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巨乳

巨乳だからこその悩み。電車で痴漢に狙われやすい。

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私はかなりの巨乳です。

母も姉も妹も家族全員が巨乳体質なので、きっと家系的なこともあって私も巨乳になったんだと思います。

友人には学生の頃から胸が大きい事を羨ましい羨ましいと言われてきましたが、正直な事を言うと、巨乳だからこその悩みはあります。

今回は私が巨乳だからこそ、苦悩した事や、また巨乳狙いか~、と思ったことについてをまめとめてみます。

 

1.初めて痴漢にあったのは高校一年の春。

私の通っていた高校は家より都心へ向かって行くので、高校三年間はラッシュの時間帯を3駅電車に乗って通学していました。

女性専用の車両に乗れる時は問題がありませんが、朝にはめっぽう弱いので、殆どが駆け込みで電車に乗るので、超満員の電車の中を3駅揺られていましが、人生で初めて痴漢にあったのは、高校生になって2週間ほど経過した頃でした。

その日も時間ギリギリで電車に乗ったので、女性専用の車両には乗れませんでしたが、いつもに増して電車は混んでいる上に、駅員さんから中へ押されたので、私はあっと言う間に男性がとりまく真ん中へ押し込まれました。

 

電車が走りだして20秒ぐらいすると、片足は完全に中に浮いている状態になっていたのですが、その瞬間、私の胸を誰かが後ろから触ったのです。

最初は片方の胸を下からそっとタッチしていましたが、駅につく寸前になると、その手は大胆になって、後ろから両胸をわし掴みされたのです。

思わず、きゃ~と声を上げてしまいましたが、すっとドアが開いた瞬間に私の後ろにいた男性は電車を降りたのです。

ほっとしたのもつかの間、その駅でもどっと人がなだれ込み、私は奥へ押し込まれました。

 

そしてまた電車が走りだすと、先ほどの手とは明らかに違う男性が私の胸を肘でつついてきました。

その男性の横顔が見えたので、睨みつけると、なんとその男はにやっと笑ったのです。

1日に2度も痴漢にあってしまい、私が巨乳じゃなかったらと思いましたが、結果的に高校三年間で私は自分の胸やスカートの中を何人の男に触られたか分からないくらいに、最後の方は胸を触れても、また誰か触って~と、言うくらいに慣れっこになっている私が居ました。

時に制服に射精もされました。

 

2.会社の上司に一度でいいから触らせてとお願いされる。

私は高校生の時も大学生に時も巨乳キャラで男子からも女子からもいじられキャラでした。

女友達にも胸を触らせて~と、言われる事があって、その度に自由に触らせてあげました。

同性からもそんなお願いをされるのですから、男性からも勿論胸を触りたいと言われた事がありました。

 

一番驚いたのは、私の上司からの一言でした。

度々お世話になっていた上司とは、仕事上がりにご飯を御馳走になったりする仲でした。

妻子がいる上司なので、勿論最初は体の関係はありませんでしたが、入社2年目に出張に同行した事がありましたが、夜は各自自由行動になったので、同期とご飯へ行こうとしたら、上司から呼びだしがかかり、その日は仕事のアドバイスを受けながら、お酒を飲みました。

最終的にホテルへ戻り、同期たちには気がつかれない様に上司の部屋へ行って、二人でお酒を飲みましたが、その時に上司からあるお願いをされたのです。

「エッチをさせてとまでは言わないが、その胸に一度だけ顔をうずめさせてくれ」と、ド・ストレートに頼まれたのです。

私は入社してきた時から社内では有名な巨乳女だったと教えられて、そんな噂までされていたのか~と思いました。

上司は一度でいいからここまでの巨乳を触って顔をうずめてみたいと言う思いがあって、私の事を毎回気にかけてくれたんだそうです。

そんな風に言われたら断れなくなり、高校生の頃は毎日の様に痴漢男に触れていたので、上司から触れるなんて何でもないと言うと、上司は丁寧にそっと私の巨乳を触ってきました。

 

凄く興奮している事が分かりましたし、私も上司の事は嫌いでないので、生の巨乳を触らせてあげました。

すると、興奮を抑えられなくなった上司は私をベットに倒すと、私の胸にむしゃぶりついてきのたです。

「そんなに乱暴にしないで下さい」と、感じた声で私が言うと、一層上司の興奮が激しくなり、私の胸を吸いながら、必死に胸を触りながら、顔をうずめていました。

そのままスカートをまくり挙げられて、パンツをずらすと、上司の大きくなった男性器を私のクリトリスに押し当ててきました。

乳首をあま噛みしながら、クリトリスに当てていた男性器が私の中に入ってくると、ものの数十秒で上司は1人絶頂へといってしまいました。

 

3.味をしめた上司に私の巨乳はもてあそばれる。

上司とはまさかの関係になってしまいましたが、それはそれで嫌では無かったので、上司から誘われるとその誘いに乗りました。

私の大きな胸を知ってからは、貧乳の奥さんの胸を触るのは嫌になったと言う上司。

上司の性欲のままに毎回私の大きな胸をもてあそばれていますが、これも会社での出世へ繋がる道だと割り切っています。

巨乳なことが損なのか?得なのか?分かりません。

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