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中学生(JC)初体験・初えっち

中学生の近親相姦率高し、我慢できない興奮

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「現在」

現在アラフォーの私、一応職には就いてますがまだ未婚。

これまでに結婚のチャンスが無かったって訳ではないものの、どこかで踏み切れない私が居たのも事実です。

その大きな要因のひとつが、母の存在でしょうか。

60歳を優に超えた年齢ながらも、実は私を男にしてくれた相手。

今は関係自体は落ち着いていますが、チャンスがあれば、全然抱ける自信があります。

いや抱きたいというのが正直な感情かもしれません。

そんなことから、彼女が居ても常にチラつき、天秤にかけてしまっているんですかね。

 

「男女になるきっかけは週刊誌の記事だった」

当時、父親が隠していたエロ系週刊誌をよく盗み見してて、オナネタ収集をしてました。

現在の余裕でエロ画像に触れられる環境からは想像がつかないほどの難易度でしたね。

それだけに、いろんな感情が重なり合って異様にドキドキしてたのが思い出されます。

そして母も週刊誌は好きでよく買っていたんです。

そんなる日、父の週刊誌と間違って拝借、いざオナニーしようと思いチンポを出してさあってとこで、間違えていることに気づいてしまいます。

「ヤベェ」という心境ながら、あとには引けず、セクシー要素の少ない綺麗なお姉さんの写真で抜くことしました。

でも女性向け週刊誌って写真以外のところで結構踏み込んだネタがあることをこの時初めて知ることに。

不倫してどうのこうのという内容が大半でしたが、たまにアブノーマル系のネタもチラホラ。

中でも私を興奮させて止まなかったのが近親相姦ネタでしょうか。

今でも覚えているのが40代の女性が親戚一同の寄合で帰省、部屋の割り当てで一緒に寝ることになった甥の兄弟を相手に筆おろしさせてあげたとか、母親が思春期の息子に対して性教育の一環としてオナニーのやり方を教えたなどがあります。

こういった内容のネタは、どれもこれもが秀逸で悩ましく生々しい。

特に母と子の相姦ネタは極上の興奮を与えてくれ、それを想像し何度となく妄想オナニーをしたものです。

 

「少しずつチャンスを窺う」

やはりそういうコトをオナネタにしていると、現実世界にフィードバックされるのですかね。

母や叔母の事を次第に性的対象としてみ初めてしまうのです。

美人ではないけど、子供でも分かるエロいヒップの姉妹。

特に母は普段から穿いてるジャージに浮き出るヒップラインが美味しそう。

小さい頃は多分ペタペタ触っていたんだと思いますが、中学生となった当時では触ることに躊躇いと恐怖しかありません。

しかし思春期の沸上がる性的欲求と股間の硬さは「母のヒップを触りなさい」と強制的に背中を後押ししてきます。

必死に抗いましたが、抵抗力の弱い私はついに実行に移しました。

まずはどさくさが良いだろうと、洗濯物を二階のベランダに干す時に階段を昇る母の後ろにピタッとくっつきヒップに急接近。

うねる尻肉の何ともイヤらしいこと。

視姦は出来るものの触るまでは行かず、そのうち母も私の行動を不審がって気にし始めるのです。

ある時、階段の途中で立ち止まる母。

急なことで私は止まることができずに、そのまま顔面が母のヒップにムニュゥと当たってしまう。

思わぬところで悲願達成、母はさらにうれしいことを、「コラァ」なんて言いながらヒップをフリフリしながら私の顔をいたぶってくる。

お仕置きのつもりが、とんだご褒美ってことです。

それを境に、結構ダイレクトに母のヒップめがけて突進するようになったんです。

母の心理はどうであれフリフリで応えてくれる、めちゃくちゃ楽しいし気持ちいい。

グニグニグニグニ、「ちょっともうやめなさい」「ああぁ」と時々異質な声を出すことも。

 

「鮮やかに合体」

そんな最高の遊びがたちまちエスカレートします。

またもや階段を上がる母の後ろから付いて行こうとすると「またぁ」ちょっと待っていたかのような母の言い回し。

気をよくした私は、思いっきりグニグニさせてもらいます。

その日の母は少し違ってて、弱いんです。

いつもなら力強く押し付けてくるのに、その日は私からの圧に負けて膝を付き寝室の布団の上で四つん這い状態で。

こうなるとヒップだけじゃなく局部までグニグニが食い込み、フェロモンなニオイも感じられ湿った暖かさも。

「ああぁ、ああぁ、もう」悩ましく押し込まれる母。

声が女のエロいトーンです。「ダメッ○○(私の名前)、ダメよ、ああぁ」体をビクつかせる母。

いつにない反応に驚く私はグニグニをやめ、一旦離れます。

すると母はその体制のまま自ら局部を指でグニグニ、「○○のせいで気持ちよくなっちゃった」「ここぉ」「ココなのぉ」とオナニー。

そして「○○脱がせて」と全部脱がせるとビョチョビチョな初マンコを目の当たりに。

母「ここ分かる」「ここが気持ちよくって、入れるところ」「○○がいっつもカタくしてるところを」。

なんか、自然の成り行きでそのまま挿入、ズコバコと夕方まで5回6回したんじゃないかな。

もちろんすべて精子は中出し、だって外に出す技術なんて持ってないですから。

-中学生(JC)初体験・初えっち
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