのぞかせ、お尻まわりの肉付きもムッチリしたジーパンにエプロンという姿は女の人の身体に興味津々な中3のぼくはの目にはとても刺激的でした。

 

お姉さん憧れ、気に入られた僕

そうしているうちに、真理子さんは大学に通うために上京してきてアパートで独り暮らしをしていた真理子さんに、「お店でよく助けてもらっているから、お礼にご飯をご馳走するから部屋に遊びおいで」と誘われました。

やがて秋ごろから、僕も高校受験の勉強を始めなくてはならなくてプラモデル三昧の生活から勉強へとシフトいきました。

そこで真理子さんから「よかったら勉強見ようか」との申し出があり、それからは真理子さんの部屋にお邪魔して勉強をしに入り浸るようになりました。

真理子さんには彼氏がいて、「弟みたいな子」と彼氏に紹介されました。

学校の帰りにオモチャ屋さんに寄り、真理子さんのダイトの終わる時間まで店内でダラダラして、真理子さんの部屋に行って晩ごはんをたべさせてもらって勉強を見てもらう。

そんな日々の中で、僕は真理子さんに憧れというか、好きになってゆきました。

家に戻ってから、真理子さんを思い出してオナニーもしていました。

けれど僕は中坊で、真理子さんには彼氏もいて、叶わない想いとあきらめていました。

 

初体験のクリスマス

さらに月日は経って、クリスマスの数日前。

真理子さんに「クリスマス、私の部屋でケーキを食べない?」とさそわれました。

彼氏のいるはずの真理子さん、クリスマスは当然彼氏と過ごすものと思っていたので驚きました。

そこをつっこんでみると「別れた」と寂しそうに真理子さんは言いました。

当然恋愛経験なんかもなかった僕は、なぐさめの言葉なんて思いつくわけもなく。

じゃあ僕と楽しくクリスマスをしましょう、と言うのが精いっぱいでした。

そうしてクリスマスの夜。

ぼくは真理子さんの部屋でケーキを食べて、はしゃいで。

けれどだんだん元気のなくなってゆく真理子さん。

そうしてポツリと「ごめんね、君を彼のかわりみたいな扱いをして…」と泣き始めてしまいました。

僕はどうしたらいいのかわからなくなって、つい「好きです」と口にしてしまいました。

すると真理子さんは「彼女とかいないのよね?童貞?だよね、まだ中学生だし」と言いました。

僕が頷くと、真理子さんは僕を抱きしめてきて「しちゃう?私でいい?」と僕に問いました。

僕は真理子さんを抱きしめかえして「いいです、真理子さんとしたいです」と答えました。

真理子はさんはそっと唇を重ねてきて、舌を僕の口内でうごめかせました。

「キス、もはじめてだよね?」と真理子さん。

ぼくは「はい」と答えて、初めてが真理子さんてぜ嬉しい旨を伝えました。

真理子さんは僕の手をとって、自分の胸にもっていくと「揉んで?いいよ」と。

初めて触る女の人の胸、その真理子さんの胸の大きさ、柔らかさに感嘆しつつ僕は言われるように真理子さんの胸を揉みました。

乳首をつまむように言われたり、女のの人への愛撫を習う感じでした。

真理子さんは気持ちよさそうに深い吐息を漏らしていたのを覚えています。

真理子さんも勃起している僕のモノをズボンの上から撫でてくれて、とても気持ちよかったです。

やがて服を脱いでベッドに移動して、仰向けに寝た真理子さんは、膝を立てて開いて「来て」と。

ぼくは挿れる場所がわからなくて見当違いの場所の僕のモノを押し当てていたりしたら、真理子さんが僕のモノを手にとって導いてくれました。

「そう、そこ」そうして僕は腰を押し込んで、初めて女の人の中に入りました。

ヌルリと潤っていてザラザラした感触に僕のモノは包まれました。

真理子さんはしっかりと僕の腰をつかんで僕を奥まで迎えいれてくれました。

僕はすぐに射精感がこみあげてきて、それを真理子さんに伝えると、「あ、」と言ってあわてて僕のモノを一度抜きました。

「どう?気持ちいい」といいながら真理子さんは机の引き出しからコンドームをとりだしました。

「彼氏のだけど…ごめんね」そう言いながら真理子さんはコンドームを着けてくれました。

改めて真理子さんの中に、今度は僕は自分で挿れることができました。

挿れながら真理子さんを抱きしめて、今度は僕から真理子さんへキスをしました。

真理子さんの胸を揉んで、乳首も吸って、真理子さんに言われるように僕は真理子さんを愛撫しました。

真理子さんは色っぽい喘ぎ声を出しながら僕を褒めてくれました。

正常位で挿入していた僕の下側から、真理子さんはグイグイと腰を突き上げて動いてきました。

僕はぜんぜん動けないのに僕のモノは真理子さんのアソコに出し入れされて、とても気持ちよかったです。

こうして僕はエッチを経験しました。その後もぼくは勉強のために頼理さんの部屋に行くたびに、真理子さんは「彼氏、というには頼りないけど…」と言いながらも、僕たちはエッチをしていました。

 

そうして別れの日

そうしてやがて春を過ぎたころ。僕も高校受験に成功して高校生になり、真理子さんに本格的に交際をお願いしようかと考えていた矢先のことでした。

真理子さんの実家に都合で、真理子さんは大学を中退して田舎に戻ることになりました。

それっきり、真理子さんと会えることはありませんでした。

僕の中学生初エッチの大事な思い出です。

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