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初めてのオナニー

小学生のころからお尻大好き。初射精は母のデカ尻で

投稿日:

どーも、お世話になってます。

クレーム対応に日々明け暮れてる40歳の会社員です。

そんな私の性生活の始まりは子供の頃から始まっておりました。

何と言っても家族・親戚一同、女性陣はお尻のおっきい家系らしくて、そのお尻を子供ながらにスケベ心たっぷりに堪能してきました。

でも子供といってもさすがに、お尻を触ると怒られるハズですよね。

しかし私の身の回りにいた女性陣は根っからのスケベだったのか、特に咎められるってことはなく、ムフフフフの連続でしたね。

 

「きっかけとなったのは母のお尻」

まず第一お尻となったのは、やっぱり最も身近な母親です。

私の年齢的には小学校1年生くらいかな。

親ながらに大きくブリンブリンの肉付きの良いお尻で性的意識が未発達な状態でも十分魅力的に思えるほどエッチ。

どういった付き合い方をしていたかというと、ご飯を作ってる母のお尻に顔を埋めたり、夜寝ている時のお尻に抱き着いたりなどです。

小1から小6までガッツリ小学校時代を母のお尻でって感じです。

反応はどんなかっていうと「コラコラ、ご飯作れないでしょ」とか「もうっ、何してるの、臭くないの」など。

お尻をフリフリして応えてくれることもしばしばです。

寝ている間の反応は少しエッチになって「ウフンッ、イヤらしい子ねぇ」とか「ダメよ、子供がそんなことしてちゃぁ」など。

軽く諦めているところもあったのでしょうかね。

そして私も大きくなるにつれ、性的意識に目覚め知識もつき始めるとお尻に対しての付き合い方にも変化が訪れてきます。

ご飯を作ってる母の後ろから抱き着き、股間を押し当ててカクカクしたりグイグイしたりと、完全に男性の動きになっていました。

もちろん小さいながらもアソコの方は勃起していて性的快感を味わう意識も。

母も少し女性の表情を見せ始め、黙りこんだり、キュッとお尻に力を込めるなど、私の勃起チンポに興奮している様子です。

 

「そしてある事が起こる」

夜這い的に母の布団の中に入ってお尻を楽しむってのも当然続けていた私。

ある日の夜も、母のお尻を欲してしまって、忍び足で潜りこむのです。

手でお尻を触りながら柔らかさをまず楽しむ、フワフワな感触が堪りません。

そしてこのころには、またの間にも手を入れるスケベな奴になっていまして、グイグイと密度の濃い感触を楽しむ。

「もうっ、またぁ」「いいところでやめなさいね」と母が軽く注意、絶対拒否をしないのは何度も言いますが母もソコソコ楽しんでいるからだと思います。

ギンギンになった頃合いで、お尻にグイグイ押し付け擦り付け。

その日はいつもと違って、ギュンギュンした感覚に襲われるのです。

心臓もドキドキしてきて体も熱くなってきて、とっても不思議な感覚。

そしていつもなら、ここらで終わろうかなって時になっても、やめたくないんです。

この腰の動きが止まらない、動くたびに母のお尻に食い込む感覚、そして奥底から込み上げてくる感覚に憑りつかれているかのよう。

母もそんな私の異変に気づき「ちょっと、どうしたのよ」「えーっ、アンッ」。「ちょっと待って」「行けないわよ、その先は、ネッ」と制しようとする母ですが、衝動は止められずそのままの勢いでドピュッ、ドピュピュピュピュ。

人生での初射精に至ってしまうのです。

母はもう察していて「ホントにぃ~」とその時ばかりはさすがに母親の顔に。

「何してるのよッ」と若干怒りも籠っています。

でもやっぱり優しくスケベな母「このことは誰にも言っちゃだめよ、分かった」私は黙って頷くと母が「よしっ、じゃあシャワーいこっ」とキレイに精子でベトベトになった下半身を洗ってくれました。

 

「母からまさかの告げ口が」

母には姉がいて私にとっての伯母に当たる女性です。

もちろん伯母も素晴らしいお尻の持ち主で、地味な母に比べ派手な伯母のお尻は倍くらいエッチにみえるほどです。

ある日、その伯母が家に遊びに来ていた時のこと。

伯母から「○○は好きな子いるの」とよくある質問、口籠っていると母が助け舟「○○はエッチでね、お尻が好きなんだよね」。

全然助け舟になってない発言ですが、母同様、伯母もスケベ「えーそうなんだ」「ワタシ達の家系ってみんなお尻おっきいよね」。

母も続いて「そうなのよ、だから○○はワタシのお尻をよく触ってくるの」伯母「ホントにぃー」「じゃあワタシも触ってもらおうかな」とお尻を突出しフリフリ。

母「絶対、お姉ちゃんのお尻好きよ、ネッ○○」「いつものように触ってあげたら」と畳み掛けてきます。

伯母も「○○早く」と顔の前でフリフリ。

私は恥ずかしくて顔から火が出そうでしたが、目の前のお尻に理性を飛ばされまして、いつも以上のテンションでガブリンチョ。

顔をお尻の割れ目にグイグイ・グイグイ押し付けました。伯母は想像以上の私のスケベっぷりを見て「ヤダッ、この子本物ねぇ」と驚きを隠せない様子。

そしてそのままいつものようにシコシコ擦り付け伯母のお尻で射精です。

一回そうなってからは3Pも辞さない大人の関係が日々繰り広げられ、現在もたまに楽しんでおります。

-初めてのオナニー
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